ドラゴンボール超 131話 最終回 奇跡の決着!さらば悟空!また会う日まで!! 感想 

いよいよ、ドラゴンボール超も今回で最終回。
孫悟空vsジレンの戦闘も最終決戦です。
力の大会もこれで終了。
さて、勝者は超ドラゴンボールでどんな願いを叶えるのでしょうか?

ドラゴンボール超も長かったけど、
まだまだこの先の物語を見たいですね。
この先の物語の続編もいつか見たいです。

とりあえず、関係者の皆様、ファンの皆様、お疲れ様です。

前回、ゴールデンフリーザと17号がまだいたことがわかりましたけど、
かなりパワーダウンしていそうなジレンとどこまで戦えるのでしょうか。
ここはここで見どころですね。
ちょっと興味あります。

孫悟空vsジレンの戦いも最終決戦。
そこに、ゴールデンフリーザ、17号も参戦します。

おお!!
17号とゴールデンフリーザが善戦してる。
ジレンはやはりパワーダウンしているようだけど、
それでもかなり戦えてるようだ。
これはこれで楽しいな。
まだ、17号とゴールデンフリーザもこれだけの力が残っていたのか。

あ、今回はオープニングの曲が無い。

ゴールデンフリーザ。
生き生きとしてるw

ここで激しい戦闘だ。
ジレンと互角に戦うゴールデンフリーザ。
これはいい。

しっぽを踏んでフリーザを攻撃するが、
あまり効いていない。

17号もバリアを張ってジレンを封じ込めて攻撃。

ジレンもかなりのダメージを受けている。
おお、これは凄い。
観客席のみなさんもびっくり。

まだあるのだろうな。
ゴールデンフリーザが攻撃しようとしてますけど。

ここでトッポが気合を入れます。
立ち上がれと。

お前自身の誇りのために戦え。

この言葉にジレンは再び凄まじい攻撃を繰り出します。

なんとか耐えようとしたゴールデンフリーザ、17号のもとへ
孫悟空が加勢します。

3人でジレンの攻撃に耐えます。

ジレンの気がまた凄まじいさを増していきます。
これも予想外ですね。

フリーザは自分を生き返らせるという願いをまだ叶える気があるのかと
孫悟空に尋ねますが、理解はしているようですね。
3人で気合を入れて、ジレンの攻撃を吹っ飛ばします。

そして、孫悟空とフリーザが共闘します。
17号もこれに加勢。
エネルギー弾で手助けします。

孫悟空はフリーザを投げ飛ばして、
ジレンを落とそうとしますが、
ジレンもまだ持ちこたえます。

孫悟空とフリーザはまだ持ちこたえて、
2人でジレンを強力に落とします。

えーと、どうなりましたか。

あ、孫悟空、フリーザ、ジレンの3人は場外になりました。

これで第11宇宙は消滅です。
第11宇宙のみんなはジレンにありがとうと言います。

そして、孫悟空はまだジレンと戦いたいみたいだ。
また、会いたいと。

これで、第11宇宙は消滅。

力の大会で勝ち残ったのは、なんと17号です。
これは正直言って予想外の結果。

孫悟空、フリーザ、17号vsジレンの最後の戦闘は
大変、パワフルでスピードがあって、
素晴らしかった。
ちょっとテクニカルな感じもした。

大神官は超ドラゴンボールを17号の前に持ってきます。

呪文を唱えて、超神龍でしたっけ?が現れます。

消えてしまったすべての宇宙を元に戻してやってくれ、
とお願いします。

この願いは予想どおりか。
5ちゃんねるでも早くから言われていた願いですね。

超神龍は黄金に輝いて、
願いを叶えます。

第7宇宙のみんなが生き返ります。
そして、その他の宇宙のみんなも。

ジレンとトッポの会話。
ジレンは新しいジレンになったのな。
みんなとつながりが出来たから。
最後はみんなのために戦った瞬間があったからね。
自分のためだけではない戦い方をしたから。
これがみんなとのつながり。

超ドラゴンボールでの願いはこれで叶った。

17号は仕事と家族サービスは自力でやるらしい。

フリーザは自分を地獄へ戻してくれと。
しかし、ウイスさんの力で生き返らしてもらいました。
まだ、悪いことをするみたいですけど。

大神官のお話では、
なんと全王はこの結果を予想していたらしい。
最後まで勝ち残った人はみんなの事を考えて、
このような願いをすることを。
そうでなければ、すべてを消し去ってしまう予定らしかったけど。
やはり、全王はただ子供っぽいキャラクターではなかったですね。
まあ、当たり前かもしれないですけど。

