FC2ブログ

ガンダムビルドダイバーズ 第24話 決戦 感想

いよいよチャンピオン、クジョウ・キョウヤとリクの決戦です。

全体の戦況はというと、ビルドダイバーズとアライアンスの方が圧倒されている。
まあ、勝つと言っても、全体的に優勢になる必要も無く、
サラを救出できれば良いわけですから、
全体的な展開はあまり関係ないのかもしれないです。

クジョウ・キョウヤとリクの戦闘はまだ膠着状態かな?
ちょっとだけチャンピオンの方が押してるみたいだけど。

また、マギーさん、タイガーウルフ、シャフリヤールはロンメル大佐とロンメル隊?
(多数のモビルスーツがそろっている状態)に囲まれている。

ずーと、サラの存在を守るか、GBN世界を守るかの論争をしているな。
同じことを続けている。

各場所でみんな戦ってるけど、かなり苦戦している。

FXバースト。
ガンダムダブルオースカイがトランザムインフィニティを使うと
チャンピオン、クジョウ・キョウヤはFXバーストを使います。
これだったのか、タイガーウルフ、シャフリヤールと戦った時に使ったのは。

戦闘は緑と青い線が素早く動く。

ガンダムダブルオースカイが光の翼を纏った弓矢で攻撃しても
あっさりと防がれてしまいます。

ガンダムAGE-IIマグナム(SV ver.)はノーダメージ。
これは強すぎる。

みんなもかなり追い込まれている。

サラもゲームマスターに追い込まれている。

リクがやられそうになった時、
百鬼のオーガが参戦してきました。

また、ユッキーの援護にはドージがやってきました。

クジョウ・キョウヤ、リク、オーガの戦闘はファンネルを回避するシーンがいい映像だ。
ガンダムの戦闘で良いシーンだ。

これは凄すぎ。
トランザムインフィニティ(ガンダムダブルオースカイ)と鬼トランザム(ガンダムGP-羅刹)
を使って戦っても、ガンダムAGE-IIマグナム(SV ver.)はノーダメージっぽい。
ファンネルだけ数が減った?

こんなに強いのか、チャンピオン、クジョウ・キョウヤ。

2機両方ともぼろぼろだな。
でも、まだ、リクもオーガも諦めてはいない。

リクはどうしてもサラを助けたい。
サラにはGBNにおいて、たくさんのことを教えてもらったから、感謝しているのね。
ビルドダイバーズのメンバーも同じ想い。

サラは自分たちが好きでやっていること、好きな気持ちの結晶みたいなものなのね。

ガンダムダブルオースカイとガンダムGP-羅刹は光の翼を纏った剣とGNオーガソードで
ガンダムAGE-IIマグナム(SV ver.)のEXカリバーに挑んでいきます。

クジョウ・キョウヤとリクは凄い表情だ。

辺りは光に包まれて、
ガンダムダブルオースカイとガンダムGP-羅刹は光の翼を纏った剣とGNオーガソードが
ガンダムAGE-IIマグナム(SV ver.)のEXカリバーを吹っ飛ばしました。

GP-羅刹は吹っ飛び、ガンダムダブルオースカイはサラのもとへ飛び立った。

サラもお城のバルコニーに飛び出して行って、
ガンダムダブルオースカイから出てきたリクを抱きしめます。

ここは感動的なシーンかな?

モルが巨大化して、クッションのような役割を果たします。
モルにはこのような能力があったのか。

ゲームマスターにもビルドダイバーズの勝利の判定をしてもらって、
サラ救出作戦は成功しました。

ガンダムダブルオースカイの修復をAVALON(アヴァロン)のお城でしてもらって、
サラをビルドでカールでGDB素体へ移す作業をするために
ガンダムダブルオースカイに搭乗したリクとサラは
ミス・トーリのもとへ向かいます。

だが、ブレイクデカールと同じ色(濃い紫)をした何ガンダムっていうのか?
龍のようなガンダムが現れました。

何ですか、これは?

レイドボス?といっているのかな?

これを倒さないとサラを救えない。

今回はここで終了。
結果はアニメだから見えていたけど、
戦闘シーンは全体的に良かったな。
あとサラを救出した時は感動的だったな。

結果は見えていたけど、
どれだけアニメとして楽しめるシーンがあるのかが見ものだった。
やっぱり、ガンダムの戦闘シーンはファンネルを使った戦闘シーンが一番好きかも。

高出力のビームサーベル系の兵器(このアニメでは技だけど)は
出力がどれだけあるかで勝負か決まるから、
凄いくらいにしか思わないけど、
技だからしかたがない。

結果として、サラが救出されて良かった。

次回はまた戦いらしいけど、
そのあとなのかな?
ビルドダイバーズとマギーさんらしき人のリアルな姿がある。
やっとマギーさんのリアルが見られるのか。
ここが見どころでもある。
その他のキャラクターのリアルも見てみたいな。

