ドラゴンボール超(スーパー) 87話 密猟団を狩れ!悟空と17号の共闘!! 感想

17号に「力の大会」への出場を説得し続ける悟空。
その最中、巨大な宇宙船が現れ、島の動物たちを次々と捕獲しだした。
悟空と17号は阻止すべく宇宙船へ乗り込む!

番組表より引用

今回はこのような物語。

密猟団との対決ですか。
でも、大した勝負にはならないような気がします。
おなじ第7宇宙の密猟団だから。
孫悟空や17号とまともに戦えるほどの戦闘力を誇る存在がいるとも思えないから。

17号の戦闘力は前回の対決でだいたい把握できたのだろうけど、
まだ、参加は決まっていないから、説得するために力を貸すということなのか。
孫悟空は17号の心を動かそうとしているのかな。

ここで超ドラゴンボールがもらえることを話て賞品でつろうとしますが、
ここで、密猟団がやってきます。
かなり多い数らしい。

空には超巨大な宇宙船が現れます。

そして、宇宙船から光線が放たれて、動物たちが吸収されてしまいます。

17号と孫悟空は宇宙船に乗り込もうとしますが、
それもできず。
しかし、孫悟空が17号とともに瞬間移動で宇宙船の内部に侵入します。

そして、宇宙人たちとの交戦です。

一方、クリリンの家ではクリリンが心配しています。
18号も心配しています。
2人とも子供っぽいところがあるから心配なのか。

宇宙船の内部では2手に分かれて戦うようですね。
17号は一足先にボスを倒しにいきます。

ボスがミノタウロスを捕獲してますね。

ボスのところへやってきた17号。

ボスのほかに護衛の戦士が2人。
あんまり強そうではないけど。

このボスはいろんな星で動物保護官と戦っているのか。

17号はあっという間に護衛の2人を撃破。
ボスはかなり焦っていますね。

ボスも一発でかなりのダメージです。

ここで孫悟空も合流します。

ミノタウロスを狙ったのはお金のためらしい。
角は不老不死の薬に使われるようなので、
高く売れるらしい。
効果のほどはよくわからないらしいけど。

で、ボスは17号の一発の蹴りでガラスに激突します。

ここで、ボスは爆弾のスイッチを取り出します。

ボスは爆弾で宇宙船ごと破壊しようとしますが、
次のシーンは破壊神ビルスの夢だったというシーン。

やっぱり、ボスは爆弾で破壊しようとしてますね。
動物たちが消滅してしまいますね。

17号は捨て身の行動を取ろうと、
ボスと一緒に宇宙へ飛び出してしまいます。

と、孫悟空は瞬間移動で17号とボスを界王様の星に連れて行きます。
ここなら安全か。
そして、ボスをおいていきます。

おーい、穴の開いた宇宙船はほったらかしでいいのか?

ここでデンデから通信です。
ボスの体には爆弾はついていないようだ。

17号に言われるまま、爆弾のスイッチを押すボス。
そうすると、花火がちょっとだけ爆発するパーティーグッズなだけだった。

こうして、動物たちは宇宙船から島に戻りました。

ここで、ジャコもやってきました。
長年、密猟団を追っていたのですね。

17号は今回の借りを返すために力の大会に参加することを決めます。
超ドラゴンボールも欲しいらしい。
家族で世界中を回れるクルーザーが欲しいらしい。

兄さんもいるのか?
クリリンのことをそう呼んでるのか。
何だか、昔の17号とはまったく違う人格になってるな。
ほのぼのとする性格になってる。

力の大会まで残り23時間20分。

ここで今回は終了です。
密猟団のボスはまったく強いキャラクターでは無かった。
単なるギャグ的なキャラクターだっただけだったな。

今回はあまり物語の展開は無いけど、
17号のほのぼのとする人間性が目立って
これはこれでよかったな。

超ドラゴンボールで叶えようとしている願いも
家族で使えるクルーザーですからね。
なかなかいいお話だったかな。

次回は孫悟飯とピッコロの修行の様子です。
2人ともどこまで強くなるのか。
時間があまりないから大幅なパワーアップは望めないと思いますが。
17号がここまで強くなるのだから、
2人も相当強くなるはずだと思うのですが。
長い時間、修行していればね。

でも、短期間でも本当は17号並みに、
超サイヤ人ブルー並みにパワーアップしてほしい。
ちょっと期待している。

Google翻訳による87話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 87
Hunt the poachers! Co-fight with Goku and No. 17!! Review.

ドラゴンボールギャルズブルマ アーミーVer. 総合ディスカウントモウモウハウス

ドラゴンボール超 86話 初めて交わる拳!人造人間17号VS孫悟空!! 感想

今回は孫悟空が17号をスカウトするために南の大きな島の動物保護区に行く物語です。
17号はセル編からパワーアップでもしているのだろうか?
近況は謎の生活だからさっぱりわからないですけど。

さっそく、デンデに案内してもらうわけですね。
あ、天界そのものを動かすのか。
ああ、これ動かすことができるのね。
ちょっと驚きです。

17号は奥さんと子供がいるのね。
動物保護官をやっています。
デンデによると、さらに強さが増しているようです。
そして、武術の天才がいるという。
ウーブのことじゃないのかな?
デンデから力の使い方を教えてあげるべきと。
やっぱり、魔人ブウの生まれ変わりだそうです。

今回は昔の回想が多いですね。

以外と早く着いたな。
結構、小さな島だ。

孫悟空は島の上空から島にやってきます。
ジャングルのようなものがあり、
自然豊かな島です。
上空から見ると小さですけど、
広範囲ですね。

17号は何か軍隊らしき組織と戦っています。
銃撃があったり、ミサイルが飛んで来たり。
しかし、17号の戦闘力の前では大したことではありません。

密猟者は凄い装備だな。
孫悟空と17号は2人で戦車のような装備を破壊します。
まあ、あっという間なんですけど。

こうして、密猟者は逃げ帰っていきます。

ミノタウロスの角が目的なのか。
紫色の体に黄金の角。
これが密猟者の目的なのね。
かっこいい、綺麗な動物だな。
絶滅危惧種のような存在らしい。
これを守るために17号は動物保護官をしている。

17号の回想の後、孫悟空は超サイヤ人になり、17号に対戦を挑みます。

スピード感対戦だな。
スピードもパワーもセル編の時とはかなり違うようだ。
超サイヤ人の孫悟空が押されている。

そして、孫悟空は超サイヤ人ブルーに変身します。

孫悟空はかめはめ波を放ちますが、17号のバリアーで防がれてしまいます。
17号はこのバリアーみたいな技好きですよね。
うほ、17号凄い強いじゃないか。
超サイヤ人ブルーと互角に戦ってるw
これは想像を絶するパワーアップだw
何これw
凄すぎるw
もうセルよりも、魔人ブウよりも強くなってるんじゃないかな。
このレベルだと。

