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ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep09(第9話) 隔絶の淵から 感想

クガ・オサムはフライパンでの料理を焦がして、何の料理を作っているのだろうか?
あんなに焦げだらけの料理、見たことない。
何という料理なのか興味あるな。

ヒロトはチームプレイに馴染もうとはしないというか、一人で何でも背負おうとするというか、
かなりこだわっているようだね。
メイも似たようなタイプだと思っていたが、ちょっと違うみたい。
メイはチームバトル自体の経験がほぼない。

いよいよ白銀の塔への経路での水中戦。
一つ目は巨大なガンプラだ。
エルドラシーブルートという名前。

この一つ目は頑丈でヒロトのメルクワンガンダムの攻撃が通用しない。
徐々に追い込まれるヒロト。
昔と同じで一人で敵に向かっていくスタイルが今でも同じなようだ。

昔は勝てたみたいだけど、今回の攻撃は通用しなくて、
ヒロトはコックピット内で気絶してしまう。

一緒に乗っていたフレディの呼びかけで目を覚まします。

武器もない状態になっていたヒロトでしたが、
ここでメイが加勢にやってきてくれました。

メイのウォドムポッドに吹っ飛ばされましたよ。

パルヴィーズの提案で氷の上で戦うことになりました。
これならみんなで戦えるからです。
今はこれしか作戦としてはないですね。

パルヴィーズのヴァルキランダー(竜合身モード)が水中に入って、おとりになります。

パルヴィーズのヴァルキランダー(竜合身モード)が水圧ぎりぎりまで頑張って、
巨大な一つ目に水圧でダメージを与え、
空中に上がってきたところをメイのウォドムポッドが銛で攻撃しますが、
やっぱり頑丈なので、弾き返されます。

だが、ヒロトのメルクワンガンダムが銛を持って、後を追い、攻撃。

やっと引き上げに成功です。

氷の上でみんなで一斉攻撃で撃破。

白銀の塔は宇宙エレベータになっているようで、
塔のシルエットが少し美しい。

こうしてヒロトはチームプレイに目覚めるのですが、
みんなに感謝の気持ちもつかの間、
ガンダムゼルトザームが現われて攻撃してきます。

ヒロトのマーズフォーガンダムがガンダムゼルトザームと交戦して、
追い込まれたところをメイのウォドムポッドが攻撃を防いでくれました。

でも、メイのウォドムポッドはELダイバーに変化しました。
コックピットにはメイが乗っているのですが。
変化したのか、ヒロトのガンダムみたいに脱着タイプなのか。
このシーンだけでは判断できなかったけど、
ウォドムポッドという名前ではなく、モビルドールメイという名前になっている。

ガンダムゼルトザームが出てきてから、どうやってもヒロト一人では勝てないだろうから、
チームプレイの必要性はあった。
目覚めてよかったヒロト。
でも、メイがELダイバーだったとは、予想外だ。
メイが自分の目的を探しているようなのもわからないでもない。
というか、ELダイバー自体の存在がまだまだ謎だから。

白銀の塔は宇宙エレベーターになっているようだから、
白銀の塔での戦闘の後は宇宙が舞台になるのかな。
面白そうだけど、地上の村や世界と宇宙がどのように
物語的に繋がるのかさっぱりわからないな。

一つ目達のラスボスがガンダムゼルトザームではないということなのか。

今後、物語の舞台が宇宙に移るのならば、
ビルドダイバーズという1チームの話では無く、
他のダイバー、チームを巻き込んだ、
前作のような物語に移っていくのかな。
そうなるとまた物語の幅が何倍にも広がって、物語が面白くなっていく。
期待したいな。

あ、それで、結局、クガ・オサムがフライパンで作ってた料理って何だったんだ?
わからないままだ。

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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第7話 失格者の烙印 感想

レンリっちは最高司祭アドミニストレータから失敗作という判断をされた整合騎士なんだね。

補給基地に隠れているところにティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルがやってきて
キリトを匿おうとしてたけど。

でもね、ゴブリンもやってきました。

ゴブリンを倒せるかどうかもわからないティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルですが、
動けない、しゃべれないキリトがティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルを
助けようとする意志に触発されたレンリが瞬間的な攻撃でゴブリンを倒します。
レンリっち、凄いじゃないですか。

ティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルにキリトを守るよう命じるレンリっち。

自分が戦えると判断して前線に戻ります。

待ち構えていたゴブリンを圧倒しますが、
山ゴブリンの族長コソギと対峙。

レンリっち、強い。
2枚の小さいナイフ(雙翼刃)がブーメランのように攻撃するが、
単体だとあまり攻撃力は無いみたいだけど、
2枚が合体するとかなりの攻撃力になる。
コソギを圧倒して倒す。
技に派手さはないんだけど、シンプルイズベストみたいな攻撃だ。

駆けつけてきた
リネル・シンセシス・トゥエニエイト、フィゼル・シンセシス・トゥエニナインに
ちょっと褒められる。

ダークテリトリー軍の後方部隊も動き出す。

だが、ベルクーリとアリスの技であっさり壊滅します。

今回はレンリっち回だな。
トラウマがあったみたいだけど、結構あっさりと戦線に戻りましたよ。
やっぱり整合騎士だけあって強い。
アリスやベルクーリの強さほどではない。
こちらは技が派手で超強力だから。

モブキャラは本当にいてもいなくても同じだな。

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ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep08(第8話) 使命と幻影 感想

ビルドダイバーズが向かった都市はこの世界の首都なのだろうか?
水上都市セグリというところから白銀の塔への調査への同行のミッションを頼まれる。

今度の敵である水中用MS(ガンプラだけど)を撃退することがミッション。

冒頭でマギーさんから何らかの調査を依頼されているメイはいったい何を
調査しているのだろうか?
また、マギーさんは何を調査しているのか?
ここはまだ謎だ。

ミッションをこなしながら、イヴの存在を気にしているヒロトと
マギーさんからの調査以外の目的がありそうなメイ。
雰囲気は似ているけど、目的も似ているのだろうか。
この2人の動向も興味がある。

事前に予行練習ということで水中戦のミッションをこなしますが、
カザミとパルヴィーズは水圧でガンプラを思うように動かせず、
あっさりと負ける。

メイのウォドムポッドも少しだけ水中用装備があったけど、
あまり役には立たなかった。

ヒロトのメルクワンガンダムはかなり良い性能だ。
だが、敵を破壊するというよりも、
敵の攻撃を回避するための高い性能という印象。

ゾック・マイオールというガンプラ、かっこいい。

白銀の塔近辺での水中戦闘はヒロト一人で戦うという作戦になるが、
それでよいのか?と問いかけられて、はっとするヒロト。
メイのこの言葉がイヴの言葉とかぶるらしい。

ヒロトにとってイヴとはどのような存在なのか?
もう明らかにしてくれてもいいんじゃないの?

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第6話 騎士たちの戦い 感想

東の大門が壊れて、いよいよ戦闘開始。

1列目の右翼(デュソルバート・シンセシス・セブン)、
中央(ファナティオ・シンセシス・ツー)は
凄まじい攻撃力でダークテリトリー軍を攻撃していきます。
デュソルバート・シンセシス・セブンの炎の弓矢は映像が綺麗だ。
ファナティオ・シンセシス・ツーの青白い光の剣も凄い。

2列目のシェータ・シンセシス・トゥエルブの後ろで観戦していた、
リネル・シンセシス・トゥエニエイト、フィゼル・シンセシス・トゥエニナインは
1列目、2列目の左翼は手薄と予想、レンリっちをバカにした後、
どこかへいっていまう。

予想のまま、左翼(エルドリエ・シンセシス・サーティワン)は
煙幕であっさりと突破されてる。

レンリっちはどこかへいってしまった。

ファナティオ・シンセシス・ツーは対峙していたシグロシグが暴走した影響で
動けなくなってしまうが、ダキラ・シンセシス・トゥエニツーが奮戦して、
何とか助かったけど、ダキラ・シンセシス・トゥエニツーはやられてしまう。
動けるようになったファナティオ・シンセシス・ツーはシグロシグを圧倒。

デュソルバート・シンセシス・セブンはシボリにやや苦戦するが、
ゴルゴロッソ・バルトーの助力もあってシボリに勝つ。
やっぱゴルゴロッソ先輩じゃないですか。
シボリには太刀打ちできなかったけど。
じゃあ、もう一人いた女の人はやっぱりリーナ先輩だな。

