ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第7話 セカンド・スクワッド・ジャム 感想

金髪のフカ次郎登場。
身長が低いのが好みなのかな?
でも、ステータスは高い。
そして、お金もない。

なんだか、現実世界と同じで明るいキャラクターだな、フカ次郎。

資金援助はエムさんから。

2人で銃の購入へ。

2店舗目のレンがピーちゃんを購入したお店に。
連発式グレネードランチャー。
一目ぼれした。
そして、2丁購入。
爆弾を6発発射する銃らしい。
破壊力が凄まじいらしい。

2016年3月24日。
2人でモンスターと戦う。
アルマジロみたいなのと。
グレネードランチャーの試験か。
バレットラインも放物線を描いている。

2026年3月25日。
レンの通う大学の付属高校。
新体操部のメンバーがミーティング。
打倒エムさんのための新兵器を取りに行くとか、
そのような計画を立てている中、
スマホに着信。
レンがセカンド・スクワッド・ジャムにエントリーしたという内容が来ます。
これで新体操部もやる気がめぎってきました。

どこかの地下駐車場にエムさんがいる。
高校生ではないのか?
大学生でもないのか?
スポーツカーに乗っている。
というか、お金持ちなのか?
やっぱり。

2026年4月3日。
2人でセカンド・スクワッド・ジャムのミーティング。
まあ、ほぼ同じルール。
変更点は位置確認の時にチーム名が表示されるようになっただけ。
目的の敵チームとは効率よく戦えるようになったが、
反面、狙われやすくもなる。

2026年4月4日。
あほw
篠原美優はアイスの食べ過ぎでおなかの調子が悪くなってるw
トイレでおしりを拭いているので、間に合うのかどうかわからないw
北海道の人たちは冬でも温かい部屋でアイスを食べるらしいけど、
こんなにも大量に食べる物なのか。
人によるのだろうけど。

MMTM(メメント・モリ)、SHINC、
ピトフーイさんとエムさんのチームなど強豪が会場にそろいます。
MMTM(メメント・モリ)のリーダーの人とピトフーイさんは
過去にチームを組んでいたらしい。
ピトフーイさんの性格が異常だから、チームとしては長続きしなかったのか。
そのような説明。
というか、ピトフーイさん、有名人ではないですか。
変な人という意味で。

開始2分前にやっと到着。
レンとフカ次郎は会場にいた大勢の人たちから歓声を受けます。
凄い人気だ。

ピトフーイさんもやってきて、あいさつ。
でも、すぐに戦闘が始まるようで、会話もちょっとだけ。
ピトフーイさんとの約束のこととがんばります的な内容。

「いくぜ相棒」
「おうよ相棒」

なんかいいな。
言葉がいい。

そして、戦闘フィールド(待機場所)に転送されます。

サテライトスキャン端末に破壊不能オブジェクトとしての性能は無い。
これがもう一つの変更点。

みぎた、ひだりこ。
これがフカ次郎の連発式グレネードランチャーの名前。
あまりいいセンスではないな。

やる気を出して、今回はここで終了。

今回は主にセカンド・スクワッド・ジャム参加への準備期間。
そして、フカ次郎の明るいキャラクターとピトフーイさんの過去。
物語の展開はこれだけかな。
ひたすらほぼ準備だけだから、
それほど濃い内容なわけでもなく。

フカ次郎の連発式グレネードランチャーはどれほど凄いのかと思ったけど、
映像ではそれほど強力な武器ではないのかな?
凄そうにも見えたような気もするが、そうでもない感じにも見える。
弾が飛んでいくスピードが遅いから、凄く見えないのかも。
あれだと避けられそうだけどな。
まあ、避けた時の敵をレンが一掃するという作戦みたいだけど。
意外とシンプルな作戦というか、
これで強敵チームとどれだけ戦えるのか。
敵の人数が多いから、大変かも。

次回はいよいよセカンド・スクワッド・ジャムの戦闘が繰り広げられる。
レンとフカ次郎がどこまで戦えるのか。
どのように戦うのか。
楽しみだ。

スタンダードタイプ P90 BK 東京マルイ電動ガン (ドットサイト標準装備)




ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン
関連商品の低価格順価格、詳細情報はこちらから
スポンサーサイト

ガンダムビルドダイバーズ 第8話 フェス 感想

前回のロンメル新人部隊との戦闘映像を見返して、
大変、よろこんでいるミカミ・リクとヒダカ・ユキオ。
よほどうれしかったのだな。

この戦闘が凄い反響だったのか、他のフォースから対戦申し込みが殺到している。
そんなこんなでビルドダイバーズのメンバーが騒いでいると、マギーさんが現れます。

期間限定フォースフェス開催中。
えーと、何でしたっけ?飛行船?
ベアッガイⅢのデザインをした飛行船の中央にある大型モニターに広告が映し出されています。
これをマギーさんに紹介されます。

内容はガンプラレース、スポーツ大会、ダンス大会、カラオケ大会など
「フォース同士、親交を深めましょう」というイベント。

今回はベアッガイフェス。

フェスでは限定アイテムも貰えるらしいです。

GBNは戦闘だけではない、様々なイベントがあるわけですね。

ベアッガイの可愛らしさに、もの凄い関心を示すヤシロ・モモカとサラ。
しかし、アヤメさんはまったく興味を持たず、フェスへの参加を辞退しますが、
ヤシロ・モモカ、サラのきらきらした情熱により、捕獲。
ほぼ強制参加を強いられます。
この辺りはキャラクターの志向がはっきりとわかれていて大変良い。

そして、各メンバーたちは自分のガンプラで出撃?します。
戦闘ではないから、出撃とは言わないのかもしれないですが、
いつもの発進シーンです。

フェスの会場は空中に浮かんでいる島で行われる。
スマホゲームのグランブルーファンタジーみたいだ。
(CMで見たことがあるだけで、やったことはない)

さっそく、ベアッガイフェスに入場。
ベアッガイフェス限定のコスチュームに変身。

入場したアヤメさんもベアッガイⅢピンクを見て、一目ぼれのような状態に。
まあ、それを悟られないようにふるまうのですが、
やっぱり超可愛いキャラクターは好きらしい。