では、18号もこれくらい強くなるかもしれないのかな。
双子なわけだから。

まだまだ2人とも本気を出していないようだ。

戦いは終わり、2人でお茶を飲んでいる。

17号は単身赴任でこの島で働いている。
子供は3人、そのうち、 養子が2人。

ここで、破壊神ビルスの食事のシーンです。
このシーンはどうでもいいかな。
ただの食事だから。

力の大会について、孫悟空の説明を受けた17号ですが、
島を離れるわけにはいかないので、
大会に出場することをお断りします。
孫悟空によると2時間くらいという話ですが、
その間に密猟者が来たら困るわけですね。
孫悟空はトランクスと孫悟天を代理で来させると提案しますが、
これも却下されます。

そして、この大会で負けてしまうと宇宙を消されてしまうことも
17号に話します。
ここまで話さないと参加してくれないのか。
あ、でもやっぱり参加してくれないのかな。

今度は宇宙からミノタウロスを狩りに宇宙人がやってきます。

力の大会まで31時間40分。

ここで今回は終了です。

今回は17号のパワーアップが異常に凄かったのが印象的です。
2人とも本気では戦っていないようですが、
それでも超サイヤ人ブルーと互角の勝負ですから。
これは凄いパワーアップだと思います。

何かしらの修行やら、訓練やらをするとここまで凄くなるのか。
人造人間凄いな。
18号も今から修行したほうがいいな。
今回の孫悟空と17号の戦闘は結構よかった。

次回は銀河密猟団との戦いです。
17号と一緒に戦うわけですね。
はたして、17号は力の大会に参加してくれるようになるのでしょうか?
まあ、たぶん普通に参加するんでしょうけど。
ここまでくると本気で戦う17号が見て見たくなりました。

Google翻訳による86話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 86
First fighting fist! Android No. 17 VS Son Goku!! Review.

ドラゴンボールギャルズブルマ バニーガールVer.
総合ディスカウントモウモウハウス

ドラゴンボール超 85話 動き出す宇宙 それぞれの思惑 感想

今回は第7宇宙のことというよりも他の宇宙の状況のお話なのね。
17号のスカウトへ向かう途中の物語。

孫悟飯はピッコロさんの元へ。
孫悟空はデンデの所へ行くのだが、
途中で魔人ブウの特訓に出くわします。

続いてのシーンはえーと、これは第11宇宙の界王神でしたっけね?
他の界王神たちとの交信をしていますね。

それぞれの界王神の間でもめてますね。
追い詰められている状況ですからね。
第11宇宙の界王神は全王に猶予をもらえないだろうかとお願いするという提案をしたいと。
各宇宙の存続を願ってのことですが、他の宇宙の界王神からはことごとく反対されます。
全王様が聞き入れないんじゃないか、という理由で。

そして、他の界王神は生き残りたいので、
準備をしたいみたいですね。

あ、魔人ブウをミスターサタンと特訓中なのですね。
魔人ブウは凄くスリムになっているw
そんなに短期間に痩せるものなのかw
食事の管理もしているのかな?
短期間のダイエットですからね。

そして、孫悟空と腕試しの展開になります。
大量の気功砲で押し出そうとみせかけて、
接近して攻撃。
そして、場外に。
やっぱり頭がいいのか、魔人ブウ。
孫悟空はノーマルの状態だから通用するけど。
まあ、超サイヤ人ブルーレベルの戦士以外ならこれでも十分に通用しそうですね。

一方、ここは第何宇宙なのかな?
あ、トッポだ。
どこかのビルの中に入っていく。
高層ビルのレストランで綺麗な夜景を見ながら食事ですか。
おしゃれなレストランだ。

と、隣の将軍と呼ばれる人物から話しかけられます。
機動戦士Zガンダムのバスク・オム大佐みたいな外観だな。
大佐と言えば、このようなイメージなのかな?

と、くじらみたいな宇宙船に乗って出撃しちゃいました。
宇宙生物と対決するのかな。

こちらはシャンパとヴァドスは他の破壊神と交信です。
こちらも第7宇宙だけははぶかれていますね。

で、プライドトルーパーズはドラキア星人と宇宙生物と戦っていますね。
最初に戦っていたディスポにカーセラとトッポが合流します。
うーん、結構強いのですかね?
トッポも本気で戦っているというわけでもなさそうですからね。
一応、あっという間に退治しましたけど。
で、くじらの宇宙船でトッポからメンバーに力の大会についての説明です。
そして、ジレンと呼ばれるオープニングで孫悟空と対決している戦士も招集するようです。

その頃、孫悟空はデンデに会います。

一方、シャンパは戦士あつめを界王神からお願いされます。
まずはキャベを招集するようです。
そして、もっとサイヤ人を出せと要求します。

孫悟飯はピッコロのところへ。
ピッコロはすでに準備が整っているようです。

孫悟空はデンデから17号が南の大きな島にいると教えられます。

ここで、今回は終了です。
力の大会まであと37時間。

今回はそれぞれの宇宙の現状についてのお話でしたね。
あまり展開自体は進んでいなかったですけど。
今回は各宇宙の界王神、破壊神が出てきてコミカルなキャラクターなのがわかりました。
いいキャラクターがそろっているな。
今後のお楽しみでもある。

次回は孫悟空vs17号の力合わせです。

Google翻訳による85話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 85
The moving universe Each speculation Review.

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 50話 最終回 彼等の居場所 感想

あ、やっとクリュセへつながる通路が開通したみたいですね。
そして、火星の地上部分では相変わらずMS戦です。

MS戦も佳境ですかね。
ユージン・セブンスタークとダンテ・モグロは撤退を始めます。
ナディ・雪之丞・カッサパから通路が開通しクリュセに移動し始めたとの通信が入ったのと
MSもかなりのダメージでこれ以上は戦うのが難しいという判断です。
三日月・オーガス、昭弘・アルトランドの2人だけはまだ戦場に残って戦い続けます。
主力の2人ですからね。

ギャラルホルンの方はジュリエッタ・ジュリスが合流します。

メリビット・ステープルトンがクリュセに到着するとライド・マッスが迎えます。
ライドもオルガ・イツカがやられてしまったのは自分のせいみたいに感じているのか、
涙を流しながらつらそうにしていますね。
メリビットさんはライドを慰めますが。

他のメンバーもクリュセに到着した頃、
火星上空の宇宙空間からダインスレイヴ隊の攻撃が火星地上部に向けて放たれます。
これは凄い攻撃だ。
もうさ、使いすぎじゃないの?
使用してはいけない兵器のはずなのに。

ダインスレイヴは三日月・オーガスのガンダム・バルバトスルプスレクスに直撃したのか?
三日月・オーガスはダメージを受けて朦朧としているようだ。
ここから昔の三日月・オーガスの生い立ちの回想。