そして、サラがGDB素体へ移ってから
どのような活動をするのか、楽しみです。

ハロプラ モモハロ ホビーショップB-SIDE

スポンサーサイト

キャプテン翼 第25話 炎のカウンターアタック 感想

キャプテン翼2018(Captain Tsubasa 2018、SuperCampeones 2018) 、
Episode25の感想、 Reviewsです。

決勝戦も岬君が治療から復帰して、
たけし君のマークに付きますが、かわされて、
日向君にシュートを打たせる攻撃が続きます。

南葛SCのメンバーも頑張って守備をしますけど、
日向君はなかなか抑えられません。

岬君のクリアはそのまま翼君へ。

翼君のシュートは入らず。

ボールはまた中盤での激しい攻防に入ります。

ですが、結局、ボールは日向君へ。

日向君の前には岬君が立ちはだかります。

ここからは岬君が明和FC?もしくは、日向君が通っている小学校のグラウンドでの回想。
岬君のテクニックを教えてもらおうとしていた明和FCのメンバーに
力で相手を吹っ飛ばしていくドリブルをすればいいと主張する日向君のシーン。

その回想シーンの後で、日向君は岬君をサイドにステップしてかわして、
若林君がボールを掴もうとやってきますが、
日向君はシュートで若林君のブロックを吹っ飛ばして、
ボールは南葛SCゴールへ入ります。

何が何でも得点するという日向君の姿勢。
自分のプレースタイルを変えてでも得点するという。

結果出したな、日向君。

これで1-2。

残り数分で南葛SCのキックオフ。
南葛SCはみんなで攻撃しますが、
なかなかシュートまで持っていけない。

何とかゴール前の翼君にパスを上げて、
翼君はオーバーヘッドで得点を狙いますが、
防がれてしまいます。
本当に得点できないな。

防がれたボールが日向君に渡ると思いきや、
若林君がオーバーラップでボールを奪取。

若林君がドリブルからのロングシュート。
これを岬君がシュートコースを変えます。
だが、これがゴールポストから外れそうだ。

そこへ、翼君がジャンプ。

翼君の前転シュートで2-2の同点。

いやー、南葛SCはこういうところが凄いんだよな。
ゴール前の連携プレーが他のチームとは一段違う。

ここで後半も終了。

延長戦も開始。

延長戦さっそく日向君のロングシュート。
足を負傷している若林君からはロングシュートで十分という判断でしたが、
あっさりととられてしまいます。

ここで今回は終了。
今回は日向君の気迫とプレースタイルを曲げての得点と
南葛SCによる連携プレーでの得点が見どころでした。
やっぱり他のチームとは総合力に違いがある両チーム。
ロベルト本郷の解説でもありましたが、
主力選手3人を他のメンバーがサポートするというチームの体制が
両チームともに拮抗した力なので、
試合もかなり面白い展開。

シーン自体は変わったシーンは無いけれど、
サッカーの試合展開としては面白い。

ただ、延長戦に入ってからの日向君のロングシュートはちょっと舐めすぎではないかと。
直前まで若林君に近づいてからシュートを打たないと得点できないシーンばかりだったのに。
また、若林君は後半終了直前にドリブルからロングシュートを放っている程。
これだけ動けてプレーが出来る状態なわけですから。

もうちょっと慎重にゲーム運びをしないとだめなのではないかと思います。
延長戦は時間が少ないですから。

ガンダムビルドダイバーズ 第23話 宿命の二人 感想

有志連合とビルドダイバーズ、アライアンスによる戦闘が始まりました。
サラを救出して、BGNも守る戦いに突入です。

宇宙空間から、有志連合の攻撃を突破して、
有志連合の本拠地、というか、
AVALON(アヴァロン)のフォースネストへの攻撃を開始します。

数が違うから、どれだけ戦えるのかな?
モブのようなキャラクターは問題ないと思うのだが、
名前のあるキャラクターは勝てるかどうかわからないからな。

着陸したシャトルの搭載ガンプラは壊れているな。
というか、これはダミーではないのかな?
あっさりとやられすぎだからな。

着陸してから、城に近づくには相当な数の敵がいる。

城に向かって、後方から近づいてくる守備隊と呼ばれる
MS部隊にはユッキーのジェガンブラストマスターが対応する。

ああ、ガンダムXのサテライトキャノンを搭載しているのか。
また凄い改造をしているな。
ジェガンじゃなくて、ガンダムタイプでいいんじゃないのか?
ベースになるガンプラは。

ゲームマスターとサラとクジョウ・キョウヤはまだ、
サラの扱いについて揉めているな。
まあ、結論を出すことは難しい問題だからね。

カツラギさん?
ゲームマスタに向かって頭を下げるクジョウ・キョウヤ。
ゲームマスターのリアルはカツラギさんという名前のようだ。

やっぱりそうなのね。
シャトルにあった壊れたガンプラはダミーで、
リクたちは密かに城に接近する。
その他のメンバーは中央で戦って、
有志連合の戦力を引き付ける役割なのか。

クジョウ・キョウヤのガンダムAGEIIマグナムも出撃しました。

でも、地下水路から侵入を試みたモモはバレちゃったな。
エミリアさんの指示で動いていたカルナと会ってしまった。

リクのガンダムダブルオースカイの前にはランディさんが現れました。
今度は上位ランカーの強さを発揮してくれるだろうか?