レンリ・シンセシス・トゥエニセブンは補給部隊の基地に隠れていました。
この人、男だったのね。
女の子かと思ってた。

全体的にダークテリトリー軍の数が多いので苦戦しています。
整合騎士の強さは凄まじいのだけど、敵の数が多すぎます。
戦力としては整合騎士が際立って強く、
四旋剣(ファナティオ・シンセシス・ツー配下の下位整合騎士)も
そこそこ戦えるみたいだけど、
他のゴルゴロッソ先輩、一般の兵士みたいな人たちは
あくまでも敵モブキャラの相手が精いっぱいのようだ。

人界軍は戦力に偏りがあるというか、
整合騎士以外はいてもいなくてもあまり変わらない気がしないでもない。
だが、ダークテリトリー軍も似たようなもので、
十侯と呼ばれる部族長はまあ整合騎士まで強くは無いみたいだけど、モブとは違う。

アリスは上空で黄金とグレーの元気玉みたいなものを作っていたけど、
どうするんですかね?
何だろうか?

今回は整合騎士、特に2人デュソルバート・シンセシス・セブン、
ファナティオ・シンセシス・ツーの際立った強さが印象的だった。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep07(第7話) 傷だらけの栄冠 感想

作戦での移動の準備中に急襲されるみなさん。

一つ目はかなりの大部隊のようだった。
メイ、パルヴィーズは移動の先導。
カザミは本体の護衛。
ヒロトははぐれたムランとフレディの救出に向かう。

カザミは本体の護衛を一人で請け負って、
ヒロトを向かわせるのだが、
ガンダムジャスティスナイトがボロボロになっても、
立ち向かっていく。
キャプテン・ジオンの動画に勇気づけられて立ち向かっていく。

やっぱり近接戦闘に関しては、どうしても聖闘士星矢のようになるのだね。
ガンダムビルドシリーズ定番の戦いかただ。

今回のカザミは仲間を信頼して、奮戦していた。
今までとは違った戦いかただ。

それでも新型の一つ目、やっと1機を撃破しただけだけどね。

戦力になったけど、連戦はできない力でしかない。

やっと一つ目たちを撃退したのもつかの間、
ガンダムゼルトザームが現われて、4人はまったく太刀打ちできずに撤退します。
超強力なガンプラだ。
武器を一振りしただけで、みんな吹っ飛んでしまう。
まったく手も足も出ない状態だ。

撤退後、ムランからペンダントを託されます。
このアイテムを守ることが本来のミッションのようだ。
これが何なのかまだよくわからないけど、
ミッション攻略には必要なようだ。

カザミのガンダムジャスティスナイトは思った以上に頑丈に出来ているガンプラのようだけど、
攻撃力がまったく足りない気がする。
何か強力な武器が必要だと思う。

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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第5話 開戦前夜 感想

アリスが整合騎士が集う前線基地にやってきました。

もちろん、キリトも一緒です。

ティーゼ・シュトリーネン、ロニエ・アラベルの2人もいて、キリトに面会しました。
彼女たちも戦力になるのだろうか?

今回は前線基地での軍議となつかしい面々が集うところがメインですね。

整合騎士の軍議にはベルクーリ・シンセシス・ワン、ファナティオ・シンセシス・ツー、
デュソルバート・シンセシス・セブン、エルドリエ・シンセシス・サーティワン、
リネル・シンセシス・トゥエニエイト、フィゼル・シンセシス・トゥエニナイン、
がいて懐かしかったです。

あと、名前がわからない整合騎士が2人(薄緑の髪の毛の人はシノンに似ている)と
リーナ先輩(ソルティリーナ・セルルト)とゴルゴロッソ・バルトーのような人がいる。

その他は兵士かな。

ダークテリトリー側の戦力と大門での決戦になるみたいだけど、
どうなるのでしょうか?

今回は懐かしい面々が再登場して、ある意味で面白かったです。
整合騎士側の戦力もかなり多い気がしますけど、説明では少ないのだそうです。
大門付近での戦いでも整合騎士全員が参加するわけではないので。

ファナティオ・シンセシス・ツーが立案したらしい作戦も頭の良さを感じさせる
作戦でなかなか素晴らしい戦略のようです。

シノンに似ている薄緑の髪の毛の人はなぜダークテリトリー軍を待ち構えている時
緊張していたのでしょうか?
この人だけ緊張しているのですよね。
何者なんでしょうか?