みんなでベアッガイのかぶりものをしてますが、アヤメさんだけまだしてない。
みんなにかぶりものをかぶるように迫られます。

いろいろとジェットコースタとかアトラクションがあるようで、
みんなで楽しみます。
フェスというよりも、遊園地みたいだな。

アヤメさんもプチッガイに抱き着いたりとやっと楽しめるようになったみたい。

その後はホワイトベースの形をしたヨーロッパ型のお城に向かいます。

向かう途中で、写真をとってもらいたいと、お願いされます。
コーイチはちょっとこういうのが苦手らしい。
アヤメさんが代わりに写真をとってあげます。
「ガンダムSEEDディスティニー」
ニーの所でピースサイン。
このような写真のポーズもあるのか。

で、この2人のお姉さんにこの前のロンメル隊との戦闘を観戦したと伝えられます。
というわけで、この2人のお姉さんたちとアッザムのカフェで食事。

アークエンジェルズという女の子だけのフォース所属の2人。

ベアッガイクエストというミッションを紹介されます。
宝物をゲットすると、
武者凱(ムシャッガイ、漢字はこれでいいのかな?
ガイの字が凱か旁(つくり)の部分が九のどちらか?映像では九に見えますが)
を貰えるらしい。
これが期間限定アイテムかな?
何だか、ドラゴンクエストのような内容かな?

ベアッガイランドのいろいろなところにヒントが入った宝箱があります。
ヒントを手掛かりにベアッガイ像を探す。
このベアッガイ像にゴールの宝箱のヒントがある。

各チームのメンバーは宝箱を探します。
先ほどの2人のお姉さんたちが探し当てた宝箱のヒントによると、
ベアッガイ像は水の近くにあるらしい。

宝箱はクイズが出たり、はずれがあったりとヒントだけではないようだ。

アヤメさんとミカミ・リクはアヤメさんが2年前に参加したことがあり、
場所を覚えているようなので、湖にあるベアッガイ像にたどり着きます
ベアッガイ像は「機動戦士ガンダム第15話ククルス・ドアンの島で
ガンダムが投げ飛ばしたモビルスーツ、
その頭の形をした場所にお宝がありますよ」というヒントを出します。

ククルス・ドアンのザクの頭の形の場所はすぐに発見できましたが、
そこに到着すると攻撃を受けます。
さきほどの2人のお姉さんたちです。
特にステラという名前の女性はどうしてもお宝を手に入れたいのか、
一人で攻撃してきました。

「フォースの役に立ちたい。どんなことをしても」
こんなセリフを吐いて、ブレイクデカールを使用。
ステラのガンプラはガンダムに変形。

ステラさんはフォースの足手まといになりたくないから、
マスダイバーになったのか。
このブレイクデカールの力は凄まじく、
気合をいれる、というか、ドラゴンボールで言うと、気を高める、
聖闘士星矢で言うと、小宇宙を高める、
みたいな感じ。
これをやると、ベアッガイフェスのジェットコースターや
観覧車のスピードがもの凄い状態になり、
様々な影響が出てしまいます。
これは凄い状況だ。

仲間から取り残されそうだから、マスダイバーになる。
でも、仲間を裏切っているのは、マスダイバーになったステラの方。
GBNのルールから逸脱してはいけないですからね。
このような指摘をされるのもしかたがないです。

戦闘は一撃で決着します。
ステラはもう一人のお姉さん、カガリに助けられます。
カガリは仲間を信じるように懇願します。

フェスは夜になり、電飾で飾られたザクレロなどが映ります。
なんかいいな、これ。

ホワイトベース型のお城からかなり離れた森でアヤメさんとミカミ・リクの会話。
チャンピオン、クジョウ・キョウヤが言っていた、
「この世界を守りたい」
この意味が少しわかったらしいです。

ミカミ・リクもブレイクデカールを配って、
このGBNの世界を破壊しようとしている勢力に対抗したいわけですね。
みんなが安全に楽しめる世界を守るために。

場面は変わって、ドージが路地裏にやってきます。
あのフードをかぶった人と合うために。
「ご所望のものは用意してある」

ここで今回は終了です。
今回はベアッガイフェスのイベントの表現がとても可愛らしかった。
可愛いキャラクターとちょっと幻想的で面白い表現を楽しめた。
そして、末端のダイバーにまで、ブレイクデカールが広がっていることも確認できた。
強くならないといけない、というプレッシャーが強くなるのか。
戦いとはそういうものかな。
奇しくも、日本大学アメリカンフットボール部の騒動とかぶってしまっているようだ。
騒動とガンダムビルドダイバーズ第8話の内容がちょっとかぶってる気がする。
反則までしても勝たなければいけないというプレッシャー、
追い込まれかたが同じような状態だ。
ステラさんは自分でそう思い込んでやりましたけど。

次はドージがブレイクデカールに関連するものを使用するのかな?
どう考えても、路地裏での会話はおかしい。
ドージも強くならなければいけないと追い込まれている様子。
こちらはどういった事情なのだろうか?
現実世界での生活やキャリアがかかっているのか?
GBN内だけの事情なのか?

そして、だんだんとチャンピオンに同調する側とフードの人に同調する側と、
キャラクターの勢力が分かれてき始めています。
これが「ガンダムビルドダイバーズ」のメインの物語になりそうですね。

あ、忘れてたけど、武者凱(ムシャッガイ)貰ったシーンが無いですね。
どうなりました?
武者凱(ムシャッガイ)
どうなった?
で、どうなったのだ?
???

ガンダムビルドダイバーズ Blu-ray BOX 1[スタンダード版]




ガンダムビルドダイバーズ関連商品の低価格順価格、詳細情報はこちらから

キャプテン翼 第8話 誕生!南葛黄金コンビ 感想

キャプテン翼、8話目(Captain Tsubasa 2018 Episode 08)の感想です。

翼君のロングシュートだけでなく、南葛チームみんなで修哲小に迫っていきます。
サッカーはみんなでやるものですからね。

翼君のダイビングヘッドは惜しくもイレギュラーでゴールならず。
ここで、修哲小は「とりかご作戦」です。

うーん、南葛小は完全にボールを奪えなくなりました。
修哲小の時間稼ぎの作戦は成功しています。

翼君をゴール前に走らせ、とりかご作戦への抵抗は石崎君が行います。
でも、ボールは奪えません。

あ、やっと石崎君がボールを奪い、翼君にパスを出します。

翼君のシュートは若林君に弾かれますが、
弾かれたボールはゴールバーにあたり、
そのボールは翼君の前に。
翼君はオーバーヘッドキックでシュート。
このボールと黄金の鷲ですか?何かの鳥ですか?
いっしょに黄金色に光り輝いて、修哲小のゴールへ。
これで南葛小が同点になります。

