ソードアート・オンラインⅡ 3話 「鮮血の記憶」 感想

ソードアート・オンラインⅡ 3話 「鮮血の記憶」 感想



普通の現代のお買いものと同じ。
まさか、カツアゲまでも同じとはね。
時代は変わっても人間のやることはほぼ同じですね。
技術が発達しても、時間が流れても。

銃についてはトラウマがあるようですが、ゲロを吐くほどの。

新川君ってだれでしょうね。
学校の元同級生のようですが。
この子もゲームをやっているのですね。

一人暮らしなのですね。朝田さん。
この時代の学校はどのような形態なのかよくわかりませんが、
今と対して変わらないかもしれないですが。

今回はずーと朝田詩乃さんの生い立ちと日常についての
話の回なのですね。

銃にトラウマがあるのは事件に巻き込まれたから。

まあ、子供の立場ならあたりまえか。

というか自分で3発も銀行強盗か郵便局強盗か、
正当防衛とはいっても子供で銃を使ってしまってはね。

アニメの話とはいってもキツイ内容だ。

キリトやアスナはいままでのMMOにいるのか。
というか何もやっていないようですが。

これから新MMO(ガンゲイル・オンライン)
の調査に入るのか。

3話目でまだ序章のような展開ですね。

結構、長丁場になりそうな気がしてきました。

なるほど。朝田詩乃さんにとっては、リハビリと治療の
つもりでMMOに参加しているのか。
目的はそれだけなのか?

なかなか話の展開が遅いのでまだまだよくわからないこと
だらけですね。

今回はそーいうことで、朝田詩乃さんの生い立ちと日常生活の回でした。

まあトラウマを抱える女子高生ですね。
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