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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第9話 剣と拳 感想

今回はほぼシェータ・シンセシス・トゥエルブvs拳闘士団団長イスカーンの一騎打ち。
シェータ・シンセシス・トゥエルブの最高司祭アドミニストレータに作ってもらった
細身の剣「神器、黒百合の剣」が素早く拳闘士団を切り裂く。
モブキャラは手も足も出ないが拳闘士団団長イスカーンは整合騎士並みに強い。
拳闘士団団長イスカーンは他の族長とはまったく違う強さだな。
炎を操るパワーとスピードが凄い戦士だ。
K-1の選手みたいだ。

対する整合騎士シェータ・シンセシス・トゥエルブもスピードが凄まじい。
パワーは無いみたいだけど、技の切れ味が凄い。
拳闘士団団長イスカーンのパワーの前に鎧はほぼ破壊されてしまうが、
ダメージはほぼ無い。

クールな感じのキャラクターがとても良い雰囲気。

対するシェータ・シンセシス・トゥエルブも
拳闘士団団長イスカーンの攻撃でもダメージは少ないみたい。

ダークテリトリー側の作戦により、この2人の対戦は
拳闘士団員の介入もあって終了する。

とても見ごたえのある一騎打ちだった。
久しぶりにソードアート・オンラインらしい対戦を見た。

後方の補給部隊のいる場所には暗黒騎士ヴァサゴが攻めてきました。
人界軍の裏をかいた作戦ですかね。

補給部隊の救援にはアリスが向かいますが、
ロニエ・アラベルがやられそうになった時、
光に包まれたステイシア神(アスナ)が現われ、
ロニエ・アラベルを助けます。

青いオーロラを出現させて暗黒騎士ヴァサゴの部隊をやっつけます。

暗黒騎士ヴァサゴも光の球でヴァサゴの下に穴が空いて落ちていきます。

創世神ステイシア(アスナ)の能力は強いというよりも魔法のような力です。

今回は整合騎士シェータ・シンセシス・トゥエルブと
拳闘士団団長イスカーンの対戦が素晴らしかった。
スピード感溢れる戦闘シーン、スローモーションのように解説気味に
戦闘をじっくりと観察できるシーン、
メリハリの効いた演出でとても良い。
キャラクターが強いと見どころがあって良い。

創世神ステイシア(アスナ)の存在は次回の楽しみだ。
どのような行動をとるのか、面白い展開になってきた。

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ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep10(第10話) そこにある息吹 感想

ELダイバーっぽいメイはガンダムゼルトザームと互角の戦い。
シドウ・マサキか?とコックピットに搭乗する人に問いかける。
誰これ?

ガンダムゼルトザームは氷を割って撤退。

サラを含めて?除いて?ELダイバーは87人いるらしい。
凄い増えたな。

メイの回想シーン。
前作のサラ、ナナセ・ナナミ、ナナセ・コウイチ、シバ・ツカサと面識があるのですか。
というか、この人たちによってリアル世界でも活動できるようになったみたい。

後半はほぼお祭りのシーン。
感謝の気持ちを込めてガンプラを模した木彫りの人形を貰います。

今回はメイの正体が少しわかった。
前作のマギーさんと面識があるから、前作との繋がりが少しだけあったけど、
今回でのメイの素性がかなりわかったので、
前作との繋がりがかなり濃いことがわかってきた。
これで続編らしくなってきました。

次回は白銀の塔(軌道エレベーター)から宇宙戦へ突入。
ラストミッションらしいけど、やっぱりラスボスはガンダムゼルトザームですか?
メイのモビルドールメイは互角に戦えたと言っても、
ガンダムゼルトザームの攻撃をすばやい動きで回避しただけだからね。
お互いにダメージを与えられたわけではない。

ヒロト、カザミ、メイ、パルヴィーズの4人のガンプラをかなり改造しないと
ガンダムゼルトザームには勝てる気がしないけどな。
バージョンアップされたガンプラを期待したいな。