同点なので、これから延長戦です。
延長戦ですが、石崎君は相当に足を痛めている。
この様子を見ていた岬太郎君がグラウンドに入ってきます。

若林君は翼君との勝負に負けたと判断して、帰ろうとしますが、
三上コーチにひっぱたかれます。

南葛小のチームは石崎君の代わりの選手として、なぜか西が丘小の浦辺君と山吹小の岸田君が
出場をかけて争います。
これね、原作漫画でもありましたけど、いまだに意味不明な展開。
別な小学校の生徒が出たら、反則でしょ。
なぜこのようなことになっているのか。
もちろん2人はこの段階で、かなりの有力選手ではある。
でも、ルール上は無茶です。

この2人の争いに岬君が割って入り、2人を圧倒するテクニックを披露します。

これで、岬君の出場が決まります。

延長戦キックオフ。
翼君はボールを岬君にあずけ、ゴール前へ。
岬君は素晴らしいボールテクニックで修哲小の選手たちを圧倒します。
やっぱり上手いね、岬君。

岬君は翼君にパス。
翼君も岬君にパス。
やっと、南葛小黄金コンビの誕生ですか。

延長戦前半は岬君のシュート1本だけかな。
まあ、若林君に防がれてしまうのですが。

残りは延長戦後半だけ。
後半は修哲小のペース。
来生君のシュートが防がれて、修哲小のコーナーキック。
これを滝君が走り込んできた若林君に合わせます。
若林君のロングシュートは南葛小のゴールへ。
これで修哲小2-南葛小1。

リードされた南葛小サッカー部の反撃が始まろうとしたところで
今回は終了です。

今回の見どころは翼君のオーバーヘッドと岬君のちょっと華麗なテクニックかな。
シーンとしたは少しだけなんですけど。
やっぱり、サッカーが上手いとちょっと面白くなる。
キャプテン翼は華麗なテクニックのシーンが一番の見どころですからね。

キャプテン翼 COMPLETE DVD-BOX 2〈小学生編・後編〉




キャプテン翼関連商品の低価格順価格、詳細情報はこちらから

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第6話 SAO失敗者 感想

2026年2月11日、ピーちゃんを買いなおします。
同じものが購入できるのですね。
それほど珍しい銃ではないのですかね?
どうでしたっけ?

と、ピーちゃんを購入して、店を出て、道を歩いていると、
SHINC(アマゾネス)のメンバーの人と出くわします。

2026年2月15日。
小比類巻香蓮のマンションの部屋にはSHINC(アマゾネス)たる女子高生たちがいます。
あ、これは第1話の最後のシーンですか。
今回はその後の物語になるわけですね。

スクワッド・ジャムの映像を見ながら、めっちゃ褒められるな、小比類巻香蓮。
かなりのアットホームな雰囲気。
いつの間にか、ここまで友好的な雰囲気になってるのか。
SHINCの女子高生たちもアバターと実物のギャップが凄すぎて、
全員で興奮しているようだ。

映像を見返しながら、女子高生たちの紹介。
どのアバターがどの女子高生なのかの紹介。

うお?
小比類巻香蓮のマンションの部屋、結構広い。
そして、テレビがかなりの大画面。
60インチくらいあります?
それ以上かな?

アバター、トーマの実物、ミラナ・シドロワの身長と
小比類巻香蓮が座っている位置までの距離が同じくらいなのか?
というか、テレビの横幅がミラナ・シドロワの身長の1.5倍くらいある。
ということは、小柄な女子高生集団ということだから、
推定身長は1m50cm前後くらいだろうか?
その1.5倍くらいということはテレビは2mくらい。
ソニーブラビアでいうと、
「X8500Fシリーズ 85v型 KJ-85X8500F 
外形寸法(幅×高さ×奥行)191.1 x 109.8 x 7.3」
くらいですかね?
もしくは、「Z9Dシリーズ 100v型 KJ-100Z9D 
外形寸法(幅×高さ×奥行) 225.8 x 130.3 x 9.8」
こちらはちょっと大きいからな?
推定だけど、80インチ~100インチくらいに見える。
大きい。
凄く大きい。
羨ましい。
ちなみに、私の家のテレビはソニーブラビア、40v型。
これで十分な大きさだと思ってるのに。

女子高生たちの紹介が終わって、その先の戦闘シーン。
この戦闘でレンがどうやってSHINCのメンバーをやっつけたのか、
というところの解説をしてほしいとのこと。

この新体操部のメンバーは去年は仲が悪かったらしい。
あまり、それぞれの演技がかみ合わなかったようだ。

フルダイブスポーツシュミレーター?
これでアバターを使って、新体操の練習をしていたが、チームワークがあまり良くないので、
コーチからはまずはチームになりなさいとの指示。
そこで、GGOへの参加を決めたわけですね。
チームワークの練習のためですか。
何だか、様々なチームが様々な理由で参加しているのですね。
単純にゲームをしたい、という理由だけでなく、
現実世界での生活のためになるような理由での参加が
意外と多そうなのにはちょっと意外です。
想像以上にまじめな理由があるようですね。

パーティープレイで一緒に一つの目標に向かっていけるシステム。
これが重要なわけですか。
ゲームにもいろんな活用法があるのか。
知らなかったな。

うーん、殺戮ゲーム(テレビゲームのジャンルとして)をあえて選んで、
新体操部のメンバーが仲良くなる。
うーん、何という展開。
アニメならではなのか、この展開は。
キャラクターと行為とのギャップが凄すぎる。

次のスクワッド・ジャムも頑張るのね。
凄い意気込み。
新渡戸咲が小比類巻香蓮の顔面真近でのアクションが面白い。

こうして、新体操部のメンバーたる女子高生たちは帰宅。
というか、戦闘シーンの解説は映像上はまったくなかった。
まあ、それは前回やったからいいか。

2026年2月24日。
北海道へ帰省した小比類巻香蓮は地元の友人、篠原美優と地元のカラオケ店で会います。
篠原美優もGGO、スクワッド・ジャムでのレンの活躍を知っている。
こっちはいろいろゲームの内情を知っているな。
マニアだな。