マギーさんの前にはロンメル大佐が。

タイガーウルフとユッキーの前にはシャフリヤールが現れます。
ジェガンブラストマスターのハイメガ粒子砲を防ぎました。

タイガーウルフはユッキーを先に行かせて、
シャフリヤールと1対1の対決をするようです。

タイガーウルフvsシャフリヤール、
マギーvsロンメル。

戦闘シーンはあっさりしすぎだ。
本気で戦っているようで、
そのような感じがしないシーンでもある。

あ、でも、タイガーウルフのガンダムジーエンアルトロンは雷獣サンダーを使ったけど、
かわされてしまった。
シャフリヤールのセラヴィーガンダムシェヘラザードはトランザムを使って、
タイガーウルフを圧倒します。

ちょっとだけ、凄くなってきました?

タイガーウルフは初めて使う技があるようです。

おう?
金色の光の球を出して、
シャフリヤールのセラヴィーガンダムシェヘラザードの動きを止めました。
「陸撃昇龍打」という名前の技。
動きを止めた上で炎のようなものを出して、
敵を吹っ飛ばすような技です。

シャフリヤールはタイガーウルフに本気を出させるために戦いに来たわけね。
スパイのような存在なのかな?
だが、そこへ、クジョウ・キョウヤがやってきました。

ガンダムAGEIIマグナムのEXカリバーに対抗して、
タイガーウルフのガンダムジーエンアルトロンが放った技は
両極シルクロードと言っているのか?
セラヴィーガンダムシェヘラザードのパーツを借りて放った技の名前。
調べたら双極・シルクロードだった。

EXカリバーは防ぐことが出来ましたが、
ガンダムAGEIIマグナムは全体が青白く光っています。

ガンダムベースではナナセ・ナナミのもとへシバ・ツカサがやってきました。
サーバールームへ案内しろって。
ああ、ここから、サラを救出するためのプログラムをインストールするわけですか?

ミス・トーリのフロアにあるモニターでも確認しているようです。

サラの素体も準備万端。
あとはサラを待つだけ。

ランディさんやられちゃったな。
結構、リクに対して善戦してたんだけどな。
登場シーンは少なかったけど、
上位ランカーという感じはちょっとだけあった。
でも、もう、このランキングもサッカーのFIFAランキングみたいに
現状の実力を反映しているのかどうか、よくわからないランキングになってそうだ。

ランディさんを倒したリクのガンダムダブルオースカイが城に接近していると、
巨大な陸地が現れました。
そこには、やられてしまったタイガーウルフのガンダムジーエンアルトロンと
シャフリヤールのセラヴィーガンダムシェヘラザードがいました。

また、クジョウ・キョウヤのガンダムAGEIIマグナムも。

ここで今回は終了です。
今回は有志連合とビルドダイバーズ、アライアンスによる
サラの扱いに対しての答えを出すための戦いですが、
結構、有志連合の数が多い割には、
戦闘シーンは有志連合の敵があっさりと破壊されるシーンばかりというか、
まあ、モブはいつもそうなんですけど、いつものようなシーンですね。

タイガーウルフとシャフリヤールの戦闘シーンも
タイガーウルフに本気を出させるための戦闘という割には
余力を残して戦っていそうな表現だった気がします。
実際はかなり消耗しているようですが。
表現的にはあっさりとした表現をしていました。

この辺りはサラという存在をみんなが意識しているせいなのか、
どことなく本気を出して戦っているようには見えないんですよね。
とりあえず戦闘をこなしているという感じが見える。

まあ、本心ではみんながサラのことを気にしているのか、
サラの存在が本気で必要のない存在だとは思ってい無さそうなので、
本気の激しい戦闘にはならないのか、
無意識に手を抜いているようにさえ見えなくもない戦闘シーンに感じてしまう。

これもGBN参加者の想いがサラという存在を生み出したという結果が現れている、
表現の1つだったりするのだろうか。

次回はチャンピオン、クジョウ・キョウヤvsリク。
勝てるのかよ?
クジョウ・キョウヤの強さは想像を超える凄まじい強さのようだぞ?
戦って戦力が低下していたであろうが、
タイガーウルフ、シャフリヤールをまったく寄せ付けない強さだ。
機体(ガンプラ)はまだ無傷のようだ。
EXカリバーを使った時だけ、ちょっと顔が本気っぽくなっただけ。
ただそれだけ。
力の数分の一も出していない印象だ。
こんなのに勝てます?