また、ヒロトが探しているイヴもELダイバーみたい。
見た目や雰囲気がどことなくサラに似ているものね。

この段階で前作との繋がりが濃くなってきたから、
物語の後半はELダイバーのことや特にヒロトとイブに焦点が移っていきそうだ。

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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第8話 血と命 感想

アリスの攻撃は凄まじい破壊力だ。
ダークテリトリー軍はかなりの壊滅状態。

アリスは自分が光の巫女であることを知って、
ダークテリトリーに乗り込んで、敵軍を分断して、
人界軍が攻撃するという案をベルクーリ・シンセシス・ワンに示して、
作戦開始。
こちらは遊撃部隊という名前。

ダークテリトリー軍の反撃も後を追ってきた
エルドリエ・シンセシス・サーティワンが防いでくれましたが、
エルドリエ・シンセシス・サーティワンはやられてしまいます。

ここからはアリスの反撃。

今回はアリスが光の巫女であることがダークテリトリー軍にバレてしまう。
というかアリス自身は知らなかったけど。

物語的にはたいして進展はなかったかな。

整合騎士の圧倒的な強さとダークテリトリー軍の数の多さだけが目立つ戦いだな。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep09(第9話) 隔絶の淵から 感想

クガ・オサムはフライパンでの料理を焦がして、何の料理を作っているのだろうか?
あんなに焦げだらけの料理、見たことない。
何という料理なのか興味あるな。

ヒロトはチームプレイに馴染もうとはしないというか、一人で何でも背負おうとするというか、
かなりこだわっているようだね。
メイも似たようなタイプだと思っていたが、ちょっと違うみたい。
メイはチームバトル自体の経験がほぼない。

いよいよ白銀の塔への経路での水中戦。
一つ目は巨大なガンプラだ。
エルドラシーブルートという名前。

この一つ目は頑丈でヒロトのメルクワンガンダムの攻撃が通用しない。
徐々に追い込まれるヒロト。
昔と同じで一人で敵に向かっていくスタイルが今でも同じなようだ。

昔は勝てたみたいだけど、今回の攻撃は通用しなくて、
ヒロトはコックピット内で気絶してしまう。

一緒に乗っていたフレディの呼びかけで目を覚まします。

武器もない状態になっていたヒロトでしたが、
ここでメイが加勢にやってきてくれました。

メイのウォドムポッドに吹っ飛ばされましたよ。

パルヴィーズの提案で氷の上で戦うことになりました。
これならみんなで戦えるからです。
今はこれしか作戦としてはないですね。

パルヴィーズのヴァルキランダー(竜合身モード)が水中に入って、おとりになります。

パルヴィーズのヴァルキランダー(竜合身モード)が水圧ぎりぎりまで頑張って、
巨大な一つ目に水圧でダメージを与え、
空中に上がってきたところをメイのウォドムポッドが銛で攻撃しますが、
やっぱり頑丈なので、弾き返されます。

だが、ヒロトのメルクワンガンダムが銛を持って、後を追い、攻撃。

やっと引き上げに成功です。

氷の上でみんなで一斉攻撃で撃破。

白銀の塔は宇宙エレベータになっているようで、
塔のシルエットが少し美しい。

こうしてヒロトはチームプレイに目覚めるのですが、
みんなに感謝の気持ちもつかの間、
ガンダムゼルトザームが現われて攻撃してきます。

ヒロトのマーズフォーガンダムがガンダムゼルトザームと交戦して、
追い込まれたところをメイのウォドムポッドが攻撃を防いでくれました。

でも、メイのウォドムポッドはELダイバーに変化しました。
コックピットにはメイが乗っているのですが。
変化したのか、ヒロトのガンダムみたいに脱着タイプなのか。
このシーンだけでは判断できなかったけど、
ウォドムポッドという名前ではなく、モビルドールメイという名前になっている。