次は飛行機に乗って、どこかへ移動のシーン。
スマホにはメールで次回のスクワッド・ジャム開催の情報が届きます。
小比類巻香蓮によるメール内の開催事項の紹介。

もう1通、新渡戸咲からもメール。
こちらは 新渡戸咲のSJ2(スクワッド・ジャム2)への
熱い意気込みがずらずらと書かれています。

あ、何だ、飛行機、タクシーでの移動はもう東京に戻ってきたのか。
北海道のシーンはカラオケ店のシーン、ちょっとだけだった。

東京のマンションへ戻ってくると、誰かから声をかけられます。
誰かと思えば、実物のエムさんでした。
というか、めっちゃイケメンw
男子高校生のような、ファッションモデルのような。
ジュノン・スーパーボーイ・コンテストみたいなw
それでいて、ビジュアル系バンドの人のような。
とにかくイケメンw

場所を変えて会話ですが、お互いに実物かどうかわからない状態だ。
確かめようがないらしい。
というか、エムさんはどうして実物、小比類巻香蓮を知っているのか?

エムさんの名前は阿僧祇豪志さん。

エムさんからはピトフーイさんがエムさんと他のメンバーと一緒に
スクワッド・ジャム2に参加するという話を聞かされます。

うーん、ピトフーイはとても異常な性格のようだ。
そして、エムさんはそれに巻き込まれている。
で、スクワッド・ジャム終盤でエムさんが泣いてお願いしたような内容が
また展開されているのか。
何だか、よくわからない2人だな。
だから、どうしても優勝しなければならない。
そのために小比類巻香蓮(レン)の力が必要とされている、ということです。
完全におかしな方向に巻き込まれてるな、小比類巻香蓮。

ここで、ソードアート・オンラインの話。
ピトフーイはSAO事件で生き延びたサバイバーではなく、
SAO失敗者(SAOルーザーと呼んでいる)
ピトフーイはどうしてもSAOに参加したかったのね。
異常な性格だから。

でも、参加する機会が無く(というか、
どうしても現実世界でやることがあったため)参加できなかった。
その結果、現実世界では社会的にある程度は成功をおさめているらしい。

その後はSAO事件の深刻な実態。
ピトフーイもこの情報は知っているようだ。
この辺りはかなりの奥深そうな内容になってきたな。
まあ、ソードアート・オンライン本編の話だから。

うーん、ピトフーイとはそこまで凄まじい性格なのか?
エムさんによるピトフーイさんの現状と一連の内容は小比類巻香蓮にも、
普通の人にも理解できないし、
ゲームに参加して、解決するような内容では無い。

小比類巻香蓮はジュース?か清涼飲料水?か炭酸飲料?かの
空き缶を捨てて、振り向くとエムさんが。
そして、壁ドン。
「これが世にいう壁ドン」

えーと、2026年ですよね?
今(2018年)よりも数年先ですけど、まだ壁ドン流行ってるの?
というか、今(2018年)、まだやってるの?
小比類巻香蓮で壁ドンでびっくりしているのに、こちらもびっくりですよw

エムさんはピトフーイさんを愛しているのね。
壁ドンでそう告白されます。
「人生初の壁ドンで他人への愛の告白を聞くことになるなんて、人生いろいろあるなぁ~」

めっちゃ面白い、このシーンw
小比類巻香蓮の呆れたような顔がとてもいいw

小比類巻香蓮からおごってもらった、無糖ブラックの缶コーヒー。
ピトフーイは大好きだが、レンさんは大嫌い。
しかし、ピトフーイが大好きなので飲みます。
やっぱり苦手なので、凄まじい表情で悶絶してる。
小比類巻香蓮のセリフ「愛って怖い」
なんかいいね、アニメとして面白い、こういうシーン。

そして、エムさんから、ピトフーイと真っ向勝負をして、
ピトフーイを倒してくれとお願いされます。
ピトフーイさんとエムさんの現状を打破して、解決するために。

ああ、そうか、ピトフートと真っ向勝負をして、
勝ったら、リアルで会うっていう約束してましたね。
そうか、そうか。
このスクワッド・ジャム2は小比類巻香蓮にとっても、絶好の機会でもあるわけだ。

こうして、小比類巻香蓮はスクワッド・ジャム2に参加することを決めます。

スクワッド・ジャム2でのメンバー選考に悩む小比類巻香蓮。
というか、知り合いいないでしょ?
知り合いいないどころか、
メンバーを組めるような強力な戦闘能力を持っている知り合いなんて出てきてない。
でも、一人だけいました、篠原美優。
お風呂にスマホを持ち込んで、小比類巻香蓮からのメンバー参加の依頼を聞く篠原美優。
「フカ次郎はこの春、GGOで大暴れかぁ~」
めっちゃやる気じゃんw
してやったり顔w
満を持して参加です。

ここで、今回は終了です。

今回は前半は小比類巻香蓮と付属校新体操部のメンバーによる
大変、アットホームな展開。
後半はエムさんによるピトフーイさんとソードアート・オンラインの実態の話という、
もの凄い深刻な内容だった。
この「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」は結構、
落差の激しい展開があるアニメだな。
キャラクターの可愛らしさと戦闘ゲーム。
そして、物語のほのぼのとした展開と深刻な展開。
様々な落差の大きさによって物語と映像を進めていくという手法なのか。
始まる前は萌アニメの一種かと思った部分もあったのだが、全く違った。
個人的にはいい意味で楽しめてるのかもしれない。
見ていて良かった。

今回は面白かったな。
可愛らしい絵と深刻な話の展開とキャラクターのコミカルな表情、しぐさがこれでもか、
という感じで散りばめられていた。
宝石のようにきらきら煌めいていた。
そんな感じだったか。
何か見ごたえあったな。
アニメってこういう表現ができるのか。
自分にとって、新しい発見かも。
可愛らしい絵と深刻な話の展開とキャラクターのコミカルな表情、
しぐさにメリハリがあったらから、感じることが出来たのかな。

ガンダムビルドダイバーズ 第7話 フォース戦 感想

やっと「ビルドダイバーズ」というフォースを結成です。
番組タイトルと同じフォース名ですか。

マギーさんもフォース結成の祝福をします。

公園でミカミ・リク、ヒダカ・ユキオ、ヤシロ・モモカの3人はフォース戦に向けてのミーティングをしていましたが、
ヤシロ・モモカはフォース戦の意味自体を理解していない模様。

ここでフォース戦のランキングの映像。
1位はクジョウ・キョウヤのいるAVALON。
2位はロンメル率いる第七機甲師団。
3位はシャフリヤール率いるSIMURGH。
5位はタイガーウルフ率いる虎武龍。
13位はマギーさんのアダムの林檎。

初めてフォース戦をやるためのイベントバトル。
これに参加することになりました。

場面は移り、コーイチはガンダムベースの店員さんになりました。
フォース戦に向けてガンプラつくりです。
自分で考えたパワーアップアイテムを成形機で作れるらしい。
この機械いいな。
3Dプリンター?