その直後、まだやれるのか。
ガンダム・バルバトスルプスレクスは
凄まじいスピードでギャラルホルンのMS隊を駆逐していく。

これからは三日月・オーガスvsジュリエッタ・ジュリス、
昭弘・アルトランドvsイオク・クジャンになるのか。

まだ、動けるだけ凄いのだけど、
勝てない感じがするな。

イオク・クジャンはやられちゃったな。
配下のMSが助けに来たけど間に合わなかった。
しかし、昭弘・アルトランドもほぼやられた感じ。
相討ちに等しい状況だな。

ガンダム・バルバトスルプスレクスも最後はジュリエッタ・ジュリス
のレギンレイズ・ジュリアにやられてしまった。
でも、アトラ・ミクスタやクーデリア・藍那・バーンスタイン、
その他のメンバーたちは無事に脱出に成功して、
ある程度は鉄華団の作戦も成功したと言えるのだろうか。
犠牲は大きかったけど。
三日月・オーガスもそのように思っているようだ。

ジュリエッタ・ジュリスのレギンレイズ・ジュリアはラスタル・エリオン
の威光の元に悪魔は討ち取られたと宣言します。

この一連の出来事はマクギリス・ファリド事件という名前で処理されたのか。
ギャラルホルンは一時的に信頼を失ったかが、立て直しにも成功したようだ。
イシュー家、クジャン家、ファリド家を失ったので、
セブンスターズによる合議制を廃止。

より民主的な組織に組織改革をし、その初代の代表にはラスタル・エリオンが就任した。

ギャラルホルンは火星の統治を弱め、
火星はそれぞれの都市が連合して、火星連合を設立。

連合議長にはクーデリア・藍那・バーンスタインが就任。
あ、クーデリアさん、髪の毛切りましたね。
結構、すっきりとしています。

時間がたつのが早いな。
マクギリス・ファリド事件には鉄華団が関わっていたことも忘れ去られようとしているのか。

そして、地球ではラスタル・エリオンとクーデリア・藍那・バーンスタインによる
ヒューマンデブリ廃止条約の調印式が行われている。

調印式の後、ラスタル・エリオンとクーデリア・藍那・バーンスタインによる会話。
あ、時間がたつのが早いというのは、
事件の後、時間がたっているわけですね。
ラスタル・エリオンに近侍しているジュリエッタ・ジュリスの背が伸びて、
顔つきが大人になっています。
これだけ月日がたってからの出来事なのですね。
クーデリア・藍那・バーンスタインの見た目が髪形以外にほぼ変化が見られないので、
よくわかりませんでした。

あ、ユージン・セブンスタークも傍にいました。
ボディガードですかね?
こちらも見た目がほぼ変化がありません。

この調印式が終わり、ジュリエッタ・ジュリスは病院にいるのですかね。
車椅子に座っているガエリオ・ボードウィンの後ろで車椅子に手をかけて会話をしています。
クーデリア・藍那・バーンスタインが火星連合の議長に就任したのを
どうして見過ごしたのかを疑問に思っているようですが、
まあね、いろんな立場の人たちの様々な思惑が今もあるようなので、
しかたがないのかもしれないですね。
ジュリエッタ・ジュリスは不満のようですけど。

何だか、コントのような会話だったな。
ガエリオとジュリエッタの会話。
どういう関係なのだろうかな?
友人なのか?
かなりアットホームな雰囲気だ。
なかなか良い。

クーデリア・藍那・バーンスタイン、ユージン・セブンスターク、
タカキ・ウノ、ラスカー・アレジ(現アーブラウ代表)の4人の会話もいいね。
今後の火星やアーブラウの将来についての会話。
タカキ・ウノもラスカー・アレジの後任になれるように頑張るらしい。
そして、このシーンの空の風景が大変美しい。
夕焼けと青い空のコントラストが美しすぎる。

火星に戻ってきたクーデリア・藍那・バーンスタインをチャド・チャダーンが迎えます。
みんなアドモス商会で働いているのか。

ダンテ・モグロはアドモス商会が経営する孤児院で働いているのか。
似合っているのか、そうでないのか。

ライド・マッスは行方不明なのか。
ノブリス・ゴルドンを狙って活動しているようだ。
そして、やっつけてしまったな。

メリビット・ステープルトンとナディ・雪之丞・カッサパは夫婦になり、子供がいるようだ。

ヤマギ・ギルマトンかな?
女性のような見た目になってるけど。
金髪の女性のようで誰だかわからなかった。

ザック・ロウとデイン・ウハイは一緒に働いている。

あれ?
今度はアトラ・ミクスタが洗濯物を干しているシーン。
アトラの髪形が以前のクーデリア・藍那・バーンスタインのように大量の髪の毛になってる。

あかつきっていうのか。
子供がいる。
やっぱり、三日月・オーガスの子供が生まれるのは本当だったのか。
顔が三日月そっくり、髪の毛は以前のアトラの髪形とほぼ同じ。

そして、クーデリア・藍那・バーンスタインが帰ってきます。

クーデリアって呼び捨てにしてる、あかつきもアトラも。
いいのか?

「お茶を入れるね、クッキーとクラッカーもちょうど戻って来てるの」
クッキーとクラッカーも一緒に住んでるの?
あ、ここは桜・プレッツェルの農場かな?

最後はクーデリア・藍那・バーンスタインの思い。
三日月・オーガスやオルガ・イツカや鉄華団が残したこの世界を愛しているって。

これで機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズは最終回。

最後は家の写真を眺めるあかつき。

最終回は良かったな。
鉄華団の犠牲は大きすぎるかもしれないけど、
目的はある程度達成されたかもしれない。
鉄華団のメンバーが家族として生きる、
そして、火星経済圏の独立という2つの主な目的。

ギャラルホルンのラスタル・エリオンが思いのほか常識人だったからか?
もしくは、マクギリス・ファリドを中心とする勢力と戦う以外の目的は無かったからか?
常識人ならそうかもしれない。
ラスタル・エリオン自体には思想的なものは最後まで感じられなかった。
単純に軍人としての任務を全うしている感じか。

ジュリエッタ・ジュリスは人間らしい生き方がしたいので、
鉄華団のメンバーのその後は黙認しているのかな?
ヒューマンデブリは人間らしい扱いではないから。
今の人間らしい生活を始めた鉄華団のメンバーには攻撃的な思いは
あまりないようだ。

ガンダムらしい味方の大きな犠牲を払いながら
ある程度は目的が達成されるという構成だったかな。
ガンダムでは定番の流れというか、ガンダムらしいというか。
機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズもそうだったかな。

今回で最終回ですけど、
個人的には全体的には悪くはなかった作品だと思います。
MSのデザインだけはほぼいいところは無い感じでしたけど。

それと、ビーム兵器はハシュマルだけだったな。
あと、厄祭戦うんぬんというのは過去の遺産のようなだけで、
本編とはほぼ関係無かった気がする。
阿頼耶識システムとガンダムフレーム自体は過去の遺産というか兵器というか、
ただそれだけだっただけで。
ただの過去からの道具、今現在でも使用できる道具でしかなかった。
それほど深く掘り下げる必要の無かった歴史みたいだな。

