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日本のアニメは面白い2

日本のアニメの感想レビューです。Japanese Anime Review。見たアニメの作品数は決して多くありませんが、楽しめたり思い入れのあるアニメ作品の感想や話題について書いていきたいと思います。リンクはフリーです。

好きな子がめがねを忘れた 第13話 好きな子と約束をした 感想

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bluetopaz178
三重さん(三重あい)に伊達めがねを付けるようお願いされたり、
遠山さん(遠山まほ)に可愛い髪型にしてもらった三重さんに感動したり、
水泳の時間でも、給食の時間でも、英語の授業でも、
三重さんを気にして、
変わらずの穏やかな日々を過ごしている小村くん(小村楓)。

遠山さんにしてもらった三重さんの髪型はもの凄く気に入っているみたいだ。

帰り道で、三重さんが小学生の時の同級生に会ったけど、
その時から、めがねを忘れる癖があるようで、
ずっと不便な生活なのだね。

学校の美術準備室から、火渕さん(火渕結衣花)と一緒に荷物を運んでいる時の会話では、
小村くんは見透かされているようだな。
めがねを忘れる時は関われるけど、そうでない時はそれほど関われない感じを
感慨深く思っている小村くん。

学校の帰りに、公園によって、すべり台で、小村くんの顔を見る三重さん。
久しぶりにじーと顔を見るシーン。

この前取った画像も貰った。

もう夏休みだけど、夏休みでも、三重さんに会いたいって話しちゃったね、小村くん。

昔の出来事なのだろうか?
小さい時に、お店で三重さんと小村くんは出会っていたのね。
あ、いつもの帰り道にあるお店ですか。

2人でアイスを食べながら、現在と同じような内容の会話をしている。

この頃から、三重さんはお婿さんは優しい人が良かったのかw
まあ、そのほうが便利だろうけど。
っていうか、三重さん、全然、変わってないw
身長が伸びただけなのか。

これは、お互いに昔会ったことを気づいているのだろうか?
小村くんは気づいたのだろうか?
三重さんは、小村くんの髪の毛の色が違うので、
気づいていないのだろうか?
あと、声も違うし。
ちょっと、このシーンだけでは、判別できないな。

今回で終了だけど、前作の漫画は続きがあるのかな?

ほのぼのとした2人の関係が心地よいアニメだった。
三重さんがめがねを忘れすぎて、細かいネタが続くのは若干、
テンポがいまいちになるので、ちょっときつかった部分かな。

細かいエピソードの連続ではなく、
一つのエピソードを掘り下げて、続ける方が良かった気がします。

2人の良好な関係は凄く良いと思う。
映像も美しくて、綺麗で素晴らしかった。

2期があれば見たいけど、めがねを忘れるネタはこれ以上、思いつくのだろうか?
さすがにネタ切れになりそうだけどな。

「からかい上手の高木さん」「久保さんは僕を許さない」など、
これ系のアニメでは、良い感じのアニメなのではないかな?
これとこの2つと、「可愛いだけじゃない式守さん」
(だいぶ後からABEMAで見る機会があったので、感想は書いていない)
しか見たこと無いから、あまり比較できないけど、
個人的には、そこそこ良かったアニメです。

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青のオーケストラ 第22話 贈る言葉 感想

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bluetopaz178
定期演奏会当日。
会場への楽器搬入はめちゃめちゃ大変みたいだね。

お客さんも集まり始めてる。
武田先生も来てる。
青野一のお母さんも来た。

武田先生は今の一とちょっと境遇が似ているのかな。
何かで挫折したことも、天才っぽい人が身近にいたことも。
武田先生とお母さんの会話でわかった。

演奏前のコンマスとしての原田先輩(原田蒼)の言葉は、
この部活がいかに大変なのかがわかる。

一番大変だったのは、問題児の多い3年生をまとめることだってw
でも、癖の多い人たちが刺激になっていたのね。

続いて、立石真理部長の言葉は鮎川先生への不満爆発。
あと、3年生全員でのお礼。

その後は会場いっぱいでの円陣を組むのね。

今回は武田先生の昔話と原田先輩、立石部長の挨拶だけ。
みんな、それぞれに頑張っているということかな。
大変な練習をこなして、技術を磨いて、
様々な感情があるだろうけど、それを音に乗せる。

みんなが良い音を乗せされるような演奏会になればいいな。

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ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~ #12 変わりゆく日々 感想

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bluetopaz178
ライザたち(ライザリン・シュタウト、レント・マルスリンク、
タオ・モンガルテン、クラウディア・バレンツ)はクーケン島にある石板を集めて、お宝探し。