で、この3人のガンプラはまあいいとして、
メンバーのサラのガンプラの心配をしたのですが、
サラはガンプラ持っていないとのこと。
そうですよね。
サラのガンプラって見たことが無いですから。
そもそも、何者かわからない状態なので。

と、GBN内でサラに確認をしていると、アヤメさんが通りすがります。
ミカミ・リクはアヤメさんに助っ人を頼むようですね。
5人でのフォース戦ですが、サラはガンプラを使わないので、
1人だけ助っ人が必要です。

あ、助っ人では無く、正規メンバーかな。
しかも、SDガンダム使いと言っている。

フォースネスト?
フォースを結成すると、1部屋割り当てられるらしい。
ミーティングルームか。

ミーティングとそれぞれのガンプラの改造の連続。
フォース戦に向けての準備が進みます。

対戦相手はまさかのロンメル率いる第七機甲師団。
といっても新人部隊員らしい。
ロンメル本人はただの応援。
そして、シャフリヤール、マギーさん、タイガーウルフも応援。

シャフリヤール、マギーさん、タイガーウルフとの会話をしている場所の地面のテクスチャがとてもいい。

あ、クジョウ・キョウヤと仲間の2人もやってきました。

ガンプラ改造したら、名前が変わりました。

ガンダムダブルオーダイバーエース。
ジムⅢビームマスター。
ガルバルディリベイク。
RX-零丸。
モモカプル。

以上が新しいガンプラの名前。

ロンメル新人部隊員たちは全部ザク系のガンプラかな。

ロンメル新人部隊員たちは森にトラップを仕掛けましたが、
それをビルドダイバーズ側は利用。
奇襲作戦に出ます。

ロンメル新人部隊員たちかく乱されて、もの凄く焦ってるな。
隊長機みたいなガンプラには光学迷彩機能を持ったRX-零丸がせます。

モモカプルも光学迷彩機能を持っているのかな?
地面が急に水中に変わりました。
というか、もともと水中で、地面の見た目に変えてただけなのか。
2機のロンメル隊のガンプラが水中に。

ビルドダイバーズのメンバーはかなり優勢に戦闘を行っている。

水中から飛び出した、白いザク系のガンプラがジムⅢビームマスターのフュージョンビームで撃墜。

つづいて、アクトザク?vsモモカプル。
モモカプルは中から小さいカプルが出てきて攻撃。
また、合体して、おなかビームを放ち、アクトザク?を破壊。

残り3機のザク系とガンダムダブルオーダイバーエース、ガルバルディリベイク、RX-零丸との戦い。
RX-零丸は3機に分身。
あっという間に敵のガンプラを破壊。
強すぎw
というか、ガンプラの性能が違いすぎる。

ガルバルディリベイクも装備が強力だ。

ガンダムダブルオーダイバーエースはスピードが増している。

強いね。
基本的にガンプラの性能が違いすぎるようだ。
というか、そのようにカスタマイズしてあるわけで。
ガンプラビルダーとしての能力がかなり影響しているようだな。

この戦闘の映像はGBN内でも流れているようで、いろんなダイバーの人たちもかなり衝撃を受けているようだ。
そして、オーガとドージの兄弟も。
特にドージはかなり焦っている模様。

ガンプラバトルフォース戦の勝利ボーナスである
花のアクセサリー(シルバーとパープル色をしている)をサラにプレゼントします。
この花のアクセサリー、可愛い。
ファッションアイテムとしてはシンプルで可愛い。

以前にオーガ戦の時にリクがサラに助けてもらったので。
感謝の気持ちです。

で、そのあと、記念撮影です。
これは必要か?

今回はここで終了です。
フォース結成とガンプラのパワーアップカスタマイズ、そして、フォース戦。
スムーズに話は進み、ミカミ・リクたちビルドダイバーズの勝利。
まあ、この辺りはアニメですから、予想は出来ましたが、
ガンプラのパワーアップカスタマイズがかなり凄く、
急激なパワーアップをしています。
ヤシロ・モモカのモモカプルは面白い発想でカスタマイズされている。
新しくカスタマイズしたガンプラのお披露目回みたいだ。
ロンメル隊はそれほど強くは無かったのと、
ビルドダイバーズのメンバーのガンプラが想像以上にパワーアップされている展開だった。
まだ、フォース戦初戦なのに、こんなに強くていいのか?
装備の強力さにたよる戦い方になっていないか?
そこが気になりました。
もちろん戦いとは持っている装備を生かして、戦略を考えるのが鉄則でしょうけど、
それにしても、装備の能力に偏った戦いぶりが早くも展開されているのが、
個人的には気になりました。

キャプテン翼 第7話 ファンタジスタ翼 感想

キャプテン翼、7話目(Captain Tsubasa 2018 Episode 07)の感想です。

修哲小の50点が目標。
あらためて凄い目標だ。
無理。

26回目。
結構、伝統のある対抗戦だ。

攻撃は修哲小の井沢君、滝君、来生君を中心に圧倒されてるが、
シュートは翼君に防がれます。
翼君がDFにいる理由はこれかも。

凄い、翼君。
オーバーヘッドでも防いでいる。
もうこの段階でここまでのプレーが出来ているのか。

ここにきて、南葛小のサッカー部もちょっと上達しているから、
修哲小の攻撃をちょっと防ぐようになりました。
なかなか善戦している模様。

一進一退の攻防が続いていたが、石崎君のドリブルを若林君がタックルで奪う。
このボールを翼君に蹴り込みます。
翼君に攻めてこいということの合図ですかね。

翼君は猛然と修哲小ゴールへ向かって突き進みます。

翼君のシュートを何とかはじく若林君。

翼君のコーナーキックはカーブをかけて、ゴールを狙いますが、ゴールポストに直撃。

ここで前半終了。

ハーフタイムは翼君のお父さんが帰ってきたので、会話。

後半は南葛小の防戦一方。
外に出たボールを高杉君がスローイン。
このロングボールを井沢君と翼君が競り合い、こぼれ球を来生君が奪い、シュート。
これで修哲小の1得点。