でも、こうなると厄祭戦時代の物語も見たくなってきました。
これを見ないとアグニカ・カイエルとは何なのか?
という問題が解決しないので。

まあ、人間が人間らしい生き方が出来れば、
それが一番いいとは思うので、
この物語の完結はそれなりにうれしく思う。
犠牲がもうちょっと少なければ良かったけど。
犠牲が多いとしんみりしちゃいますもんね。

この機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズは結構楽しめましたよ。
ガンダム作品としてはかなり変り種だとは思いますが。

また次のガンダム作品はどのような作品が展開されるのかも楽しみです。

まあ、しばらくは無いでしょうけど。
毎年のようにガンダム作品が放送されるのもあれですからね。
「またガンダムかよ~」みたいな感じがね。
数年に一度、5年から10年に一度くらいがちょうどいい気もするんですけどね。
あ、久しぶりにガンダムやるのか、みたいに思うのがそれくらいの期間でしょうか。
個人的にはこのくらいの間隔がいい気がします。

また、次のガンダム作品を期待して、待っております。

追伸ですけど、すでに新作ガンダムの情報はありました。

「機動戦士ガンダム Twilight AXIS」

「機動戦士ガンダムUC」から数か月後の世界が舞台だそうです。
新作と言っても、宇宙世紀のサイドストーリらしい。

見るかどうかはわからないですけど。
TV放送ではないみたいだから。

鉄血のオルフェンズ 1/100 ハイレゾリューションモデル ガンダムバルバトス

ホビーショップB-SIDE

ドラゴンボール超 84話 スカウトマン孫悟空 クリリンと18号を誘う 感想

今回はクリリンと18号を第7宇宙代表の10人のメンバーにスカウトするお話。

さっそく、孫悟空と孫悟飯はクリリンのもとに向かいます。

その頃、クリリンは通常業務中です。
人助けですね。
ひたすらに業務に励みます。

で、さっそくクリリンの家でスカウトの話と力の大会の説明。

家にトレーニングの機材を大量に買い込んでも
実戦がないとあまり意味がないという18号の指摘を受けて、
クリリンは参加するかも。

ついでに18号もスカウトされますが、
18号の参加にこだわる孫悟空、孫悟飯がひそひそ話をしているので、
何か隠し事があるのではないかと疑います。
まあね、たんなる大会だったらこだわる必要はないですけど、
そうではないので。

そこで、孫悟空は1人1000万ゼニーというお金で18号を説得するが、
やっぱり怪しまれます。

で、クリリンも参加を決めますが、
孫悟飯は模擬戦を提案します。

とある島のような場所で模擬戦です。

孫悟飯の知っているクリリンの実力では力の大会では通用しないと思っているようです。
でしょうね、どう考えても、超サイヤ人レベルは最低限でも必要な気がします。
最終的に残る戦士は超サイヤ人ブルー以上だけでしょうからね。
地球人で最強といっても力の差がありすぎて、勝負にもならないですからね。
しかし、クリリンがどこまでパワーアップしているのか楽しみです。

傍で見ていた18号は孫悟飯の目が真剣すぎておかしいと考えます。
孫悟空は1億ゼニーがかかってるからじゃないか?
といってますが、この間違いを指摘されてさらに怪しまれます。

さっそく模擬戦がはじまりますが、あっさりと終わりましたね。
というか、ちょっとどつきあいがあり、
その後、クリリンが太陽拳の強化版(目を閉じても目が見えなくなり、気も感じられなくなる)
を行い、蹴りを入れて、海の上に突き飛ばします。

孫悟飯は力の大会で禁止されている武空術を使いのがれます。

100倍太陽拳という名前なのか。

戦い方が上手いクリリンがあっという間に勝ちましたが、
これを見ていた孫悟空も戦いたくなってきたのか、
場所をミスターサタンのビルに変えて、
今度は孫悟空と対戦です。

さっそく対戦が始まりました。
クリリンは大量の気円斬、気功砲、太陽拳を使い分け
孫悟空を攻め立てます。

しかし、孫悟空もことごとくかわし、超サイヤ人になりすべてを防ぎます。

やっぱり、戦い方は上手いけど、力で圧倒できないとダメージが与えられないよね。
ここがやはりクリリンが力が及ばない困ったところです。

コンクリートの破片に隠れたり、あらかじめ孫悟空の立っている場所を気円斬で切っておいたりと
頭のいいクリリン。

そして、孫悟空は超サイヤ人ブルーに変身します。

ここで、両者ともにかめはめ波を打ちます。

しかし、孫悟空のかめはめ波に対抗しようとしますが、
ここで18号が割って入ります。

まあね、実力に違いがありすぎます。

ここで対戦は終了です。

孫悟空は何か2人から学んだことがあるようですね。

バトルロワイヤル方式ですから、ただ実力があればいいというわけでもないということか。
あ、でも、クリリンはそれほどパワーアップしているようではなかったな。
どうなんだろうな、本当に他の宇宙の戦士を相手に戦えるのだろうか?

で、孫悟空は17号も誘おうとしてるので、18号に現在の17号の所在を確認します。
18号によると動物保護区にいるということです。

ここで今回は終了です。

うーん、今回の話は戦い方の工夫が必要だということがよくわかったけど、
クリリンもあまりパワーアップしていなさそうなのが残念だな。

で、次回予告は他の宇宙の戦士が出てましたね。
次回は各宇宙の現在の状況がわかるようです。
ちょっと楽しみ。

Google翻訳による84話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 84
Scout man Son Goku Invite Kuririn and No. 18 Review.

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 49話 マクギリス・ファリド 感想

トンネルの外側からの通信のシーンから。
オルガ・イツカが銃で撃たれたからその報告のようですね。
鉄華団のメンバーはみんな驚愕の雰囲気です。

この事態に主要メンバー
(副団長ユージン・セブンスターク、昭弘・アルトランド、ダンテ・モグロ、
ナディ・雪之丞・カッサパ、メリビット・ステープルトン)は
アーブラウに向かう努力をするか、
敵対勢力と徹底抗戦するか、2つに意見が分かれます。

ここで、三日月・オーガスがメンバー全員をあつめろとハッシュに命令します。
具体的にはその命令を主要メンバーに伝えるんですけど。

三日月・オーガスはガンダム・バルバトスルプスレクスのコックピットの前で演説します。
オルガ・イツカの命令がまだ俺の中で生きている。
その命令の邪魔をする者はどこの誰であろうと潰す、
生きて命令を果たせ、と。

おお、凄いな。
かっこいい。
いつもやる気があまり無さそうな三日月・オーガスとは全く違うな。
リーダっぽい。

次のシーンはノブリス・ゴルドンとラスタル・エリオンの通信。
オルガ・イツカを撃ったのはノブリスの配下の人たちだったか。
オルガ・イツカを撃ったとこを伝えます。

この通信をすぐ傍で見ていたジュリエッタ・ジュリスはいろいろと思うところがあるみたい。
うさんくさい大人たちに利用され続ける子供たちについて同情しているのだろうか。

鉄華団では敵を迎え撃って、
その間にトンネルからクリュセに脱出する準備が進められています。
ガンダムフレームのMSを中心に敵を迎え撃ち、その間に脱出する手筈です。

