ガンダムビルドファイターズ 18話「ブラッド・ハウンド」 感想

ガンダムビルドファイターズ 18話「ブラッド・ハウンド」感想



ベスト16の戦いが始まって激しいですね。
アルゼンチン代表レナート兄弟(マリオ・レナート、フリオ・レナート)
のジム・スナイパー強力じゃないですか。
タイ代表ルワン・ダラーラがあっさり負けましたね。
ジムスナイパーなのに?
もろに接近戦に強いなんて、プラモデルならではですかね。

双子の人たちも結構悪趣味なのかな。

ヤサカ・マオもすっかり立ち直って出てきましたか。

マオはデートで他のメンバーもレストランか喫茶店で暇つぶしですかね。

双子は次はメイジンカワグチと対戦か。
結構特殊な戦い方をしているようだな。

ジムスナイパーは別働隊のような機体を装備していたのか。
犬のようだ。

トラップまで仕込んでいるのか。

すごい戦闘だな。

ガンプラバトルとは思えない戦闘だな。

別働隊から人間みたいなものが出てきたな。
あれもプラモデルか。
ジオン兵のフィギュア?もしくはプラモデルにたまに
ついているパイロットのパーツなのかな。

ケンプファー・アメイジングは関節部にグリスで対策と。
それでこれだけの効果が生まれるのか。
グリスでビームをはじく効果が現れるのか。
もう設定がよくわからないな。

そういえばケンプファーアメイジングは「機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル」に
でてくるプロトタイプケンプファーに似てるな。
あたりまえか。

エグザムシステムって何だ?何のガンダムに出てきたシステムなんだ。

ゲームにでてくるジム・ブルーディスティニー1号機に搭載されて
対ニュータイプ用OSなのか。

ケンプファーもすごいけど、ジムもすごいな。

両機ともUC0080当時の戦力じゃないよね。
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