キャプテン翼 第24話 執念…まさに執念!! 感想

キャプテン翼2018(Captain Tsubasa 2018、SuperCampeones 2018) 、
Episode24の感想、 Reviewsです。

全国少年サッカー大会、決勝戦、南葛SCvs明和FCも後半戦です。
いきなりスライディング部隊が翼君と岬君を狙います。
凄いスライディングの応酬だ。
練習したんだろうなぁ~。

これでもボールを奪われない翼君と岬君も凄い。
動きも最小限でかわしている。

翼君がジャンプしてタックルをかわしたところへ、
日向君のタックルがやってきてボールを奪われてしまいました。

日向君はこれを待っていたのか。

日向君のドリブルからタケシ君へパス。
日向君はペナルティエリアの中へ。
確実に得点を狙いにきました。

たけし君からのパスをダイレクトでシュート。

若林君の体はゴールの中へ入りますが、
ボールはラインの外側。
得点にはいたりません。

ボールは若林君から翼君へ。
南葛SCの攻撃は明和FCのゴール前へ。
翼君はゴールポストを蹴って、ゴールの上へ。

しかし、シュートは防がれてしまいます。
翼君は立ち上がれません。

その間に明和FCはチームワークによる攻撃。
応援も受けて、ボールはゴール前の日向君へ。

日向君の凄まじいシュートは若林君に防がれますが、
ボールがゴールポストにはじかれて、
このボールを石崎君と岸田君がツインシュートのように
クリアしようとしましたが、
そこへ、日向君のヘディングシュートが勝って、
ボールは南葛ゴールへ入ります。

これで1-1の同点です。

南葛SCは翼君、岬君、若林君が負傷して、
劣勢になりました。
他のメンバーも奮起していますが、
この状態ではね。

でも、よく頑張っている。
石崎君の顔面ブロックまで出して、
明和FCの攻撃を押させている。
やっぱり南葛SCのメンバーはレベルが高い。

岬君が治療から帰ってきて、
翼君にパスを出すと言います。
翼君が考えていたのはカウンター。
足を痛めているので、
守備には参加せず、
あえて、明和FCゴール前で待っているのです。
明和FCのメンバーは攻撃に専念しているので、
守備は疎かになっています。
翼君は冷静にこの戦況を観察していました。

ここで今回は終了です。
サッカーのアニメはサッカーのプレーのシーンが多いので、
同じようなシーンが毎回展開されて、
ちょっと見どころが少なくなってしまう気がします。
今回は周りの人たちの応援と他の選手のサポートを受けて、
日向君が執念の得点をするというシーンが見どころでした。
やっぱり、プレーだけでなく、
情熱的なシーンがあるとアニメとしても面白く感じます。

そして、それは南葛FCのメンバーもです。
力いっぱい守備をして、失点を防ぐシーンもなかなかのもの。
レベルの高いチームは技術だけでなく、情熱でのプレーも良いのですね。

サッカーは技術だけではない、ということが全面に出ている回でした。

ガンダムビルドダイバーズ 第22話 誓う心 感想

サラを救い出す方法が見つかりそうだ。
コーイチが発見しそうな感じなのか。
サラが存在し続けられればいいな。

サラの人格データをアプトプットして、
GPDの機体に移すということなのか。
そのためのプログラムを組んでいるらしい。
コーイチとミス・トーリの説明です。
ミス・トーリか、ミス・トールではなかった。

えーと、そのようなことが可能なのか?

ビルドデカールというシバ・ツカサが作ったものなのかな?
協力して作ったのか、このツールがあれば、
可能らしいです。

成功の確率は現時点で5%。
チャレンジはするみたいだ。

ミカミ・リクはこの方法をメールを通じて、
クジョウ・キョウヤ、ロンメル大佐、ゲームマスターたちに教えますが、
どうやら却下されるみたいだ。
まあ、確率5%ではね。

クジョウ・キョウヤはサラの元へ行き、サラの気持ちを確認します。
サラはみんなを守るために存在を消してほしいとお願いします。
本心かどうかはわかりませんが、これがサラの気持ち。

ミカミ・リクはクジョウ・キョウヤと面会します。
今の所、運営と有志連合の方針に変化は無いこと。
だが、リクがGBN参加者を説き伏せられるほどの強大な力を示せれば、
結果は変わるかもしれない、
ということをクジョウ・キョウヤから伝えられます。

ビルドダイバーズのフォースネストに帰ってきたリクたちは
仲の良い人たちに集まってもらいます。
マギーさん、シャノワール・ネオのメンバー、タイガーウルフ。
サラを救出するために手を貸してくれるようです。