そして、ギャラルホルンによる攻撃開始時刻を迎えます。
ギャラルホルンのMS部隊から大量のミサイルが発射されます。
ああ、MSじゃなかった。
発射台みたいなのからのミサイル。

そのあとはMS戦です。

あくまでも鉄華団は時間稼ぎです。

そして、宇宙ではマクギリス・ファリドの艦隊のシーン。

ラスタル・エリオンと対決するために味方の兵士を全員、艦から降ろします。
あれ?
一人でやるって無謀じゃないですか?
ただし、トド・ミルコネンだけは傍に残ってますけど。

マクギリス・ファリドは自分の戦艦でアリアンロッド艦隊に突っ込んでいきます。
ですが、1つ目の艦に突っ込んだ後はガンダム・バエルでさらに進んでいきます。

マクギリス・ファリドは純粋な力による世界とか言ってるね。

地球ではアルミリア・ボードウィンはまだマクギリス・ファリドの家にいるのか。
ガルス・ボードウィンが迎えに来ます。
アルミリアは旦那さんであるマクギリス・ファリドの罪を
一緒に背負う覚悟で家に残るわけですね。
あれ?この子は小学生か中学生くらいですよね?
まあ、婚約者?なわけですけど、ここまで考えなくてもね。
ちょっとこの雰囲気は異常な気がする。
アニメだけど。

マクギリス・ファリドはちょっと顔つきが変わりましたね。
このような状況を望んでいたのでしょうか?
ギャラルホルンを追放された自分の立場でギャラルホルンのリーダーをやっつける、
という状況が凄く気に入っているようだ。

ああ、そうか、そんな立場から世界を変えるチャンスなのか。

ガンダム・バエルのスピード感のある戦闘シーンはかなりかっこいいな。

そんな、圧倒的な戦闘をしているガンダム・バエルの前に
ガンダム・キマリスヴィダールが現れます。

火星の地上部分での戦闘はハッシュ・ミディがやられてしまいますね。
やっぱり数が多すぎますね、ギャラルホルンは。
時間稼ぎも難しいです。

ガンダム・バエルとガンダム・キマリスヴィダールの戦闘は一進一退。

凄まじい2機の戦闘はラスタル・エリオンの旗艦に衝突して終了したのか?
マクギリス・ファリドはノーマルスーツで艦の内部に潜入します。
しかし、相当な怪我をしている。

エレベータを出たマクギリス・ファリドをガエリオ・ボードウィンが待ち構えていました。
そして、両者ともに銃を放ち、弾丸はガエリオのマスクを直撃。

マクギリス・ファリドは自分の目的のために
ガエリオやカルタのことを仲間だと思わないようにしていたのか。
仲間だと認識すると、目的を忘れてしまいそうだからか。

マクギリス・ファリドはやられちゃったかな。

ガエリオ・ボードウィンも仲間意識が強かったんだよね。
仲間、親友であることにこだわっていたというか、
人間の信頼を中心に生きたかったんだよね。
そんな思いをどうにかマクギリス・ファリドに理解してほしかったようだけど、
最後まで駄目だったという結果ですか。
うん、これはこれで残念な結果です。

そして、ラスタル・エリオンはジュリエッタ・ジュリスの部隊を火星地上部に
派遣して鉄華団を壊滅させようとしています。

火星地上部ではかなり追い込まれていそうな鉄華団の状況のシーン。

そして、今回はここで終了です。

いよいよ、ギャラルホルンによる総攻撃が始まって、
ひたすら時間稼ぎのために戦いつづける鉄華団のMS隊。
そして、マクギリス・ファリドの特攻と最後の戦闘。
うーん、ガンダム・バエルの戦闘シーンは大変かっこよかったのだけど、
戦闘能力としては最後までそれほど凄くは無かったのかな。
一般のMSに対してではなく、対ガンダムフレームとして。
他のガンダムフレームと性能は対して変わらないんじゃないかと思うくらい普通と言えば普通。
パイロットとしての技術も凄かったのだけどね。

ガンダム・バエルは性能はガンダムフレームとしては普通だった。
マクギリス・ファリドがアグニカ・カイエルが搭乗していたという事実に
付加価値を与えて妄信していただけのようだったね。

マクギリス・ファリドは生い立ちが鉄華団のメンバーと似ているから、
世界を変革するための動機は鉄華団と似たようなものかもしれない。
まあ、実際、そういうことのために活動していたのだから。
そのためにギャラルホルンも利用した。

でも、結果として戦力がそれほどでもなかった、
というかアリアンロッド艦隊が想像以上に凄かった、
という結果なのかな。
もうちょっと戦略的に緻密なほうがよかったんじゃないのかな?
後半はちょっとずさんな感じも見受けられるようなきがしました。
マクギリス・ファリドの戦術や試行錯誤でも
立ち向かうとこで精いっぱいという戦力差だったか。

でも、それは叶わず、マクギリス・ファリドは目的を果たせなかったようだ。

ラスタル・エリオンが自分のガンダムフレームのMSがあるのかどうかわからないけど、
ラスタル・エリオンと直接対決するシーンとか見たかったな。
そのような展開も期待していたのだけど、
そこまでの展開に持っていくことすら叶わなかったわけですか。
ここまで戦力が違うとどうにもならないですね。

ちょっと、かわいそうではあるマクギリス・ファリド。
生い立ちに恵まれなかったですか。
何だか残念ですね。

まあ、この機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズはこういう物語なのでしょうけど。

さて、次回の予告を見ると、
クーデリアさんの声で私たちの家に帰りましょう、みたいなセリフです。
私たちの家とは火星のクリュセのことでしょうか?
それとも地球のアーブラウのことでしょうか?

映像を見ると火星しか映ってないですけど。

鉄華団の目的は達成されるのだろうか?
それとも、壊滅して生き残ったメンバーだけが火星でひっそりと生活するのだろうか?
次回予告だけを見ると、後者の方っぽいけど。

次回で最終回っぽいから、どうなることやら。
個人的には出来る限り鉄華団のメンバーには生き残ってもらって、
幸せに穏やかに生活してほしいと望んでいます。

ドラゴンボール超 83話 第7宇宙代表チームを結成せよ!最強の10人は誰だ!? 感想

今回は第7宇宙代表の10人の選手の選考とベジータとブルマの子供が生まれるお話です。

さっそくブルマは出産の準備ですね。
チチもカプセルコーポレーションに来て料理の準備。
ブルマは何かの体操です。
ベジータも心配しています。

トランクスと孫悟天もお手伝いです。

地球に戻ってきた一行は食事です。
で、界王神が全権を任されて代表の選手を選びます。

第7宇宙で人間型がいる星は28しかないのか。
想像以上に少ない。

で、戦闘力もよくわからないので、地球にしぼって考えることになりました。

さっそく、クリリンが選考対象になりますが、ミスターサタンから
武闘家をやめたので、疑問が呈されます。

で、孫悟空と孫悟飯はイメージで戦えそうか考えます。

結果は孫悟飯は心配しますが、孫悟空は大丈夫と言います。

孫悟天とトランクスは経験が少ないので却下。

そのかわり、経験豊富な亀仙人が選ばれる。

そして、18号と17号も選ばれる。

もう1人も考えられますが、
界王神は他の宇宙へ探しに行きます。

孫悟空はカリン様に仙豆をもらいに行きますが、
これは反則らしい。

ここでベジータがやってきます。

ここでバトルロイヤル方式の説明を孫悟飯がしますが、
出産があるので、選考からはずせといいます。

ベジータはブルマの許可が無いと出場しないといいはります。

ここでウイスが説得にまいります。
そして、ブルマのおなかに何やら魔法みたいなものをかけて
出産させます。

えーと、こんな魔法のようなことが。
ブルマもあっさりと喜んでいます。
いやー、あっさりしすぎでしょ。
これでいいのか?
もっと驚こうよ。
こんな出産方法は普通じゃないんだからさ。