これで南葛小は翼君をFWに。
翼君のドリブルであっという間にシュート。
しかし、これは若林君がキャッチ。

この隙に修哲小が攻め上がりますが、
また翼君にあっという間にボールを奪われます。

ボールを奪った翼君はロングシュートを放ちます。

ここで今回は終了。

今回はひたすら翼君の活躍だけ。
でも、カーブをかけたシュート以外はそれほど派手なプレーをしたわけではなく、
シンプルに素早いスピードとちょっとしたテクニックでドリブルしていくというだけ。
描写としては派手で華麗なプレーはほぼ見られませんでした。

まあ、南葛小vs修哲小の対抗戦の段階なので、
こんなものですかね。
プレーのスピードだけは桁違いに凄いのですけど。

タイトルにあるファンタジスタという言葉が似合うほどでもなかった気がします。
まあ、これから時間をかけて、ファンタジスタという言葉にぴったりになっていくのですが、
それはまだまだです。

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第5.5話 ルフラン 感想

今回はいままでの経過の話かな?
ここまでの総集編?

エムさんによるピトフーイさんへのスクワッド・ジャムの戦闘内容の説明ですか。
今までの映像とエムさんとピトフーイさんの会話による。

ピトフーイはひたすらレンの戦闘行為に凄まじい興奮ぶりw
ピトフーイも参加したくて仕方がないようだ。
それだけ、興奮している。

そうか、エムさんがスクワッド・ジャムの映像をピトフーイさんに見せながら、
解説しているわけですね。
そういった総集編の構成です。

あ、あの女子高生チームはチーム・シンクっていうチーム名なのか。
ウィキペディアに載ってた。
アルファベットでSHINC。

何?
映像に自分でBGM選べるの?
レンとエムさんがファンである神崎エルザの曲を使うらしい。

スクワッド・ジャムでの戦闘は終了して、
ピトフーイは大変よろこんでいます。

今回のエンディングは今までの映像にのせて。
「機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争」みたいなタイプ。

で、あとがき。

主催者兼スポンサーの作家さんは自分で音響ソフトで勝手に声や音を入れて楽しんでいたらしい。

何回も最初からやり直したり、レンの意味不明な状況説明、全日本マシンガンラバーズを主人公に見立ててみたり、
エムさんが裏切ったり、光学銃のバレットラインに効果音があったり、銃弾が当たるときに音があったり。

作家さんのこういった行為は基本的にダメらしい。
運営側に怒られたそうだ。

今回はこれで終了です。
ほぼ、今までの総集編。
エムさんからピトフーイさんへの説明形式での総集編。

あとがきは作家さんのちょっと面白いコミカルなキャラクターであるということの紹介。

今回はこれだけなので、特に感想はほぼ無いです。
やっぱりレンは凄いということだけかな。
レンの戦闘シーンを見て、そう思うだけ。
レンのスピード感あふれる華麗な戦闘シーンをもう一度みたい視聴者に向けた構成なのか。
または、今から「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」
を見たい視聴者、興味のある視聴者に向けた内容なのか。
そのような回です。

ガンダムビルドダイバーズ 第6話 過去と未来 感想

まだ、自分のフォースへの勧誘を行っているのか、タイガーウルフとシャフリヤール。
ミカミ・リクたちは自分たちのスタイルを確立したいと言っているのに。

ヤシロ・モモカがレンタル使用していた出来のいいカプルを見て、
シャフリヤールは腕のいいガンプラビルダーをフォースにスカウトしたほうがいいと提案します。
ああ、確かに、ガンダムビルドシリーズには腕の良いガンプラビルダーが必ずいるな。
必要不可欠な存在か。
ちょっと忘れていました。

ミカミ・リク、ヒダカ・ユキオ、ヤシロ・モモカの3人はさっそくカプルを作ったガンダムビルダーを紹介してもらうために、
ナナセ・ナナミの元を訪れます。
そこで、カプルを作ったのはナナセ・ナナミのお兄ちゃんだと知らされます。

さっそくお兄ちゃんのアパートへ。
ナナセ・コウイチ。
こういう名前。
部屋の中がガンプラ制作アトリエみたいになってる。

さっそく勧誘しますが、ガンプラバトルは引退したらしく、あっさりとお断り。
その後も何回もアパートを訪れて話を聞いてほしいといいますが、
完全にストーカーみたいになっています。

ケイワン、全日本ガンプラ選手権第3位、世界大会総合8位。
凄いキャリアのガンプラビルダーのようだ。
というか、ヒダカ・ユキオが見ている雑誌みたいなものに乗っているわけだから、
顔を見た段階で誰だかわかるんじゃないのかな?
時間が経ってわかるというのは不自然な気がするのだけど。

場面は急に変わって、ガンプラバトルのシーン。

タイガーウルフとのガンプラバトル演習になぜかシャフリヤールもいる。
シャフリヤールによるとケイワンは優秀なガンプラビルダー。
直接、面識はないが、存在は知っている。

4年前までは、GPD(GPデュエル)に参加して頑張っていたようだけど、
GBNに流行が移ると一緒に活動していたメンバーもGBNに移り、
GPDをやる人がいなくなってしまったようだ。
それがショックでガンプラ制作以外の活動はしなくなった、
というのが妹であるナナセ・ナナミの話だが、それだけだろうか?

あれ?
ナナセ・コウイチの夢の中にフードの人がいますね。
ツカサと呼ばれていますが。

コンビニで買い物をし終わったナナセ・コウイチの元へ、
リクたち3人がやってきて、川の遊歩道へ移動し、
シャフリヤールがナナセ・コウイチのガンプラを褒めていると伝えると、
その場では大変そっけなかったですけど、
急いで帰って、自分のアカウントを使ってアクセスします。
本当はもの凄くうれしいようだ。
いや、もの凄いうれしい表情と楽しい表情でGBNにアクセスしてるw
本当はもの凄い好きなんだな。

ナナセ・コウイチのダイバーは銀色の髪の毛で耳の長いエルフのようなダイバー。

さっそくサラと出くわします。
サラはどうして、ナナセ・コウイチだとわかるのでしょうか?
さっぱりわからない。
まだ自己紹介もしていないのに。

で、マギーさんとシャフリヤールも現れます。
凄い偶然w
で、タイガーウルフも登場。
ナナセ・コウイチは3人のことは知っているようだ。
有名だから?