サラを救出する日はレイドバトルの日。

サラを救出するプログラムも完成バージョンの成功率は12%。
ちょっとだけ、精度が高くなりました。

サラの扱いについて、有志連合とビルドダイバーズとアライアンスで
ガンプラバトルをすることになりました。
有志連合に勝てば、リクたちがサラを救出する力があると認められるようです。
クジョウ・キョウヤはこの展開を計算していましたね。
まあ、ガンプラバトルまでは。

こうして、有志連合vsビルドダイバーズとアライアンスによる
ガンプラバトルが始まりました。

今回はここで終了。
サラを救出するプログラムは完成したけど、
GBN参加者にはまだ支持されていないので、
ガンプラバトルによる結果での、これからの方針の決定となりました。
このアニメの内容らしい展開と決定方法ではありますが、
ガンプラバトルがゲームの運営方針と決定にまで影響がある
というのはこのアニメならではなのかな。

BGNの世界が消滅してしまうかもしれないのに。
あ、でも、時間はかかりそうだけど、また1から作ることも可能なのかな?
データのバックアップでもありそうだから。

まあ、そのような話は無かったけど。

サラがバグとして影響を及ぼすことも、
サラの存在をどうにかして消滅させないようにするのも、
みんなコンピュータプログラム次第ということなのね。

リアルのGPDの機体にデータを移行したサラを見てみたいな。

キャプテン翼 第23話 天才キーパー復活! 感想

キャプテン翼2018(Captain Tsubasa 2018、SuperCampeones 2018) 、
Episode23の感想、 Reviewsです。

全国少年サッカー大会、決勝戦、南葛SCvs明和FCがキックオフ。
日向君はドリブルからいきなり翼君めがけてボールを蹴り、
翼君の腹にボールを蹴り込みます。

ボールは翼君から岬君へ。
岬君は絶対優勝したいみたいだ。
意気込みが凄い。

岬君からのボールを翼君がボレーシュート。
ですが、このシュートを若島津君がキャッチ。

そのあとも南葛SCの攻撃は防がれます。

そして、日向君にボールが渡ったら、
直線的ドリブルとタケシ君のパス、
日向君のシュートは若林君にブロックされます。

南葛SCも明和FCも攻守が激しく、
最初からかなりのゲーム展開だ。

展開は膠着状態だが、
来生君のシュートが防がれ、
ボールは上へ。

このボールを翼君がオーバーヘッドで狙うが、
日向君のオーバーヘッドで防がれます。

このこぼれ球に岬君がシュートをしようとしますが、
翼君も同時にシュート。
偶然ですが、ツインシュートになります。

これが入り南葛SCは1点目。

その後、日向君はペナルティエリア外からのシュートにこだわり何度もシュートを打ちますが、
すべて若林君に防がれてしまいます。

また、日向君はペナルティエリア外からのシュート。
このシュートにタケシ君がコースを変えるためヘディングシュート。
だが、これも若林君に防がれてしまいます。
まさに鉄壁だ。

ここで前半終了。

ロッカールームでは両チームともに優勝に向けての意気込みがあります。

後半が始まりましたが、今回はここで終了。

決勝戦は展開は激しかったけど、アニメの内容はそれほど面白くは無かったかも。
アニメでの表現はあっさりとしていて、
同じような展開と表現だったからかな。
ひたすらにシュートだからな。

翼君と岬君のツインシュート以外はほぼ、日向君のシュートばかりだった。

キャラクター上しかたがないけど、もうちょっといろんな選手の攻防、
テクニカルなシーンもたくさん見たい気がしました。
まあ、テクニカルな選手は限られますけど。

ガンダムビルドダイバーズ 第21話 君の想い 感想

サラが行方が分からなくなって、数日が経ちますが、
まだ発見されていません。
ビルドダイバーズのメンバーもGBN運営側も探していますが、
まったく発見にはつながっていないようです。

ミカミ・リクたちと一緒にいると、
GBN運営側に捕えられてしまい、消滅させられてしまうから、
そう考えて、逃げているのか。
または、逃げている間にミカミ・リクたちが
解決方法を考え出してくれることを期待しての時間稼ぎだろうか?
サラにはそこまで計算高いキャラクターというイメージは無いのだが、
ちょとだけ、計算高いキャラクターであることを期待してみる。

ミス・トール?
GBN開発者である黄金の鳥の名前です。
GBN運営のSDガンダムを呼び出して、
ミス・トールは電子生命体(EL(エル)ダイバー)が
生み出された可能性の重要性について説きます。
GBN運営のSDガンダムは電子生命体(EL(エル)ダイバー)を消滅させて、
GBNに参加している2000万人の参加者を守る義務があると言います。

