ガリレイドンナ 10話 時空金魚(後編)感想

ガリレイドンナ 10話 時空金魚(後編)感想



つくったアナログ金魚とガリレオテゾロでタイムマシーンのような機能を。

それで昔の世界に飛んだ雲の中へ。

あの雲、「天空の城ラピュタ」の雲みたいだ。

このアニメはガンダムだったり、ラピュタだったり
有名なアニメのオマージュが好きなのか。
まあ、これだけアニメが昔からあれば似ているアニメは珍しくも
ないが、あまり露骨なのもどうかとも思う。
そんなシーンばかりが目立つな。

でもさすがに映像はとても綺麗だ。
そこだけは素晴らしい。

でもこれでガリレオガリレイに助力してしまって
歴史が変わってしまうのではないかな。

それはそれでとてもまずいことではないか。

未来からきた星月はガリレオに未来の世界の
話をしてしまってね。

ピッコロッソっていう金魚まであげてしまって。

完全にラピュタですよ。

こんな時代に飛行機で空を飛ぶって?

あれ?ガリレオの紙に書いてあったのは
星月とのやりとりの内容なのか。

ではこの回は昔の出来事の回想なのか?

雲の中に入って戻ってきた。

でまた戦闘の続きか。

でやられてしまった。

今回はこれで終わりか。
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