タイガーウルフが「ミカミ・リクのフォースに入る予定のやつか?」
とサラに尋ねると、サラは「うん」と返答します。
えーとね、ナナセ・コウイチもびっくりしてますけど、
視聴者もびっくりです。
どうして、ここまで正体がバレているのでしょうか?

この状況にナナセ・コウイチは耐えられずに退散。
大変、夜景の綺麗なタワーマンションか商業施設か、ビルのバルコニーに移ります。
この夜景、すごく綺麗だな。

THE GUNDAM BASEの倉庫に移動した3人とナナセ・ナナミはGPDの筐体?を発見。
昔、ナナセ・コウイチが作ったガンプラを見ていると、
このGPDの筐体?に電源が入り、昔のガンプラバトルの映像が流れます。

音声も入ってるのか。

で、ナナセ・コウイチもミカミ・リクたちのガンプラバトルの映像を見ます。
どういう子たちなのかの確認。
ガンプラバトルの映像がナナセ・コウイチの眼鏡に移りこむシーンがとても綺麗だ。
細かいところまで作りこんでいるな。

ナナセ・コウイチたちのチームはなかなかの戦闘力のようだ。
ガンプラバトルの戦闘シーンもいい感じ。

ナナセ・コウイチがリクたちのガンプラバトルの映像を見ていると、
いつの間にか横でサラも見ていました。
ナナセ・コウイチはびっくりしてログアウト。

この後、妹であるナナセ・ナナミがやってきて、無理やり部屋から連れ出されます。

THE GUNDAM BASEにやってくると、リクたちがナナセ・コウイチのガンプラを修理していました。
ナナセ・コウイチが今でもガンプラが好きで、その気持ちを元に戻したい、という内容を会話しながら。

これを見ていたナナセ・コウイチは涙を流し、その後、リクたちの傍へ。

フォースに参加する条件として、自分のガンプラは自分で作ること。
手伝ったりはしますけど。

これでナナセ・コウイチはフォースに参加決定。

GBNにログインすると、またサラと出くわします。
で、フォースの登録に。

しかし、ナナセ・コウイチのランクが低く(RANK F)、エラーでフォースが結成できません。
ちなみに、他のメンバーはRANK Dです。
ランクが低いとだめなのね。

というわけでランク上げに行きます。

ここで今回は終了。
フォースを結成するために、新しいメンバーを探し、重要なガンプラビルダーをスカウトすることに成功しました。
新しいメンバーはしばらくガンプラバトルから離れていました。
その離れた理由は以前のガンプラバトルシステム(GPD)のメンバーが離れていったから。
今のところはただそれだけのようだ。
本当にそれだけなのか?
とは思ったけど、結局、それ以上の理由は今のところは無かった。
よくわからない。
単純にガンプラバトルだけっぽいGPDとそれ以外の要素があるGBNとそう違うだろうか?
確かに仲間がGBNへ移行して、メンバーが去って行ったといっても、
自分も一緒に移行すれば、同じフォースを結成して、同じことが出来るのではないだろうか?
まあ、それ以外の要素(他のダイバーとの交流、その他のイベントっぽいもの)に興味が無い、
または、それらが苦手、などそのような理由があれば別ですけど、
今回、リクたちのフォースへ参加が決まったわけですから、
それ以外の要素が苦手というわけでもなさそう。
となると、GPDで一緒に活動していたメンバーが離れていったという理由はこれほどのガンプラバトルから
離れる理由とはあまりかみ合わない気がします。
メンバーが変わってもナナセ・コウイチ本人が出来るわけですから。
となると、やっぱり、ガンプラバトルから離れた理由がはっきりとはわからない。
メンバーが離れていったという理由は表面上の理由という気がしてならない。
というか、もっと深い理由、別の理由があったほうが物語的には面白いと思う。
本当にメンバーが離れていったから、という理由だけだとインパクトが弱すぎる。
そして、あまり意味が無い気もする。
ナナセ・コウイチ本人の性格が相当にナイーブだからか?
単純に性格的なものによるだけなのか?
自分の好きなガンプラバトル、または初期はガンプラ制作もやめていたようなので、
自分の好きなものをそこまでやめることができるだろうか?
もしくは、ガンプラ制作、ガンプラバトルも好きだけど、
もっと重要なのはGPDに一緒に参加していたメンバーそのものに何かしら思い入れがあるのか?
今のところはそのような理由、シーンは無かったと思うけど。
こちらの理由はどうなのだろうか?
メンバーの中にフードをかぶったツカサという名前のメンバーがいるので、
このキャラクターとの何かしらの因縁が感じられる。
これはこれからの物語の展開次第だろうけど、気になる。

ミカミ・リク、ヒダカ・ユキオ、ヤシロ・モモカ、サラの4人は新たなメンバー、コーイチをメンバーにして、
5人でフォースを結成。
これからどんなガンプラを制作して、どのようなガンプラバトルを見せるのか楽しみだ。

キャプテン翼 第6話 キックオフ! 南葛vs修哲 感想

キャプテン翼、6話目(Captain Tsubasa 2018 Episode 06)の感想です。

いよいよ南葛小vs修哲小の対抗戦です。

早くもいろんな部活の対抗戦が始まっています。
サッカー部は一番最後です。

岬太郎もアパートにやってきました。
スマホで富士山の画像を撮ってるw
やっぱり現代の生活になっているのだな。

翼君は男子200m走に飛び入りで参加。
凄まじいパフォーマンスを発揮します。
陸上部を圧倒する速さ。

岬君はお父さんの絵描きの付添い。
その後、南葛小への転入の手続きをしに行こうとすると、
岬君のスマホにふらの小の松山光からメール?でしょうか。
まさか、この段階で松山君の名前が出てくるとは。
確かに知り合いですけど、スマホで早くも名前が登場するとは予想外ですw