どちらの言い分も納得ですが、
解決方法を模索しないとだめですよね。

森の中に逃げているサラのもとへ、
チャンピオン、クジョウ・キョウヤが現れました。

ああ、発見されちゃったな。

GBN運営側にサラを引き渡す予定は無いようだ。
サラが自分の存在をどうしたいのかを確認するためにやってきたのか。

その頃、ナナセ・コウイチはシバ・ツカサと会います。

ミカミ・リクはガンダムダブルオースカイでサラを捜索中に
オーガのガンダムGP-羅刹による襲撃を受けます。
マッチングバトルを棄権したので、
勝負を挑んできたようです。

ミカミ・リクはマッチングバトルを棄権して、
サラの捜索に時間を使いたかっただけですが、
オーガによると、
サラの存在がガンプラバトルにどうしても必要だったのではないか?
という疑いを持っているようです。

ああ、サラはブレイクデカールのような効果を発動する存在だから、
ミカミ・リクたちもその効果を利用してガンプラバトルをしていた
と疑われているわけだ。

サラがいなくても強力なガンプラであることを証明して見せろ。

これがオーガの目的のようです。
サラに頼らなくても、
強くなくてはならない。
こうあって欲しいわけですね。
まあ、戦闘にしか興味が無さそうなオーガらしいです。

激しい戦闘はお互いにトランザムを使ってからは、
さらにスピードと激しさが凄まじくなります。

ガンダムダブルオースカイは光の翼を纏った剣で、
ガンダムGP-羅刹は炎の剣で勝負します。

チャンピオン、クジョウ・キョウヤは自分のフォースネストにサラを匿いますが、
GBN運営のSDガンダム(ゲームマスター)とロンメル大佐が
サラを引き渡してほしいとやってきます。

この話を聞いていたサラ。

ミカミ・リクとオーガの戦闘は両者譲らずの攻防でしたが、
戦闘中にチャンピオン、クジョウ・キョウヤの中継が入ってきました。

有志連合を再結成して、サラの身柄を一時的に保護。
その間に解決方法が見いだせればそれでも良い。
という、
チャンピオン、クジョウ・キョウヤ、ロンメル大佐、
GBN運営SDガンダム(ゲームマスター)による妥協案です。

ナナセ・コウイチとシバ・ツカサはブレイクデカールとGDBの技術を応用して、
サラを助ける方法を試してみるようです。

ここで今回は終了。
やっぱりサラを救う方法とそのための時間稼ぎをするのだな。
まあ、妥当な展開。

ガンダムダブルオースカイとガンダムGP-羅刹の激しい戦闘シーンは
なかなか良かった。

サラの解決方法がどのようなものになるのか気になる。
ここがこれからの展開の見どころです。

オーガもそうだけど、
チャンピオン、クジョウ・キョウヤもロンメル大佐も
ミカミ・リクに圧力をかけて、
奇跡的な力を発揮させようとしているのかな?
その奇跡的な力でサラを助けようとしているのかな?
ガンプラへの想い、仲間への想いが
奇跡的な力を生み出す原動力になるっぽいから。
そこまでの計算された行動なのだろうか。
個人的な推測だけど。
でも、私の推測ははずればかりだけど。

キャプテン翼 第22話 運命のアディショナルタイム 感想

キャプテン翼2018(Captain Tsubasa 2018、SuperCampeones 2018) 、
Episode22の感想、 Reviewsです。

南葛SCvs武蔵FCの準決勝第2試合も残り数分です。
まともに動けなくなった三杉君はゴールポストにもたれかかって試合に出場します。

武蔵FCは翼君を徹底的にマーク。
ボールをもたなくても、翼君がキープレイヤーなので、
徹底してます。

三杉君の指示も的確です。

翼君以外の選手も徹底してマークされます。

これでは攻撃できないな、南葛SC。

南葛SCは岬君がシュートをしますが、
キーパーに防がれてしまいます。

ボールは翼君がもちますが、
シュートコースは武蔵FCの選手たちに阻まれてしまいます。
これではさすがの翼君もシュートが打てません。

しかし、上空が空いていました。
ボールを蹴りあげて、オーバーヘッド。
これが凄まじいジャンプなんだよな。

このシュートに岬君がヘディングシュート。

これで同点。
岬君が凄くよろこんでいる。
珍しいシーンだ。

武蔵FCのキックオフ。
ボールはすぐに翼君に奪われます。
翼君は少しドリブルをしてから、
超ロングシュート。

キーパーも三杉君もこのシュートを防ぐことが出来ず、
ボールはゴールへ。

南葛SCvs武蔵FCは5-4で南葛SCの勝利。

これは素晴らしい試合だった。
やっぱり三杉君は素晴らしいサッカー選手だ。
技術も戦術も素晴らしい。
サッカー好きなのもね。

いよいよ決勝戦。
南葛SCはミーティング。
監督からみんなに感謝を述べられます。
いいチームだからな。

決勝戦は南葛SCの選手たちは走って入場。
あれ?
歩いてじゃないの?
走って入場とは珍しい?
日本代表の試合しかなかなか見ないから、
こういった入場の仕方は見る機会が無いな。