この結果に全王、大神官、天使たちも喜んでいます。

孫悟空たちは地球に戻ってきて、それぞれの日常に戻っていきました。

これでエンディングです。
カプセルコーポレーションでパーティですかね。
ブルマのお姉ちゃんも参加してます。

えーと、最後はフリーザが宇宙の帝王として復活しました。

孫悟空とベジータは戦っています。
身勝手の極意は偶然に出来た産物のようで、
また出来なくなったらしい。

また、強敵が現れたら、孫悟空たちの冒険がまた始まるだろう。
あ、やっぱりそうですよね。

これでドラゴンボール超は終了です。
最終回はかなりの駆け足で物語が進んでいきました。
激しくパワフルな戦闘とその後は願いを叶え、
地球に戻ってきて、
ちょっとパーティ。
最後はフリーザの活動復活と孫悟空、ベジータの修行?ですか。

あまり内容は感じませんでしたけど、
もうちょっと落ち着いてやってほしい気もしました。

ドラゴンボール超も全体としては、
全体的にスピード感と綺麗な映像、描写が多かった気がします。
ここは大変良かったですね。
物語の内容そのものは大変シンプルな印象でしたけど。
ひたすら孫悟空やベジータなどが強くなっていくだけなので。
いつもと同じドラゴンボールでした。

たくさんの各宇宙のキャラクターもなかなか面白かったです。
第7宇宙は人間のレベルが相当低いようですが、
他の宇宙の人間のレベルもそれほど高い感じはしなかったです。
というか、戦闘力については、本当に強くなかった。
キャラクターたちは個性的でしたけど。
ここの設定はよくわからなかったですね。
今でもよくわからないけど。

まあ、でもいい。
さすがにキャラクターそれぞれを掘り下げるには時間がかかりますので。

サイヤ人たち、そして、地球の仲間たちがそれぞれにそれなりにパワーアップしたので、
これからも地道にパワーアップしていいキャラクターになってほしいですね。

ドラゴンボール超はひとまず終了。
上記にも書きましたが、大切なことなので、
とりあえず、関係者の皆様、ファンの皆様、お疲れ様です。

また、このドラゴンボール超の続編にあたる物語がアニメになれば
うれしいかぎりです。

Google翻訳による131話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 131
The settlement of a miracle! Farewell Goku! Until the day we meet again!!

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ドラゴンボール超 130話 空前絶後の超決戦!究極のサバイバルバトル!! 感想

孫悟空が身勝手の極意の完成形に変化してからのジレンとの戦闘。
しかし、ジレンも真の力を発揮するようですね。
凄まじいバトルが予想されます。
戦闘シーンはどうなるのだろうか?
すでに視聴者の目にも見えないような攻撃をしてましたけど、
見てもらうためには今までと同じスピードでの描写になりますか?
絵の描写としてはあまり変化が無いかもしれないですけど、
確実にパワーとスピードが格段に上がっています。

うん、やっぱりスピードとパワーの表現はほぼ変化が無いかな。
オープニングの映像では。

孫悟空とジレンの体が輝きながら動いてはいますけど。
孫悟空は青白い?というか銀色というか、
煌めき感がいっぱいです。
ジレンの方は淡いピンク色で煌めいています。
なかなか綺麗ですね。

あ、孫悟空はピンク色も入ってますね。

ジレンもまだまだスタミナが有り余っているようだ。

孫悟空の攻撃はジレンの頬をかすめます。
凄まじいスピード。
そして、ジレンもまたこのスピードに食らいついていきます。

ジレンが圧倒され始めます。
双方の攻撃は凄まじいですが、
決定打ではないので。

この辺りはひたすらに打撃とエネルギー弾の応酬。

ジレンが圧倒されています。

あ、ジレンもだいぶ疲弊してきました。

ジレンは強さこそ正義、絶対です。
この思想は変わりませんね。

ここでジレンは気を爆発させます。
気の嵐が巻き起こり、
凄まじい気でジレンの体が満たされます。
周囲も破壊してしまいます。

周辺がマグマのようになっちゃいました。

ジレンの体が淡いピンク色の気で煌めいています。

再び激しい戦闘。

この戦闘で初めて孫悟空が吹っ飛ばされます。

また、凄まじい攻撃の応戦。
ジレンのエネルギー弾と孫悟空のかめはめ波。

孫悟空が押されました。

ジレンはまだ凄いのか。
孫悟空の身勝手の極意の完成形でも互角に戦えるのか。

あ、孫悟空には効いてなかった。

また、激しい戦闘。

やっぱりジレンの方が強いのか?