村の人たちから情報を集めて、探した。

でも、結局、お宝とは、クーケンフルーツの種。

日常生活の中では、何でもない種みたいだけど、
クラウディアによると、島の外では、貴重なものらしい。
それが大切な宝物だったりもする。
そういうことを体感することになったのかな。

アンペル・フォルマーとリラ・ディザイアスは、島の対岸のライザのアトリエに
拠点を移したので、これからはそこが冒険の始まりの場所になるのかな。

古城の竜との激闘だけは、凄かった。
でも、本格的な冒険はこれからなんだよね、きっと。

アニメは今回で終了みたいだけど、2期とかあるのかな?
あと、タイトルの「常闇の女王と秘密の隠れ家」の意味が分からないので。
秘密の隠れ家はライザのアトリエのことだろうけど、常闇の女王って何ですか?
何のことを言っているのか、わからなかったですけど。
ゲームやらないとわからないのかな?

まあ、2期または、続編があれば見たいですね。
物語の続きがあるでしょうからね。

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好きな子がめがねを忘れた 第12話 好きな子と調理実習したかった 感想

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bluetopaz178
もう将来についての話か。
まあ、三重さん(三重あい)はいろいろとスマホの画像を間違えて、話しているが、
小村くん(小村楓)は家に帰り、昔のことを思い出したり(ほぼ記憶にないらしいけど)、
夕食のオムライスにケチャップで楓の葉?もしくは、手を描いてみたり。
(三重さんから見せてもらったオムライスのケチャップの模様と同じ)

三重さんが、小村くんをことを思って、楓の葉をケチャップで描いたとか思っているのかな?
まあ、そのようなことはね。

翌日、進路希望調査票に「第1希望 三重さんのおむこさん」と書く小村くん。
これは、提出できないでしょw
この内容で提出しちゃったら、ちょっとした伝説になりそうだよw

消しゴムで消していると、三重さんが来て、誰の?と問われる。

調理実習の時間では、小村くんと三重さんは別のグループ。
ひたすらに三重さんのことが気になる小村くん。

三重さんは小村くんにあげるためにクッキーをゲームセンターのコインの形にしているのか。
そんなことも知らず、小村くんはずーと動揺しまくりw

三重さんの隣でクッキーを作っている東くん(東連)は、
隣に住んでいる大学生のお姉さんのために、鳥のクッキーを作っているのか。
まさか大学生のお姉さんが好きだったとは。

三重さんの行動や思いが、他の人を少しでも動かしているのだね。
これはちょっと意外な展開。

学校の帰りに、三重さんが小村くんを追いかけてきた。
作ったクッキーを渡すために。

おなかが空いているから渡したかった?
まあ、これはね、表向きの理由だろうけど。

翌日、昨晩に昔のアルバムの写真を見ていた小村くん。
なぜか、その時の写真が教科書か、ノートかに挟まっていて、
八坂智、川戸あすか、三重さんに見られてしまう。

この日もめがねを忘れたっぽい三重さんは、
この写真をじっと眺めるが、よく見えない。
しかも、写真に接近しすぎて、チューしてしまうw

これは笑ってしまったw

帰りに公園によって、鉄棒をするのかと思いきや、
先ほどの写真をじっくり見たいので、
めがねを家に取りに帰る三重さん。

しかし、写真は学校へ置いてきた小村くん。
自分にとっての重要文化財の扱いに悩んでいたから。

結局、鉄棒で逆上がりはやることに。
奇跡が起きたのか、出来た。

三重さんにスマホで撮影されて、一緒に写真も撮って。

三重さんは逆上がりは出来ないけど、プロペラは永遠に出来るのね。
プロペラっていうの、初めて見たな。
こういうのがあるんだね。
個人的にやってる人、見たことが無い。
初めて知った。

今回は、見ごたえがあった回だったな。
めがねを忘れたことには、ほぼ触れず、
三重さんと小村くんの気持ちに寄り添うシーンが多かったからかな。
あと、東くんの気持ちにも。

東くんの展開だけは、意外というか、予想外というか。
ここが一番驚いたかも。

三重さんはめがねが有る無いに関わらず、動作が遅いようだけど、
そういうことは気にせず、自分のペースで小村くんや友達に寄り添えばいいと思う。
三重さんの魅力だからね。

幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR- 第13話 そして今日も 感想

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bluetopaz178
何か凄いことになってる。
変異した木で、ヌマヅの町が覆われている。

みんな、それぞれに避難して、対応しているが、大変な状況だな。

ヌマヅ行政局も被害を受けて、まずいみたい。
そんな中、ヨハネはライラプスと一緒に砂浜にいる。

ヨハネは歌で何とかしようとしているのか。
あの杖は通信機器になるのか。

あれ?
みんな砂浜に集まってきたけど、ヨハネが呼びかけて、1分くらいしか経ってないよw
避難してた場所がみんな違うのにw
凄いびっくりしたわw

変異した木の下で、みんなで歌うために集まったのか。

みんなで歌っている途中で、紫色の雷が鳴り、
ヨハネだけは、大きなシャボン玉の中にいるね。
どういうこと?

