のんのんびより 11話 かまくらをつくった 感想

のんのんびより 11話 かまくらをつくった



雪でバスが走れなくなり、学校に
止まることになった一同。

布団が足りないらしい。

そもそも、学校に布団ってあるのか。
知らなかった。

先生がいきなり布団で爆睡ですか。

布団のとりあいなのにね。

お兄さんが出てきませんね。

腕相撲で決めて、蛍が圧倒的に強いわけですか。
腕相撲とかだじゃれ勝負とかものまねとか早く寝なさいよ。

れんげのものまねの「のす」ってなんですかね。

で、結局、先生が寝袋に押し込められて。

蛍は夜中に雪を見に外出ですか。
田舎の星空を見て感激しているわけですね。

とても田舎の満天の星空はとても美しいですね。

といいますか、お兄さんは保健室で寝てたのね。

それで終わりか。

またとある日に雪が。

でスキーをやることになったのか。
駄菓子屋さんがまさかのスキー一式レンタル業をやっているのか。

では駄菓子屋さんはものすごく観光業で儲かっているとか、
利益を上げているとか、そういった業務をこなしているのか。

しっかり蛍に営業をして。

でスキーは誰もすべれないわけね。
駄菓子屋さん以外は。

夏海のひどい講義によってみんなが・・・。

スキーじゃなくてかまくら作りと豚汁づくりって。

かまくら作りは東京育ちの蛍の夢なのね。

旭丘分校の他のメンバーはつくりかたを知っているのね。

かまくらより豚汁のほうがメインじゃないのか?

それで終わってしまったか。
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