戦闘シーンはあまり言うことが無いけど、
展開に変化は無いのか。

孫悟空は再び立ち上がります。
この状況にジレンはもの凄く驚いています。
顔が驚愕しています。

孫悟空はさらにスピードをあげます。
孫悟空は自分のために戦っているわけではないから、
それが大切な力となって、
さらなるパワーアップを見せている。

ここで昔の回想シーン。

しかし、戦闘は膠着してる。
お互いにダメージを少しずつ食らって。

しかし、ジレンもかなりのダメージです。

ジレンはまだ仲間の力を信じていない。

ここで、ジレンは観客席を攻撃しますが、
孫悟空が防ぎます。

この行為に孫悟空がもの凄いパワーを発揮します。

ジレンもまだ対抗している。

孫悟空は渾身の巨大なかめはめ波でジレンを圧倒します。

ん?
これで勝負は終わったのか?
ジレンが決着がついたと言ってますけど。

孫悟空が力の限界で体がおかしくなってしまいます。

孫悟空の体の限界か。

まさかの展開。

ジレンは孫悟空に攻撃をします。

しかし、孫悟空はゴールデンフリーザによって助かります。
そして、17号もまだ生きていました。

おお、ゴールデンフリーザと17号、2人で戦うのか。
これは最後に面白い展開になりました。

孫悟空の体の限界は想定外でしたが、
ゴールデンフリーザ、そして、17号の存在も想定外。

もう一展開ありますか?

最後は孫悟空、フリーザ、17号の3人vsジレンの展開になるわけですね。

今回はここで終了です。

今回はひたすらに身勝手の極意の完成形孫悟空vs力を出し切ったジレンの戦い。
凄まじいパワーとスピードとエネルギー弾の応酬。
これにつきます。

これは映像としては見ごたえがありました。
映像も綺麗でスピード感がありましたから。

そして、まさかの17号が生きていたということ。
これにはビックリです。

ゴールデンフリーザはまだ脱落していないので、
どこかにいるのはわかってましたが。

そして、次回は3人vsジレンという、
これも予想外の展開となります。

今回の物語の感想は映像面が良かったことですかね。
ジレンが身勝手の極意の完成形とあそこまで互角に
戦えることもちょっと驚きですけど。
ひたすらに戦闘力の上昇だけが目立つ回となりました。

次回で最終回なのですかね?
タイトルがそれっぽいですけど。
もう、ドラゴンボール超も終わってしまうのか。
力の大会はひたすら戦闘だけですけど、
それぞれのキャラクターの背景の物語ももうちょっと見たかったです。
そんな回をもうちょっと増やしてほしいとも思いました。

力の大会もいよいよ終了です。
結果はまだわかりませんけど、
次回は孫悟空、フリーザ、17号vsジレンの
最後の戦いを楽しみにして待ちましょう。

Google翻訳による130話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 130

Super voting battle after the unprecedented!
The Ultimate Survival Battle!!

ドラゴンボール超 129話 限界超絶突破!身勝手の極意極まる!! 感想

またもや、孫悟空は身勝手の極意になりましたけど、
今回はさらなる変化をするようです。
完全に身勝手の極意を会得するということなのでしょうか。
今回のタイトルに身勝手の極意極まるとありますからね。
今の力とどれくらい違うのか、とても楽しみです。

真の身勝手の極意だぁ~。
ああ、もうセリフいっちゃった。
さらなる変化とは身勝手の極意の完成系ですかね。
破壊神ビルスとウイスさんもついにたどりついたのだな、
みたいなセリフも言ってましたので。