それにしても選手の選考も結構あっさりしてる。
超サイヤ人ブルーでも勝てるかどうかわからない相手がごろごろいそうなのに、
この選考。
まあ、でも選手もいないけどさ。

ブルマとベジータの子供が生まれたばっかりなのに、
もう生後から時間がたったような子供だ。

あれ、ここでヤムチャがやってきました。
ヤムチャも子供をあやしにやってきたのですね。

トランクスと孫悟天は子供のベッドの位置にこだわっています。
ここへ、孫悟飯が子供が生まれたことを報告にやってきます。

弟か妹でいろいろと議論をしている。

で、外にやってきた3人はブルマから妹が生まれましたと紹介されます。

ベジータもやっとだっこするわけですね。

名前はブルマがブラと名付けました。
ベジータはサイヤ人らしい名前を付けたいらしいですけど。

ヤムチャも力の大会について孫悟飯から説明を受けたので、
選考に選ばれることを期待してまた戻っていきました。
ヒーローに憧れているのか?
ヤムチャらしいけど。

孫悟空はさっそく地球各地にいるクリリンなどの選手候補をスカウトしに行きます。
孫悟飯もあとで行く予定です。

ここで、今回は終了です。
今回のお話はあまり内容が無かったですね。
第7宇宙代表選手の選考も意外とあっさりとほぼ決まった。
そして、ブルマとベジータの娘、ブラもあっさりと出産。
すべてがあっさりしすぎて、内容が薄い気がしました。
まあ、選手に関してはあまり選択しは無さそうですけど。

次回は孫悟空がクリリンと18号をスカウトしに行きます。
そして、クリリンとは本気で戦うようです。
クリリンはすでに修行をしているようですが、
はたして、どれくらいパワーアップしているのか。
孫悟飯と孫悟空は確認の意味も込めて戦うようですね。
クリリンがどれほどのパワーアップをしているかは本当に楽しみです。
ついでに、18号も何らかのパワーアップをしているとさらに楽しいです。
もっとね、超サイヤ人にせまる戦闘力になるのか、
もしくはそれを想像以上に超える戦闘力になる方法や修行のしかたでもあるのか、
そんなことが楽しみになってきました。
可能ならば、超サイヤ人ブルーに迫る強さになってほしいものです。
まあ、無理難題ですけど。
どこまで迫れるのかが楽しみですね。

あ、そういえば、プーアルいないな。
いつも、ヤムチャと一緒にいるのにな。

Google翻訳による83話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 83
Form the seventh universe national team! Who are the strongest ten people!? Review.

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 48話 約束 感想

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 48話 約束 感想



鉄華団の火星の拠点をギャラルホルンの大群で包囲されてしまった。
ラスタル・エリオンが火星に到着するまで現状維持の命令。
鉄華団を脱退した、ザック・ロウたちも身動きがとれません。

この様子を世界に向けて放送しているようですね。
マクマード・バリストン、蒔苗東護ノ介、ククビータ・ウーグが聞いています。

マクギリス・ファリドは三日月・オーガスとともに
ガンダム・バルバトスルプスレクスの前で会話をしています。
三日月・オーガスのやりたいことは何かと尋ねていますね。
三日月はオルガ・イツカのやりたいことが俺のやりたいこと、
と答えていますが。
まあ、ずーとそんな感じですけど。

かわって鉄華団では作戦会議です。
全滅に見せかけての逃亡の作戦。
鉄華団本部には厄祭戦時代の伝道ケーブルのある通路があるらしい。
そこから逃亡できれば、という話。

マクギリス・ファリドとオルガ・イツカが今後の事について話をしていると、
ナディ・雪之丞・カッサパからの通信。
通路は手作業で直せば何とかなりそうなのか。

そして、マクギリス・ファリドは一人でギャラルホルンの包囲網を突破するらしい。
これを鉄華団が利用するかどうかは自分たち次第。
マクギリス・ファリドにとっても鉄華団の作戦は利用価値があるらしい。
しかし、どうやって一人でギャラルホルンの包囲網を突破するのか?

車を用意してアトラ・ミクスタ、クーデリア・藍那・バーンスタインはアドモス商会に向かうようだ。
その方が安全だから、そして、蒔苗東護ノ介との通信もできるため。

マクギリス・ファリドはガンダム・バルバトスルプスレクスの前にいた三日月・オーガスをスカウトします。
結果的に相手にもされませんでしたけど。
ガンダムのこの名前は「狼の王」という意味なのですね。
マクギリスがそう説明してくれました。
名前の意味について調べなかったな。
今更ながらですけど。

そこへ、オルガ・イツカがやってきて、うちの団員を勝手にスカウトしてんじゃねー、って。
マクギリスはスカウトをやめて、一人、包囲網突破に向かっていきます。

オルガ・イツカと三日月・オーガスによる火星の王についての会話。
火星の王。
なり損ねちゃったのね。
まあ、まだわからないですけど。
これが鉄華団にとっての本当のゴールかどうかも誰にもわからないですからね。
なかなかしんみりとしたシーンです。

で、翌朝。
あ、すぐではなかったですね。
いろいろと準備に時間がかかったのでしょうか。
いよいよ、ガンダム・バエルが行動を起こし、
オルガ・イツカ、アトラ・ミクスタ、クーデリア・藍那・バーンスタインの3人はクリュセに向かいます。

ガンダム・バエルがギャラルホルンの大群に突っ込んでいこうとしたら、
イオク・クジャンのMSが1機で突っ込んでいきます。
先にガンダム・バエルからの攻撃を受ける必要があるようです。
攻撃されたら、ギャラルホルンも攻撃する理由ができますから、
その理由を作るためですね。

イオク・クジャンのMSはあっさりとやられてしまいます。

ギャラルホルンの大群を圧倒するガンダム・バエル。
その隙にオルガ・イツカ、アトラ・ミクスタ、クーデリア・藍那・バーンスタインの3人を乗せた車は
ギャラルホルン包囲網を突破しようとします。

