グラスリップ 2話 「ベンチ」 感想

グラスリップ 2話 「ベンチ」 感想



カフェ、カゼミチからの続き。
このOPいい曲だ。
まったり爽やかな曲なので。

転校生は謎が多すぎて、まったくわからんです。
どうやらお金持ちそうな子供みたいだ。

「きっかけがあると幻覚なようなものが見える?」

自分の能力について。
それが沖倉駆と深水透子の共通点ですね。

でも唐突でちょっとさっぱりですね。

もうちょっと説明してくれたほうが。

未来の声が聞こえる能力か。

オカルトっぽい展開にならないといいのだけど。

うーん、ひたすら夏の日常が続く・・・。

まあこういったアニメなのでしょうけど。

毎度、深水透子の親の話が挟まれるのか?

またカフェで集まって、登山の計画。
同時並行で恋愛の話も進むのか。

それにしても風景の映像がすごく綺麗なアニメだ。
普通の綺麗な絵に光のエフェクトがふんだんに加えられている
ようでとても美しい映像だ。
こういったアニメはとても好きだな。

雰囲気もちょっと「海がきこえる」というアニメに
近いタイプかもしれない。

まだ2回目ですから話の展開はこれといってないですけど、
雰囲気を楽しむアニメとしてはいい。
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