ガンダムビルドファイターズ 21話 「きらめく粒子の中で」感想

ガンダムビルドファイターズ 21話「きらめく粒子の中で」感想



今回はアイラ・ユルキアイネンの回ですか。
前回のバトルはすさまじかった。

いきなり、レイジがアイラをお説教してますね。
戦い方がそんなに気に入らなかったのか。
でも強化人間のようなものですからね。
事情は知らないでしょうけど。

で、アリアン王家の名誉にかけて?
マシタ会長は王子の名前を知っていたようですが。
えーと、長い名前。
アリーア・フォン・レイジ・アスナ?

アスナ?「機動戦士ガンダムエコール・デュ・シエル」から
入れてきましたか?単なる偶然か?

ちょくちょくいろんなネタを挟んでくるアニメですね。

やっぱり謎になってますね。
各キャラクターの間で。
謎のシステムですね。まだね。

レイジはどうして強烈に怒っているのですかね。

アイラ・ユルキアイネンは健康診断ですか。
人間ドッグのような。まあ、強化人間は
そんなものですけど。
フラナガン機関のオマージュ機関ですからね。

アイラの子供の頃の話。
プラフスキー粒子の動きを感覚でとらえる。
あれ、ニュータイプじゃないですか?
強化人間にする必要はないんじゃ?

エンボディーシステム?
アイラの脳波を視認し映像化するシステム?
予知能力に似ているのか。

やっぱりサイコミューシステムのようなものなのか。
でもボディスーツのデザインはかなりダサい。

アイラは訓練、実験の連続なのか。
で、お金が目当てなのか。
貧しい環境の育ちなのね。

ああ、ガンダムの強化人間もそういった育ちばかりだな。

うーんなんだか、ソフトなマリーダ・クルス中尉を見ているようだ。

いよいよ、セイ・レイジ組vsアイラ・ユルキアイネンのバトルか。

準決勝第一試合。

なんで森の中なんだ?こんなところで戦闘か。

おう。クリアファンネルは塗料を吹きかけると見えるようになるのか。

バルカンに仕掛けてあるのか。

あっというまにエンボディシステムが。

動きが数段すごくなるな。

動きが素早すぎて、よくわからないけど、凄い格闘だな。

でもこのシステムはパイロットへの負担が
凄まじいから持たないのではないか。

あ、コウサカ・チナからもらったプレゼントのペンダントは
通信端末なのか。
なんだあれは、光って、アイナの意識が
感じられるアイテムなのか。
ペンダント自体がサイコミューシステムなのかな。
これはこれですごいアイテムだ。

心をつなぐ、心を紡ぐペンダントか。

でも結果がとんでも内容になってるな。

自分の意思を解放したらあっさり負けちゃったのか。

まあ、システムはね。

相手の秘密兵器的なシステムはいくらパイロットが
優秀でもわからないよね。
アイラ・ユルキアイネンもそうだった・・・。

でアイラはセイの家に居候になるのか。
勝手に決めていいのか・・・。
お母さんであるイオリ・リン子にことわりもなく・・・。

次回は名人vs名人。
メイジン・カワグチvsメイジンに最も近い男。
だれだそれは?


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