革命機ヴァルヴレイヴ 22話 月面の拳 感想

革命機ヴァルヴレイヴ 22話 月面の拳 感想



あれ。さきもり学園が未来の帝国の始まり?
じゃあ、子孫なんですかね。

ドルシア軍からの脱出には成功したけど、
学園国側はバラバラですね。

お互いに信頼できないわけですからね。

格闘、仲間割れですか。

あらゆるものに翻弄されていますね。

このアニメは翻弄されるのがテーマですかね。

ショーコがヴァルヴレイヴに乗るのですか、操縦技術は?

OSのおねーさんが全部ヴァルヴレイヴの
パイロットの行動を記録していたのか。

そんな機能があったのね。

エルエルフはリーゼロッテがマギウスで人間ではない
事を知らなかったのか。

あらそうなの。

まあでもリーゼロッテの中身が好きだったのか。
外側が好きだったのか。
元の人間の状態のほうが。

今回は回想というか自問自答の回ですね。
エヴァンゲリオンのような。

いっきに2人の目的が一致しましたね。

心を紡ぐ、時間を紡ぐ、世界を紡ぐ、意志を紡ぐ
と人に望まれていることに2人が気付く回なのか。

人間とカミツキが一緒に暮らせる世界を作る。

世界を暴くってこういうことなのね。

信号弾をあげたら、流木野サキがどうやって現れるのだ。

あ、逃がしたのか。
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