みんなとライラプスの呼びかけで、シャボン玉から脱出。
再び、みんなで歌いだす。

町の人たちも、歌が聞こえたので、歌い始める。
そうすると、変異した木は消滅した。

ヌマヅの町は穏やかな日常を取り戻したかな?
ああ、まだ、復興の作業を開始したばかりかな。

でも、みんな、それぞれの役割で生活しはじめてる。

ヨハネは結局、オーディションにはいかなかったのね。
お母さんからの宿題の答えはまだわからないけど、
楽しいことはそれなりに見つかったのかな。

ヌマズで、友達たちと歌を歌う。
こうやって、穏やかな日々を過ごすことが好きになったのか。

まあ、それが一番いいよね。

綺麗で可愛らしい街並みで、みんなで穏やかな日々を過ごすのがさ。

ラブライブシリーズだから、歌で解決することは何となくわかってたけど、
町と町の歴史に深く関わるのは、ファンタジーっぽくていいかもね。

綺麗で可愛らしい街並みと風景。
少しだけ、近未来っぽいものも登場。
そして、ファンタジーっぽいストーリー。

ほのかに良い雰囲気のアニメだったな。
さらっと、そよ風っぽいものを体感するには、ちょうどよいアニメだ。

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青のオーケストラ 第21話 ユーモレスク 感想

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bluetopaz178
ユーモレスクはドボルザークの曲集。
青野一は、この曲集を練習中にお父さんから、
日頃の様々な感情を音にすることを教わったのね。

ドボルザークの生活のイメージと自分自身の生活を思い出して、弾いてみる。

様々な感情が入り乱れているようだけど、なかなか良い感じみたい。

今日は佐伯直との再テストの日だったのね。
一が音を出した瞬間、みんな(鮎川広明、原田蒼、直)びっくりしている。
今までと全然違うのか。

テストが終わったら、一も直もどっと疲れている。

あー、何か、この2人は、何かきっかけがあるたびに、
一段、音が変化するのかな?

テストの結果は、一応、変わらず。
というか、2人の音は甲乙つけがたいので、
実力は高まっているけど。

今日はバイオリンの教科書的な内容だったかな。
技術面での話を知ることが出来て良かった。

ライザのアトリエ ~常闇の女王と秘密の隠れ家~ #11 古城の決戦 感想

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bluetopaz178
古城の赤い竜は強力な魔物だけど、
ライザたちの成長は著しいですね。
短期間で、これほどになるとは。

ライザ(ライザリン・シュタウト)は素材とアイデアで竜に対抗できる道具を作り出す。
レント(レント・マルスリンク)はお父さんから預かった強力な剣を使いこなす。
タオ(タオ・モンガルテン)は文字が読めるので、竜に命令。
クラウディア(クラウディア・バレンツ)は弓矢の技術成長が著しい。

それぞれの特技を使って、連携して、竜と戦い、まさかの勝利。
しかも、大したダメージは無い。

討伐隊は竜の青い炎の一撃で、ほぼ壊滅しちゃったのにね。

それにしても、ライザの道具は非常に便利だ。
コアクリスタルに収納も出来るし、
「ルフト」(風を使う道具?)、これが凄い。
風を利用して、ジャンプしたり、空を飛んでみたり。
着地の時も風で衝撃を和らげたりと、
これは素晴らしい道具だな。

「風の精の靴」も同様に便利。

とにかく、ライザたちの活躍が想像以上に凄かった。

一方、ボオス・ブルネンはライザたちに助けてもらって、くやしい思いをしているようだ。

あと、アガーテ姉さん(アガーテ・ハーマン)の活躍も皆無で残念です。

ライザたちは大いなる活躍をしたので、モリッツ・ブルネンとアガーテ姉さんから、
島の出入りを自由にできる権利を保障してもらいました。
これは嬉しいのではないかな。

いやー、とにかく、ライザたちの成長が凄いね。

何か、ライザが杖とコアクリスタルを使うシーンとか、
錬金術で作った道具を使うシーンとかを見ていると、
「とある魔術の禁書目録」、「とある科学の超電磁砲」
のような感じがしないでもない気がしてきた。

効果は魔術や超能力っぽい感じがするね。
ストーリーは全然違うみたいだけど。

好きな子がめがねを忘れた 第11話  好きな子と文化祭の日に 感想

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bluetopaz178
小村くん(小村楓)はお母さんに言われて髪の毛を染めてるのか。
アニメのキャラクターはいろいろな色の髪をしているから、
これが自然の色なのかと思っていたが、小村くんは違うのね。