ガンダムゼルトザームが出てきてから、どうやってもヒロト一人では勝てないだろうから、
チームプレイの必要性はあった。
目覚めてよかったヒロト。
でも、メイがELダイバーだったとは、予想外だ。
メイが自分の目的を探しているようなのもわからないでもない。
というか、ELダイバー自体の存在がまだまだ謎だから。

白銀の塔は宇宙エレベーターになっているようだから、
白銀の塔での戦闘の後は宇宙が舞台になるのかな。
面白そうだけど、地上の村や世界と宇宙がどのように
物語的に繋がるのかさっぱりわからないな。

一つ目達のラスボスがガンダムゼルトザームではないということなのか。

今後、物語の舞台が宇宙に移るのならば、
ビルドダイバーズという1チームの話では無く、
他のダイバー、チームを巻き込んだ、
前作のような物語に移っていくのかな。
そうなるとまた物語の幅が何倍にも広がって、物語が面白くなっていく。
期待したいな。

あ、それで、結局、クガ・オサムがフライパンで作ってた料理って何だったんだ?
わからないままだ。

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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第7話 失格者の烙印 感想

レンリっちは最高司祭アドミニストレータから失敗作という判断をされた整合騎士なんだね。

補給基地に隠れているところにティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルがやってきて
キリトを匿おうとしてたけど。

でもね、ゴブリンもやってきました。

ゴブリンを倒せるかどうかもわからないティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルですが、
動けない、しゃべれないキリトがティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルを
助けようとする意志に触発されたレンリが瞬間的な攻撃でゴブリンを倒します。
レンリっち、凄いじゃないですか。

ティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルにキリトを守るよう命じるレンリっち。

自分が戦えると判断して前線に戻ります。

待ち構えていたゴブリンを圧倒しますが、
山ゴブリンの族長コソギと対峙。

レンリっち、強い。
2枚の小さいナイフ(雙翼刃)がブーメランのように攻撃するが、
単体だとあまり攻撃力は無いみたいだけど、
2枚が合体するとかなりの攻撃力になる。
コソギを圧倒して倒す。
技に派手さはないんだけど、シンプルイズベストみたいな攻撃だ。

駆けつけてきた
リネル・シンセシス・トゥエニエイト、フィゼル・シンセシス・トゥエニナインに
ちょっと褒められる。

ダークテリトリー軍の後方部隊も動き出す。

だが、ベルクーリとアリスの技であっさり壊滅します。

今回はレンリっち回だな。
トラウマがあったみたいだけど、結構あっさりと戦線に戻りましたよ。
やっぱり整合騎士だけあって強い。
アリスやベルクーリの強さほどではない。
こちらは技が派手で超強力だから。

モブキャラは本当にいてもいなくても同じだな。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep08(第8話) 使命と幻影 感想

ビルドダイバーズが向かった都市はこの世界の首都なのだろうか?
水上都市セグリというところから白銀の塔への調査への同行のミッションを頼まれる。

今度の敵である水中用MS(ガンプラだけど)を撃退することがミッション。

冒頭でマギーさんから何らかの調査を依頼されているメイはいったい何を
調査しているのだろうか?
また、マギーさんは何を調査しているのか?
ここはまだ謎だ。

ミッションをこなしながら、イヴの存在を気にしているヒロトと
マギーさんからの調査以外の目的がありそうなメイ。
雰囲気は似ているけど、目的も似ているのだろうか。
この2人の動向も興味がある。

事前に予行練習ということで水中戦のミッションをこなしますが、
カザミとパルヴィーズは水圧でガンプラを思うように動かせず、
あっさりと負ける。

メイのウォドムポッドも少しだけ水中用装備があったけど、
あまり役には立たなかった。

ヒロトのメルクワンガンダムはかなり良い性能だ。
だが、敵を破壊するというよりも、
敵の攻撃を回避するための高い性能という印象。

ゾック・マイオールというガンプラ、かっこいい。

白銀の塔近辺での水中戦闘はヒロト一人で戦うという作戦になるが、
それでよいのか?と問いかけられて、はっとするヒロト。
メイのこの言葉がイヴの言葉とかぶるらしい。

ヒロトにとってイヴとはどのような存在なのか?
もう明らかにしてくれてもいいんじゃないの?