みごとに突破し、アドモス商会にたどり着きました。
ここで、ギャラルホルンは鉄華団に対し、降伏勧告をしたことを知りますが、
まあ、そんな話は無かったわけで、通信を遮断したのはこのためということを知ります。

そして、蒔苗東護ノ介との通信のシーン。
個人IDを書き換えるのは重罪のようですね。
地球までこれればやってくれるそうです。
そして、蒔苗東護ノ介の事務所にはタカキ・ウノがいました。
今はここで働いているそうです。

そして、アドモス商会にはアジー・グルミン、エーコ・タービンからのメールが来ていました。
荷物にまぎれこませてどこへでも運んであげる、という内容。
ああ、これは助かりましたね。
輸送船っぽい船のブリッジのシーンが出てきましたが、
アジー・グルミンの見た目が何だか名瀬・タービンのファッションスタイルに近い気がします。
まねでもしているのでしょうかね。

手配がいろいろと整ったので、
鉄華団本部に戻ろうとアドモス商会のビルを出たところで、
オルガ・イツカたちは襲撃されます。
どうやら追跡されていたようですね。

何とか立ち上がって歩き出すオルガ・イツカ。
でも倒れてしまいます。

ここで今回は終了です。
うーん、オルガ・イツカがやられてしまったか。
作戦が上手くいきすぎな感じだったのか。
いやいや、ギャラルホルンが上手だったのか。
誰の作戦なのか。
そこまで、ラスタル・エリオンが手配していたのか。
様々な疑問が湧いてきました。

次回予告はマクギリス・ファリドという題名で
マクギリス・ファリドの回なのか。
今回の展開と関わる内容がわからなかったので、
何とも言えないけど、オルガ・イツカは無事なのか?

あ、そういえば、トド・ミルコネンってまだいましたね。
モンターク商会の。
どこかで反撃の下準備でもしていたら面白いんですけどね。

次回以降が気になりますね。

ドラゴンボール超 82話 孫悟空許すまじ!正義の戦士トッポ乱入!! 感想

今回はトッポとの対戦です。
結構、強そうな印象の戦士ですけど。
あと、いいキャラクター(人間性?がいい)らしい。
トッポは赤い気みたいな感じなのね。
さあ、どれくらいの強さなのか。

第11宇宙の界王神カイの護衛として随身しているのか、トッポ。
全王から許可をとり、試合になります。

孫悟空は超サイヤ人に変身して戦います。

トッポのポーズが面白い。
ギニュー特戦隊みたいだ。
それの正義のヒーロー版みたいな。
自分のアピールにかなりの時間を使うキャラクターだ。
プライドトルーパーズとかいうチーム?のメンバーなのか。

ジャスティストルネードという技でいきなり攻め立てます。
結構、技が速い。
関節技が得意のようだ。

結構強いね。
超サイヤ人の孫悟空が苦戦している。

そして、背後から孫悟空を羽交い絞めにしている。

強力な技らしいですね。
マルカリータという第11宇宙の天使さんによる説明です。

このトッポという戦士は超サイヤ人よりかは強いようだな。
孫悟空も前の試合直後でパワーダウンしているのかもしれないけど。

あ、でも、孫悟空は超サイヤ人ブルーになって反撃します。
これはトッポを圧倒してますね。

しかし、トッポも食い下がります。
いや、かなり互角に戦っている。
スピードもパワーもほぼ互角なのかな。
それでも、やはりトッポの方がやられてしまったな。
押されてる。

そして、次はかめはめ波で。

でも、まだ、生きてるけど。
トッポはだいぶ消耗している。

まだ、戦えるのか。
トッポ、想像以上に強い。

と、ここで、この大戦の審判をしている大神官から試合の中止の命令が下ります。
この先は本番で、ということで。

トッポは孫悟空と握手しないですね。
そして、第11宇宙にはさらに強い存在がいると言います。
灰色のジレンという第11宇宙最強のキャラクターがいるらしいです。
ひょっとして、オープニングで孫悟空と戦っているトッポと同じプライドトルーパーズ
の服を着ている戦士だろうか?
孫悟空が超サイヤ人ブルーで戦っているので。
この戦士のことかもしれないですね。

しかし、強いな。
超サイヤ人ブルーと互角に戦える戦士がヒット以外にいるとは。

と、大神官は無の世界に武舞台を作る作業にとりかかります。
ちょっと時間がかかる。
でも、地球の時間で言うとおよそ40時間くらいです。
戦士の選考にも時間が無いけど、
修行の時間はもっとないな。

こうして、各宇宙の神々たちは自分の宇宙へ戻っていきます。
孫悟空たちも界王神界に戻ってきました。

作戦会議をさっそくしますが、相手がよくわからないので会議になりません。

地球に戻り、ブルマの家で作戦会議をすることになりました。

10人の戦士を選ぶっていっても、超サイヤ人ブルーレベルは孫悟空、ベジータしかいないじゃない。
このレベルの戦士が他の宇宙にも何人いるのか。
ヒット、トッポ、ジレンは確定だけど。
他にもいるのかもしれないからね。
これじゃ、まともに戦えるのかどうか。
修行する時間もほぼ無いので。

ここで今回は終了です。
今回はトッポが想像以上に強かったな。
超サイヤ人ブルーレベルだものな。
そして、それ以上に強い戦士もいるということがわかった。

次回はベジータとブルマの子供が生まれるみたい。
ブラっていうのかな。

そして、10人の戦士の選定だけど、
こんなにハイレベルだと選びようがない気がするけど。
まあ、選ばれるのはオープニングの10人なんだろうけど、
超サイヤ人レベル以下では勝負にもならない。
結局、超サイヤ人ブルーレベルの戦士が何人、最後まで残れるかだけだと思う。
しかし、第7宇宙は2人しかいない。
孫悟飯がこれからなれたとしても3人。
これ以上はないと思うので。
それ以外のキャラクターが超サイヤ人ブルーレベルにパワーアップするという
展開があるのだろうか?
時間的にとても難しいけど。
ピッコロ?魔人ブウ?
あと、人造人間17号、18号あたり?
そんな展開があればそれはそれで面白いけど。

奇想天外な展開を楽しみにしておいたほうがいいのかな。
今回はそんな感想です。

余談ですけど、
ドラゴンボール超公式サイトにはすでに宇宙サバイバル編のキャラクターが
多数紹介されていますね。
久しぶりに見ましたけど。

各宇宙の界王神、破壊神が結構載ってますね。

第9宇宙界王神ロウ
第9宇宙破壊神シドラ
第11宇宙界王神カイ
第11宇宙破壊神ベルモッド
第2宇宙破壊神へレス
第1宇宙界王神アナト
第3宇宙界王神エア
第3宇宙破壊神モスコ
第4宇宙界王神ウル
第5宇宙界王神オグマ
第8宇宙界王神イル
第12宇宙界王神アグ

まだ他にも界王神、破壊神、天使がいる。
これから楽しみ。

Google翻訳による82話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 82
Son Goku will not forgive!Justice warrior Toppo rushing!! Review.