整合騎士はアリスとファナティオとデュソルバート以外は鎧が地味だね。
もっとみんな個性的なカラーリングで良いと思うんだけどね。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep06(第6話) 崖っぷちのヒーロー 感想

今回のミッションはレジスタンスの基地から白銀の塔という
一つ目の基地を目標とする作戦だが、
今回はレジスタンス側の拠点を移すための
レジスタンスの護衛が任務。

ゼルトザームというビルドダイバーズのガンプラに似ている
ガンダムタイプのガンプラがいるらしい。

ミッションの前に予行練習をやるわけだけど、
カザミの元チームメンバーが対戦相手。

パターン化された攻撃では無く、
人間が戦略を立てて攻撃してくるスタイルに対抗するための
練習なのだが、カザミは撃墜したくて焦って戦ったため
チームそろって負けてしまう。

カザミは元いたチームの人に変わっていないと言われるけど、
ヒロトも仲間を信用していないのか?
と問われる。

カザミが相変わらず使い物にならないのは毎度の話だけど、
ヒロトの卓越した戦術でも自分一人で何でもこなす
やりかたには賛同してくれない人もいる。

とはいっても、カザミがあまり役に立たないのは
ヒロトも把握しているので、ヒロトの作戦が間違っているとは言えない。

個々の能力に応じて役割を配分すればいいのだが、
上手くできるというわけでもない。

このような問題は常にある。

カザミのレベルアップ、戦力アップが必要だと思う。

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ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第4話 ダークテリトリー 感想

今回はダークテリトリー側の決起集会みたいな感じだった。
とにかく、皇帝ベクタが凄い。
ダークテリトリー側には様々な種族、グループが
皇帝ベクタに従って、人界を攻めるみたい。

全体の数はそれなりにいるみたいだけど、
強そうな印象はあまりない。

たぶん、強そうなのは皇帝ベクタと暗黒騎士ヴァサゴだけかな。

ダークテリトリー側のキャラクター紹介だけだった。

ガンダムビルドダイバーズRe:RISE ep05(第5話) いま、翼をひろげて 感想

パルヴィーズはチームを脱退したいみたいだったけど、
結局、時間が来て強制参加。

後半は一つ目の基地に攻撃作戦です。
門番みたいな一つ目はかなりサイズが大きいので苦戦。

ジェドたちは基地に潜入して、爆破作戦。

外では2機目の一つ目が登場でさらなる苦戦。

さらに新型一つ目まで攻撃。

パルは敵の攻撃を受けて、
炎の穴に落ちてしまう寸前ですが、
追い込まれて封印されていた能力を解放します。

翼が生えて、凄まじいスピードで飛翔型一つ目を圧倒。
さらにSDガンダムタイプに変形して、
陸上の大型一つ目を撃破。

凄まじい強さだ。

あ、別なレジスタンス小隊は別な強力な敵にやられてしまったようだ。

いやいや、パルヴィーズのガンプラは凄まじい戦闘能力だった。
こんな能力を持っていながら、トラウマのようなもので、
まったく能力を発揮しなかったわけだからね。
素人同然どころではない、
アースリィガンダムをも遥かに超える能力っぽかったよ。

これで今のところは4人のうち、最強のガンプラっぽくなった。

あとはリーダー、カザミが戦力になればいいだけだな。

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第3話 最終負荷実験 感想

今回はオーシャン・タートルを襲撃した集団が
アンダーワールドのダークテリトリー側のキャラクターでログインして、
ライトキューブに迫ろうという作戦の立案と実行。

ラース側もアスナをログインさせて、キリト、アリスと合流を試みる作戦。

オーシャン・タートルを襲撃した集団は
アメリカ合衆国からライトキューブ奪取を依頼された、
グロージェン・ディフェンス・システムズという組織(ゲーマー集団でもあるようだ)
以前にシノンともガンゲイル・オンラインで戦ったことがあるようだけど、
今のところは謎の集団でもある。

リーファ、シノン、クライン、エギル、シリカ、リズベットたちも
ユイからSAOでアスナがアンダーワールドに参加することを聞きます。

オーシャン・タートルを襲撃した集団の人たちが
アンダーワールドに参加してくるとは思わなかったな。
また、リーファ、シノン、クライン、エギル、シリカ、リズベットたちも
いずれ参加するみたいで、大変、面白い展開になってきました。

現実世界からの参加者が一気に増えそうで楽しみだ。

タイトルにある最終負荷実験ってアンダーワールドを混乱させて、
どう対応するかというのを見るためなのかな。
まあ、今の状況は実験どころではない気がするけど。