で、今度はピアスもつけろって。

ファッション関係に興味があるお母さんなのね。

文化祭で展示するものを作るのね。
三重さん(三重あい)が持っていたのは、ピアスではなく、ビーズ。

三重さんも小村くんもピアスは気になっているようだ。

文化祭の準備は結構時間がかかるみたいだ。
この日は19時まで残っての準備予定。

小村くんが染谷さん(染谷成海)と会話していると、
嫉妬しているのか、三重さんも19時まで残ると言い出します。
(三重さんの門限は18時30分)

三重さんは小村くんが染谷さんと話をしていると、
異常にこだわるようになるねw

18時30分を過ぎたころ、小村くんは三重さんのスマホが落ちていることに気づく。
画面をちらっと見たけど、お母さんからSNSに連絡が入っている。

三重さんはすぐに帰った。
小村くんも追いかけるように帰った。

結局、声をかけることは無かったけど、
三重さんはどうして、途中で泣いていたのか?

靴を間違えたりしたことを理由にして、
遅くなったことにしたのか、小村くん。
三重さんのお母さんへの説明を上手くこなしたものだ。
半分嘘で、半分本当のような話になるけど、
小村くんの対応はなかなか良い対応なのかもしれない。

文化祭当日。
三重さんの作文を読んで、ちょっと感動する小村くん。
あ、何か、文化祭で作文を展示されるって嫌だなw
これはちょっと恥ずかしいなw
こういうのあるんだね。

展示品も様々な個性的?なものを作っているのだな。
三重さんは「メンダコ」というものを作っていたが、
これは深海生物だったのか。
何なのか分からなかったから調べたけど。
結構、マニアックなものを知っているのね。

部活動の発表の時間では、三重さんと小村くんは外で会話。

この文化祭って、外部の人は来ないのかな?

お互いに顔を見ると安心するのか、顔を見る回数を気にしているのか。
何だか、不思議な関係でもある気がするけどな。

三重さんは、小村くんをお父さんに似ているから、気にしているのか。
まあ、たくさんお世話をしてきたので、わからないでもない。

小村くんは、三重さんの美しい顔に見とれているのだろうか?

お互いの気持ちが、重なるようで、重ならない。

ちょっと良いシーンだね。

あと、ちらっと映った蛇口がとても美しい。
本物のような、写真のような。
凄く気になってしまった。

結局、三重さんは帰り道にどうして泣いていたのだろうか?
朝食時のココアが飲めなくなるから?
それだけの理由なのかな?
ちょっと、ここだけ、よく分からなかった。

幻日のヨハネ -SUNSHINE in the MIRROR- 第12話 さよならライラプス 感想

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bluetopaz178
ツキの双子の妹たちとこぶたのエピソード。

その後、ライラプスがどこかへ出かけてしまった。
ヨハネは探しに行くけど、リコやダイヤに助けてもらった。

ライラプスとは、出会った場所で会ったけど、
お互いに依存した関係から、一人前になるために、
ヨハネの魔法をかけた状態から、元に戻る。

もう、魔法の力で会話したりはしないのかな?
本当に魔法なのかどうか、よくわからないけど、
会話はもうできなくなったみたいだ。

でもさ、人間同士でも、会話で関係が成り立っている。
一人前だろうが、そうではなかろうが。
だから、ライラプスと今まで通り、会話して生活してもいいんじゃないかと思うのだ。

もちろん、会話以外のことがあるのかもしれないが、
人間の言葉が通じるなら、それに越したことはないと思う。

ヨハネの魔法の力が実在するのであれば、
ライラプスだけでなく、様々な獣との会話が出来るようになってほしい。

青のオーケストラ 第20話 夏の居場所 感想

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bluetopaz178
今日の主人公は立石真理部長。

夏らしいことをしたいけど、部活もあり、受験生でもありで、
そうもいかない。

部長は海が好きなのだね。
でも、千葉の奥の海は綺麗な見た目ではないよねw

青野一たちは花火大会へ。

一と佐伯直はいつも通り。

でも、一はバイオリンに関しては、焦っている。

まあ、お祭り自体は楽しんでいるようだ。

悩んでいるのは一だけではなく、小桜ハル、山田一郎も同じようなものだったな。
直の演奏に衝撃を受けて、それぞれ、思うところがあるようだ。

あ、立石部長が主人公の回ではなかったかもw
最初だけしか、出てこなかったw

まあ、部活が無い日の休日の模様を描いた感じかな。
ちょうど、花火大会もあってね。

まあ、高校生は部活が無くても、忙しいよね。