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 2期 47話 生け贄 感想

火星に到達したけど、
火星支部からは拒否されてしまったな、マクギリス・ファリド。
何でも妾の子供ではないそうだ。
イズナリオ・ファリドの子供ではないのですね。
こういった理由で身分を剥奪されてしまったようだ。
これはまた、予想外の展開。

でも、火星には踏み込めないが、見逃してはくれたな。
今までの恩があるとかで。
というか、これからの情勢も踏まえてのようだけど。
要するに、新江・プロトの保身ですね。

あ、違うのか、火星には入れるけど、関与はしないというスタンスなのね。
そういうことなのね。

火星に戻ってきても、これからのことについてひたすらに話し合いだ。
オルガ・イツカとマクギリス・ファリド。
そして、鉄華団主要メンバーによる会議。
マクギリスを裏切ろうという提案があったり、
それは、団長であるオルガ・イツカのやり方ではないという話があったり。

そんな会議をしているうちに、ニュースでマクギリス・ファリドと鉄華団が指名手配の対象
になっているというニュースが流れます。

鉄華団は完全に世界の中では悪者扱い。
これはラスタル・エリオンによる作戦のようですが、
今まで、英雄のような扱いだったので、
立場がまったく違くなってしまいました。
そして、その影響はクッキー・グリフォン、クラッカ・グリフォンの通学している学校
の子供たちにまで影響を及ぼします。

火星の農場ではアトラ・ミクスタ、桜・プレッツェル、クーデリア・藍那・バーンスタイン
による再開のシーン。

遅れて、三日月・オーガスも到着です。

三日月・オーガスは農場の畑?家庭菜園のような規模の畑の植物の花を見て、
可愛いなんて言ってますね。
これはじゃがいもの花でしょうか?
何だか、それっぽい花ですね。

で、次のシーンは鉄華団本部での会話。
指名手配の集団に資金を提供してくれる組織は無く、
大変、困っていますね。
オルガ・イツカとメリビット・ステープルトン。

そこへ、クーデリア・藍那・バーンスタインがやってきます。

ノブリス・ゴルドンによるアドモス商会への融資も打ち切られたという報告。
アドモス商会は今後も鉄華団の支援を申し出ますが、
鉄華団側はクーデリア・藍那・バーンスタインの理想の共倒れになる必要はないという判断をします。

そして、オルガ・イツカは鉄華団メンバー全員を招集します。
鉄華団をやめたいメンバーは申し出てくれと。
鉄華団を始めた当初の理想とはかけ離れた場所になってしまったのが理由。
しかし、メンバーの大半はこれからもオルガ・イツカについていく意気込み。
たった一人を除いて。

ザック・ロウだけは先が見えているので脱退を申し出ます。
この後のデイン・ウハイとの会話ではザックにもいろいろと感情があるようです。
「みんな、いいやつらばかりなのにどうして鉄華団に残ろうとするのか」と。
鉄華団が追い込まれているから思う感想ですかね。

ナディ・雪之丞・カッサパとメリビット・ステープルトンも
ザック・ロウたち(ザックの他にも数名脱退するようです)による脱退の準備を見守りながら
脱退するかどうかについて話し合いますが、まったく脱退する気配はありません。
最後まで子供たちを見守るようです。

今度はオルガ・イツカとマクマード・バリストンの通信。
もう、テイワズは協力できないのですが、
オルガ・イツカからお金ではない申し出、ラスタル・エリオンとつないでくれということを頼まれます。

ガンダム・バルバトスルプスレクスの前では三日月・オーガスとクーデリアの会話。
三日月・オーガスの子供を育ててねという話。
アトラ・ミクスタとの子供なのか?
そうか、農場でクーデリアに何か話があったような感じだったから、
これのことなのかな?
で、クーデリアさんを抱きしめてるとアトラ・ミクスタもやってきて、
クーデリアに三日月・オーガスの子供を産めば?みたいなことを言います。
もう、ちょっとこのあたりの感覚はよくわかりませんが。

そして、3人で固まってしがみついてますね。
相変わらず、この人たちはちょっと変わってる。

お、オルガ・イツカはラスタル・エリオンとの通信で、
鉄華団の解散とマクギリス・ファリド、そして、ガンダム・バエルの差出を申し出ますが、
ラスタル・エリオンからは拒否。
一度は地に落ちたギャラルホルンの信頼を回復させるために
生け贄としてマクギリス・ファリドと鉄華団をアリアンロッド艦隊で壊滅させる
という展開になります。

ああ、鉄華団の解散も予想外だったけど、生け贄というこの回の題名はこういうことだったのか。
ラスタル・エリオンは相当な策士であり、冷徹な人物だ。
ここまで強大な実力者だったとは。

オルガ・イツカは自分だけを処罰して、鉄華団メンバーは見逃してくれとお願いしますが、
まったく相手にされず。

まあ、しかし、オルガ・イツカのこのシーンはちょっとがっかりだな。
ラスタル・エリオンにも言われてたけど、もうちょっとね、最後までぶれないでほしい気がします。
名瀬・タービンのことなどは忘れてしまったのかな?
そんなことを思うシーンだ。

と、このラスタルとの通信を部屋の外で聞いていたユージン・セブンスタークが怒鳴り込んできます。
「一人で話をつけてんじゃねー」って。

一緒にいた昭弘・アルトランドからも家族を作ってくれた
オルガ・イツカに対して一人で抱えこむな的な気持ち。

今度は食堂でみんなで話し合いをしてますが、生け贄のリストから除外できるように
アーブラウの苗東護ノ介の協力でIDを書き換えて別人になりすますことが可能なのではないか、
というクーデリア・藍那・バーンスタインからの提案があります。
そして、デクスター・キュラスターが別に用意していた銀行口座も使えることがわかります。

さっそく、蒔苗東護ノ介に連絡を取ろうとしますが、
タブレット端末みたいな通信機器の通信がすべて遮断されてしまっています。

外ではギャラルホルンの兵力に囲まれている状態です。
そして、なぜかマクギリス・ファリドも微笑みながら監視している。

ここで、今回は終了です。
今回はギャラルホルンに追い込まれている鉄華団とオルガ・イツカ
がかなりぶれているのが目立ったシーンですね。
まあ、これだけ追い込まれればしかたのないことかもしれないですけど。
そして、ラスタル・エリオンの実力が想像以上に凄いということ。
何かと頭がいい。

それと、マクギリス・ファリドの動向がやっぱり不可解ですね。
最後に鉄華団を取り囲んでいたギャラルホルンの兵力は
ラスタル・エリオンの勢力下になった火星支部の兵力だろうか?
それとも、マクギリス・ファリドが鉄華団が裏切らないように、
逃げ出さないようにするために差し向けたものなのだろうか?
現時点ではどちらにでもとれる。
用はマクギリス・ファリドがラスタル・エリオンと内通してたとか、
そんなパターンもあるかもしれない。

すべてラスタル・エリオンとマクギリス・ファリドの芝居みたいな。
そんな展開だったら、それはそれで面白いかも。

また、次回からの展開が面白くなりそうだ。