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第6話 騎士たちの戦い 感想

東の大門が壊れて、いよいよ戦闘開始。

1列目の右翼(デュソルバート・シンセシス・セブン)、
中央(ファナティオ・シンセシス・ツー)は
凄まじい攻撃力でダークテリトリー軍を攻撃していきます。
デュソルバート・シンセシス・セブンの炎の弓矢は映像が綺麗だ。
ファナティオ・シンセシス・ツーの青白い光の剣も凄い。

2列目のシェータ・シンセシス・トゥエルブの後ろで観戦していた、
リネル・シンセシス・トゥエニエイト、フィゼル・シンセシス・トゥエニナインは
1列目、2列目の左翼は手薄と予想、レンリっちをバカにした後、
どこかへいっていまう。

予想のまま、左翼(エルドリエ・シンセシス・サーティワン)は
煙幕であっさりと突破されてる。

レンリっちはどこかへいってしまった。

ファナティオ・シンセシス・ツーは対峙していたシグロシグが暴走した影響で
動けなくなってしまうが、ダキラ・シンセシス・トゥエニツーが奮戦して、
何とか助かったけど、ダキラ・シンセシス・トゥエニツーはやられてしまう。
動けるようになったファナティオ・シンセシス・ツーはシグロシグを圧倒。

デュソルバート・シンセシス・セブンはシボリにやや苦戦するが、
ゴルゴロッソ・バルトーの助力もあってシボリに勝つ。
やっぱゴルゴロッソ先輩じゃないですか。
シボリには太刀打ちできなかったけど。
じゃあ、もう一人いた女の人はやっぱりリーナ先輩だな。

レンリ・シンセシス・トゥエニセブンは補給部隊の基地に隠れていました。
この人、男だったのね。
女の子かと思ってた。

全体的にダークテリトリー軍の数が多いので苦戦しています。
整合騎士の強さは凄まじいのだけど、敵の数が多すぎます。
戦力としては整合騎士が際立って強く、
四旋剣(ファナティオ・シンセシス・ツー配下の下位整合騎士)も
そこそこ戦えるみたいだけど、
他のゴルゴロッソ先輩、一般の兵士みたいな人たちは
あくまでも敵モブキャラの相手が精いっぱいのようだ。

人界軍は戦力に偏りがあるというか、
整合騎士以外はいてもいなくてもあまり変わらない気がしないでもない。
だが、ダークテリトリー軍も似たようなもので、
十侯と呼ばれる部族長はまあ整合騎士まで強くは無いみたいだけど、モブとは違う。

アリスは上空で黄金とグレーの元気玉みたいなものを作っていたけど、
どうするんですかね?
何だろうか?

今回は整合騎士、特に2人デュソルバート・シンセシス・セブン、
ファナティオ・シンセシス・ツーの際立った強さが印象的だった。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep07(第7話) 傷だらけの栄冠 感想

作戦での移動の準備中に急襲されるみなさん。

一つ目はかなりの大部隊のようだった。
メイ、パルヴィーズは移動の先導。
カザミは本体の護衛。
ヒロトははぐれたムランとフレディの救出に向かう。

カザミは本体の護衛を一人で請け負って、
ヒロトを向かわせるのだが、
ガンダムジャスティスナイトがボロボロになっても、
立ち向かっていく。
キャプテン・ジオンの動画に勇気づけられて立ち向かっていく。