会場では山吹小の岸田猛が試合を見に来ました。
そして、西が丘小の浦辺君もやってきました。

試合前、ロッカールーム。
いよいよ南葛小のユニフォームを着ます。
ホワイトにスカイブルーのラインの入ったあれです。

岬君が対抗戦のサッカー場に到着すると、あねご(中沢早苗)も到着。
一緒に南葛小の応援をすることになりました。

事前に翼君のことを聞いていましたから、
サッカー場の観客席でフィールドにいる翼君を紹介されて、
すぐにわかりましたね。

河原の歩道ですれ違ったあいつ。

さて、南葛小vs修哲小の試合開始。
翼君はセンターバックからのスタートです。

キックオフは修哲小から。
ボールを回して、井沢君→滝君→来生君へ。
しかし、来生君は翼君のタックルでボールを奪われます。

翼君はボールを奪ってから、来生君のタックルをかわし、
滝君をフェイントで抜き、井沢君のタックルもジャンプでかわします。
そして、ゴール前の石崎君へロングパス。
石崎君はシュートを放ちますが、若林君は動くこともなく、
片手でボールをキャッチ。

若林君は翼君が攻めてこないことに大変いらだっています。
「速く点を取れ、この試合50点が目標だ」

あわわわわわw
50点も取れるわけないでしょw
むちゃぶりが凄すぎます、若林君。

ここで今回は終了。
大まかな流れは原作とほぼ同じだと思うけど、
目標50点っていうのはあったかな?
覚えてないけど、この目標は衝撃的だw
あと、岬君がかなりのスマホ使いなのは感動的だ。
ちゃんと現代的にアレンジされている。
松山君からメールが来たから、
松山君もスマホ使いなのね。
なんかいいね。

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第5話 ラストバトルは私に 感想

ピトフーイさんにかならず生き残るようにきつく言われているのね、エムさん。
これに大変怯えている。
ピトフーイさんからの手紙の内容に。

エムさんがリーダーになり降参できるようになるから、レンを狙ったのか。
何というか、浅はかというのか。
それだけピトフーイを恐れているのか。
そんなに異常は性格の持ち主なのか?

エムさんを置いて、一人で敵と戦おうとするレン。
さっそく、待ち伏せをしていた敵と交戦。
俊足を生かして、敵の攻撃を突破します。

ダメージを受けながらも、敵と対峙するレン。
やっぱり難しいかな?
足が速いだけでは。

マシンガンやら、狙撃銃やらに狙われるレン。
集中砲火だから大変だな。
泣きながら逃げるレン。

距離200mほどの付近で銃声。
エムさんが狙われているのかな?
ピトフーイさんがレンに教えていた弾の無駄使いかな?

レンは狙撃された。
銃声はおとりだったか。
移動中に狙撃。
なかなかの作戦なのか。

再び狙われるレン。
プラズマグレネードを爆破して、その瞬間に逃げます。
プラズマグレネードの爆発を盾にする、なかなか頭がいい。
爆発の太陽のような燃え上がり方が凄い絵だな。

逃げるだけではだめだけど、どうして、ピーちゃんから声が出るのか?
何だこれは?
ゲームでこのような設定があるのかな?
武器に表情が出たり、話しかけたりしてくるような設定が。
自動的に設定されてたりして?

レンは素早さでひたすら交戦。

あと3人。

ここで援護射撃。
これがグレネードにあたって1人をやっつけます。

敵は格闘技も凄い。

レン、凄いな。
真近で撃たれても弾を避けられるのか?
そんな馬鹿な。

そんなこんなで残りはレンとエムさんと敵のボスだけ。
最後の射撃はすべてピーちゃんで防御。
これに怒ったレンの目がピンクに光って怖い。

凄い形相で敵のボスと格闘。
こんなスキルありました?
もっていたサバイバルナイフで敵をやっつけます。

あ、まだ1人いた。
こちらはエムさんと狙撃しあってやられます。

これでレンたちの勝利。

花火が上がり、祝福されます。

格闘戦は凄かったけど、スキルがありすぎでしょw
主人公補正なのか?
過大な表現になるかもしれないが、一騎当千の活躍。

その後、リアルでは大学のキャンパスでいつもすれ違う女子高生に話しかけられます。
髪の毛をばっさりと切ったことを褒められます。
いつも背が高くて、モデルみたいだと思われていたのね。

付属高校の2年生の新体操部の部員たちだったか。

あ、この子たちが最後に戦った敵なのか。
というか、お互いに正体がばれてる。

部員が新渡戸咲のことをボスって呼んだのと、小比類巻香蓮のバッグにピーちゃんのキーホルダーがついているので、
それを見てばれたのか。

お互いに握手をして。

これで今回は終了。
うーん、今回の戦闘はひたすら凄いのと、
レンのスキルが凄すぎる。
ほとんど無敵みたいな強さだ。
素早くて、格闘も凄く、弾も避けられる。
いつの間にこんなに凄いキャラクターになったのか。

主人公が凄いのはソードアート・オンラインでも同じだけど。
そのような演出だ。
今回は徹底的にレンの戦闘能力の凄さを演出しているということか。

それにしても、エムさんが恐れるような、ピトフーイのリアルの姿とはどのようなものだろうか?
そっちはそっちで興味がある。

そして、リアルで身長の高い小比類巻香蓮はGGO内で身長の低いレンとして活動し、
新渡戸咲率いる付属校新体操部の部員たちはリアルで身長が低いので、
GGO内では比較的高身長で屈強な戦闘員として活動している。
対照的な2組だ。

新体操はそれほど身長はあまり関係ないですよね。
たぶん。
畠山愛理さんとか身長高いので(女性の中では)
たまたま、この付属高校新体操部の部員たちは身長が低い子たちが集まっただけなのか。
新体操ではなく、体操部(器械体操のほう)にすればよかったのに。
こちらは身長が低い選手が多いので、コンプレックスになりにくそうだから。

それにしても、そこまで、コンプレックスあるかな?
個人的にか。
いや、アニメの設定上か。
コンプレックスの対比で、物語を盛り上げているようだ。
VRMMOに参加する動機づけには最もふさわしい物(コンプレックスという理由)なのかも。
ああ、そういえば、ゲームは全体的にそういうものか。
現実世界ではなかなか出来もしないことをゲームでやるわけだからね。
サバイバルゲーム、ファンタジーRPG、シューティングゲーム、アクションRPG、アドベンチャーゲームなど、
現実世界ではまったくお目にかかることはない世界感のもばかりだもの。
そういえば、ゲームは昔からそうだった。
やっぱり、このGGOも大まかに言えば当てはまるのか。
動機は意外と単純だったりする。
でも、それだけではなかったりするともっと面白い気もする。