南葛SCはシュート練習を始めてると、
ゴールに凄いシュートが飛んできました。

明和FCの入場です。
というか、みんなでポーズ?
いや、かっこいいポーズは日向君だけでしたw

日向君は今日は体調が良さそうです。
すっかり元気になりました。
チームメイトにもチームワークの必要性をちょっと理解したみたいな話をしました。

日向君の家族はこれから日向君の応援に向かうようです。
遅くないですかね?
試合会場の近くに住んでいるのですか?
というか、埼玉県在住ですよね?
もうすぐ試合開始なのに。

南葛SCvs明和FCの決勝戦。
いよいよ始まります。

今回はここで終了。
今回は三杉君がまともに動けなくなった後の試合展開なので、
三杉君の的確すぎる指示くらいしか見どころは無かったな。
でも、これも三杉君の凄いプレーのひとつだから、
やっぱり三杉君はいい選手だ。

ガンダムビルドダイバーズ 第20話 真実 感想

フォースビルドダイバーズにナミが仲間入りしました。
ガンプラもこれから制作する予定。
ついでにサラのガンプラも。

ナミはフォース内に自分の部屋をもらったようで、
そこに飾るためのアイテムを探しにミッションをリストアップします。
部屋の模様替えにミッションでアイテムを探さなければいけないのか。
これは大変だな。
インテリア探しなのか、その他のアイテムなのか。

伝説の家具を求めてミッションスタート。
伝説の家具って何だ?

チャンピオン、クジョウ・キョウヤと運営SDガンダムはバグについての話し合い。
この前のナデシコアスロンの参加者がバグに関与している疑いがあるらしい。

ミカミ・リクたちが様々なミッションをこなして、
様々なアイテムを手に入れていると、
ナデシコアスロン参加メンバーを監視するように、
ガンプラが監視しています。

ガンプラ、ガード機がナデシコアスロン参加メンバーを調査していると、
サラが調査に引っかかります。
やっぱりサラか。
次回予告で今回はサラが物語の主役だから。

ガード機がサラを捕まえようとすると、サラは目と体が青白く光り輝きます。
青白いバリアーのようなものが発生して、
バグが起こり、システムがダウンします。

サラは逃げますが、ここで黄金の鳥が現れます。
「落ち着いてサラ」と呼び掛けます。
小さい黄金の鳥が大きくなりました。
謎の鳥だったけど、女性の声もするな。

黄金の鳥かっこ可愛いな。
大きくなった時も美しい姿をしているけど、
小さい時も可愛らしい。
素晴らしい見たい目のキャラクターだ。

黄金の鳥の正体はGBNの開発者を名乗っています。
えーと、開発者?

GBN何にあるGBN開発者を名乗る黄金の鳥の専用フロアに案内されます。
運営でも立ち入りできないフロアらしい。

黄金の鳥の話によると、バグの発生源はサラで、
サラは電子生命体という、
人間によるダイバーとは違い、
GBN内で生まれたゲームキャラクターのようなもの(個人的な推測)なのか。

ここからはよくわからないGBN内のシステムの話。
ガンプラをスキャンした時のデータを100%使い切るわけでは無く、
余ったものが余剰データ(ガンプラへの思い)となるという話。
だから何なのかさっぱりわからない話だけど。

この余剰データ(ガンプラへの思い)が集まって誕生したのがサラ。
という説明。

うーん、さっぱりわからない。

サラが成長していき、記憶と感情を増やしていくにつれ、
システムへの圧迫を大きくする。

光の翼はサラがプレイヤーの思いに感応して発生する力なのか。
ミカミ・リクがどうにかしたものではなかったのか。
サイコフレームみたいな存在かな?

GBNのシステムにはまだ余裕があるけど、
それも大きくあるわけでもない。

サラを消滅させないと、GBNが破壊されてしまう。

サラはそういった存在だったのか。

フォースネストに帰ってきたミカミ・リクたちは
サラをどうにかして救うことはできないかと考え始めます。

マギーさんから通信が入って、
サラをロビーで見かけたけど、どうしたのか?
という問い合わせがありました。

サラは自分のことをどうするのかを一人で考えていましたが、
手紙を残して、フォースネストを後にしていました。

ミカミ・リクたちがフォースネストの外に出ると、
運営側のSDガンダムが待ち受けていました。

運営側からサラについての情報がGBN内のダイバーたちに伝えられます。
接触はしないようにとの通達ですが、
まるで指名手配みたいになってる。

今回はここで終了。
サラの正体が電子生命体(EL-ダイバー)であることがわかりました。
記憶と感情を増やすことで、
バグを起こす原因にもなると。

個人的な予想は外れた。
黄金の鳥と女性の声もラスボスみたいな存在だと思っていたが、
まるで違った。
サラも別世界のキャラクターかと思っていたけど、これも違った。
個人的な推測がまるで外れる。
全然まだまだアニメのストーリーの読みは難しいな。
いろいろと推測を考えるのもアニメの楽しさだけどな。