やっぱり近接戦闘に関しては、どうしても聖闘士星矢のようになるのだね。
ガンダムビルドシリーズ定番の戦いかただ。

今回のカザミは仲間を信頼して、奮戦していた。
今までとは違った戦いかただ。

それでも新型の一つ目、やっと1機を撃破しただけだけどね。

戦力になったけど、連戦はできない力でしかない。

やっと一つ目たちを撃退したのもつかの間、
ガンダムゼルトザームが現われて、4人はまったく太刀打ちできずに撤退します。
超強力なガンプラだ。
武器を一振りしただけで、みんな吹っ飛んでしまう。
まったく手も足も出ない状態だ。

撤退後、ムランからペンダントを託されます。
このアイテムを守ることが本来のミッションのようだ。
これが何なのかまだよくわからないけど、
ミッション攻略には必要なようだ。

カザミのガンダムジャスティスナイトは思った以上に頑丈に出来ているガンプラのようだけど、
攻撃力がまったく足りない気がする。
何か強力な武器が必要だと思う。

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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第5話 開戦前夜 感想

アリスが整合騎士が集う前線基地にやってきました。

もちろん、キリトも一緒です。

ティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルの2人もいて、キリトに面会しました。
彼女たちも戦力になるのだろうか?

今回は前線基地での軍議となつかしい面々が集うところがメインですね。

整合騎士の軍議にはベルクーリ・シンセシス・ワン、ファナティオ・シンセシス・ツー、
デュソルバート・シンセシス・セブン、エルドリエ・シンセシス・サーティワン、
リネル・シンセシス・トゥエニエイト、フィゼル・シンセシス・トゥエニナイン、
がいて懐かしかったです。

あと、名前がわからない整合騎士が2人(薄緑の髪の毛の人はシノンに似ている)と
リーナ先輩(ソルティリーナ・セルルト)とゴルゴロッソ・バルトーのような人がいる。

その他は兵士かな。

ダークテリトリー側の戦力と大門での決戦になるみたいだけど、
どうなるのでしょうか?

今回は懐かしい面々が再登場して、ある意味で面白かったです。
整合騎士側の戦力もかなり多い気がしますけど、説明では少ないのだそうです。
大門付近での戦いでも整合騎士全員が参加するわけではないので。

ファナティオ・シンセシス・ツーが立案したらしい作戦も頭の良さを感じさせる
作戦でなかなか素晴らしい戦略のようです。

シノンに似ている薄緑の髪の毛の人はなぜダークテリトリー軍を待ち構えている時
緊張していたのでしょうか?
この人だけ緊張しているのですよね。
何者なんでしょうか?

整合騎士はアリスとファナティオとデュソルバート以外は鎧が地味だね。
もっとみんな個性的なカラーリングで良いと思うんだけどね。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep06(第6話) 崖っぷちのヒーロー 感想

今回のミッションはレジスタンスの基地から白銀の塔という
一つ目の基地を目標とする作戦だが、
今回はレジスタンス側の拠点を移すための
レジスタンスの護衛が任務。

ゼルトザームというビルドダイバーズのガンプラに似ている
ガンダムタイプのガンプラがいるらしい。

ミッションの前に予行練習をやるわけだけど、
カザミの元チームメンバーが対戦相手。

パターン化された攻撃では無く、
人間が戦略を立てて攻撃してくるスタイルに対抗するための
練習なのだが、カザミは撃墜したくて焦って戦ったため
チームそろって負けてしまう。

カザミは元いたチームの人に変わっていないと言われるけど、
ヒロトも仲間を信用していないのか?
と問われる。

カザミが相変わらず使い物にならないのは毎度の話だけど、
ヒロトの卓越した戦術でも自分一人で何でもこなす
やりかたには賛同してくれない人もいる。

とはいっても、カザミがあまり役に立たないのは
ヒロトも把握しているので、ヒロトの作戦が間違っているとは言えない。

個々の能力に応じて役割を配分すればいいのだが、
上手くできるというわけでもない。

このような問題は常にある。

カザミのレベルアップ、戦力アップが必要だと思う。

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