ガンダムビルドファイターズ 20話 裏切りのアイラ 感想

ガンダムビルドファイターズ 20話 裏切りのアイラ 感想



優勝が目的か。アイラ・ユルキアイネンの組織は。
しかも子供を喜ばせるため。

また、マシタ会長が怒っている。
そして、美人秘書ベイカーさんは机の下に隠れているのか。

ニルス・ニールセンは2人をプラフスキー粒子の秘密を探るために。

うーん。今回の話は最初からよくわからない。

キャラクターの雑談ばっかりで。

今回はリカルド・フェリーニとアイラ・ユルキアイネンの対戦。

何だ。今回は雑談ばかりだな。

アニメ制作が詰まっているのか。

ああ、後半にやっと始まったよ。

結構今回は退屈な内容だった。

キュベレイパピヨン?

見た目がいまいちなのだけど、キュベレイの割には。
クリアファンネルはやっぱり見えないのかな。

アイラはまったくやる気がないな。

普通のファンネルもあるのか。

雪の景色での戦闘はどちらに有利なのか。

リカルド・フェリーニはすごいなことごとくファンネルを
破壊しまくりじゃないか。

苦戦しているアイラは強化人間か?

何か特殊なシステムがヘルメットに内蔵されているのか。

なんかウイングガンダムフェニーチェを圧倒している。

NT-Dみたいだな。

えーと、キララさんはなんで試合中に声をかけることができるのか?

一応チームではないし、部外者ですよね。

でリカルドフェリーニは棄権か。

えーと、レイジも参戦?

であっというまに破壊。

うーん。謎のシステムだな。
もう自動操縦のようなシステムだな。

これは反則にはならないのか?

謎のまま終わったな。今回は。

次回は謎のシステムが明かされるのかな。
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