サラが何らかの力を持っている存在だとは何となくわかっていたけど、
これほどの特殊な存在だったとは。
まるでこの物語の展開は予想していなかった。

黄金の鳥もいい存在っぽかった。
開発者だからいい存在か。

ミカミ・リクたちはサラを消滅させないように何らかの手段を模索していくことになるが、
いったいどのような手段があるのだろうか?

やはり、ダイバーによるガンプラへの思いが何らかの奇跡の力を発揮するのだろうか?
ガンダムアニメだからこのような展開にはなりそうだけど。

あ、で、伝説の家具って何だったんだ?
伝説の家具をインテリアにして部屋の模様替えなんて言ってる場合ではないか。

キャプテン翼 第21話 ガラスのエース 感想

キャプテン翼2018(Captain Tsubasa 2018、SuperCampeones 2018) 、
Episode21の感想、 Reviewsです。

三杉君のプレーの凄さに落ち込む翼君の前に若林君が現れます。
決勝戦まで勝ち残って、
日向小次郎率いる明和FCとの再戦にどうしても出なければならない。
そのために、この準決勝、南葛SCvs武蔵FCは勝たなければならない。

ロベルト本郷も同様に一緒にブラジルへ行くんじゃなかったのか、と翼君を励まします。
いやー、でも、翼君を置いて、ブラジルに行くんでしょ?
いいかげんだな、ロベルトw

そうなんだよね、まだ、翼君も若林君も明和FCには勝ってないんだよね。
ここはどうしても勝たなければ。

岬君にもボールを渡されて、励まされる翼君。
いいね、みんなに支えられて。

残り時間10分。
南葛SCは2得点しないと、同点にならない。

雨の中でもバランスをくずさずに
スピードとテクニックでかわしていく翼君のドリブル。
三杉君にも負けていない素晴らしいプレーだ。

三杉君との1対1での戦いも抜けそうになるが、
三杉君もタックルで防ぎます。
お互いに譲らない戦い。

翼君からボールが離れそうになるが、
ヒールで頭上へ。

翼君の気力で飛んだヘディングシュートはゴールポストへ。

このこぼれたボールを浦辺君が保持。
ゴール前にいる翼君にパスを出そうとしますが、
武蔵FCもオフサイドトラップを仕掛けます。

浦辺君のパスを岬君がタックルでブロック。
翼君が武蔵FCのDFのオフサイドラインまで戻ったら、
翼君にパスを出します。

このパスに翼君はボレーシュートで得点。

三杉君はもう1得点して、南葛SCを突き放そうとしますが、
やっぱり病気なので、もうかなり限界のようだ。

その頃、日向小次郎は寝込んでいた。
小学生なのに頑張っているから、疲れが出たのだな。

三杉君もたいぶ動きが鈍ってきましたが、それでもボールさばきは絶品。

ですが、翼君との勝負にはさすがに負けてしまいます。

ボールを奪った翼君はボールを前に蹴りだして、
自分は雨で濡れているグラウンドをスライディングして移動。
そして、そのままスライディングシュート。

これで、3-3の同点です。

翼君もなかなかのアイデアプレー。
発想は素晴らしい。

三杉君のほうは倒れ込みます。
もう病気だから、まともに動けません。

でも、試合終了まで出続けて、勝負をしようとします。
華麗なテクニックプレーだけではないんです、三杉君。

残り7分。
南葛SCは翼君を中心に攻めますが、
武蔵FCも守備が堅い。
ボールは本間君がキープ。

このボールをパスしてくれと三杉君が叫びます。

雨の中の三杉君のドリブル。
素晴らしいスピードとテクニックで南葛SCの選手たちを抜いていきます。
岬君のスライディングも、高杉君のチャージも三杉君には通じません。

翼君もボールを奪いにきますが、
ボールは2人の頭上へ。

このボールを三杉君がボレーシュートをして、3-4。
武蔵FCの1点リードになりました。

三杉君の気迫のプレーが素晴らしいです。

残り2分。

ここで今回は終了です。
今回は三杉君の華麗で気迫のあるプレーが素晴らしかった。
病気だけど、雨の中でもここまで素晴らしいプレーができる天才プレイヤー。
やっぱり凄いね。

三杉君の華麗なプレーはキャプテン翼の中でもベストな見どころのひとつだから、
うれしかったな。

この天才プレイヤーぶりをキャプテン翼ライジングサンでも取り戻してほしい。

日本人プレイヤーの中では一番好きだ、三杉君。