最初からばらさなくてもいいのにな。

とても静かな立ち上がり。

体力の回復がもう難しいのね。
ウイスさんの説明です。
これが最後のチャンスです。

そして戦闘開始。
一撃で武舞台が爆発します。
お互いに激しいどつきあい。

まだまだ孫悟空は思考が働いていて、
身勝手の極意の完成にはなっていない。

それにしても、戦闘シーン、なかなか綺麗だ。

かめはめ波も青く美しい光でいい。

これでもまだまだジレンには決定打が与えられない。
というか、ジレンに攻撃を見極められている。

孫悟空はまたパワーダウン。

界王神や破壊神、天使さんたちはもうジレンの勝利を確信してきましたが、
ベジータはこれに反対します。

この短時間でサイヤ人はパワーアップしてきました。
まだまだ孫悟空はパワーアップします。
ベジータもわかっています。

孫悟空は深く深呼吸。

ここから変化しますか。
身勝手の極意。

あれ、また激戦。

しかし、孫悟空は目を閉じて、
思考をしないように戦っている。

ウイスさんもそれを感じている。
これは良い状態らしい。

そうか、強くなっても、足場が破壊されるとまずいのね。
ジレンはそこを攻撃しているのか。

孫悟空はこらえていますが、
どうなるのでしょう。

ジレンの攻撃が凄まじい。

ここで孫悟空が反撃。
ジレンの攻撃を押し戻します。
そして、ジレンを直撃。

孫悟空が青く光り輝きだします。

そして、ジレンも赤い気を高めます。
ジレンの光の気弾が放たれますが、
孫悟空がかき消します。

というか、いつの間にかジレンの背後に。
そして、ジレンに一撃を加えます。

孫悟空の全身が青白く光り輝いて、
瞬間的にジレンを攻撃。

そして、ジレンを圧倒してます。
ジレンの攻撃が遅く感じるくらい。

これが身勝手の極ですか。
完全な身勝手の極意。

今回はここで終了です。

ああ、凄い。
ジレンの動きがスローモーションのように遅い。
そして、瞬間的に猛攻撃。
ここまで違うものなのか、身勝手の極意。
これで勝てるのかな。
確かにスピードは圧倒的だけど。

次回はジレンも赤く白く光り輝いた状態で戦っている。
ジレンも今以上に本気で戦っているようだ。
でもちょっとダメージをかなり受けているよう。

今回はひたすら綺麗な戦闘シーンだった。
映像はかなり良かったと思うけど、
展開としては、身勝手の極意の完成形になっただけ。
もうちょっと何かあるとね、
いいんだけどな。

次回はさらなく激しい戦闘だから、楽しみだな。

Google翻訳による129話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 129
Marginal overpass! Extremely selfish selfishness!!

ドラゴンボール超 128話 気高い誇り最後まで!ベジータ散る!! 感想

2018平昌冬季オリンピックで男子フィギュアスケートシングルで羽生結弦選手が金メダル、
宇野昌磨選手が銀メダルを獲得しましたが、
ドラゴンボール超の力の大会の優勝者(金メダリスト?)ははたして誰になるのでしょうか。

今回はベジータがジレンと戦います。

あ、もうベジータは気が高まらないな。
ノーマルの状態でジレンに挑むのか。
これではどうやっても勝てない。

もうね、立つこともままならない。

ここでベジータの回想。
キャベとの出来事。
キャベとの約束とブルマとトランクスと家族の思い出。

このような回想があっても、
勝てないんだよな、ジレンには。
パワーアップにはつながるのだけど。

もう、ベジータは戦える状態ではない。
ひたすらに殴られます。

ベジータが勝てなくても、第7宇宙が勝てばそれでいい、
と言ってますが、勝てる感じでもないんですよね。

ベジータは武舞台の欠片にひっかかって、
何とかもちこたえます。

ブルマの声にも反応します。

物語の展開はほぼないのですが、
ベジータの孤軍奮闘です。

ファイナルフラッシュ、まだできるのか。
でもまったくジレンには変化が無いけど。
ここはいつもどおりです。

ベジータはジレンにふっとばされますが、
残りの気を孫悟空に与えます。

孫悟空は光の気に包まれて、立ちあることができました。
そして、超サイヤ人ブルーに変身します。

ああ、ベジータは脱落かな?
よくがんばったけど、これが今の限界だろうか。

やっぱり、ベジータ脱落。
クリリンに仙豆をもらってもとの状態に戻ります。

そして、孫悟空vsジレン。
こちらもいつもどおりでジレンが圧倒。
何回もくりかえしてる戦闘です。

それにしても力だけを信じるジレンは本当に
仲間を信じてはいないのかな?

さんざん殴られた孫悟空は仲間の声を聞いて、
そして、いろいろ思い出して、
身勝手の極意に変身します。

そして、ジレンに一撃を加えます。

これで互角かな。

ここで今回は終了です。

力の大会はあと2分。

今回はほぼベジータと孫悟空がジレンになぐられっぱなしの物語。
それと孫悟空の身勝手の極意が発動しただけ。
物語の展開としてはほぼなにもない。
感想もほとんどないな。

次回は身勝手の極意が極まるらしいので、
いままでよりもさらなるパワーアップが期待できる。
楽しみは次回の方が期待できそうだ。

Google翻訳による128話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 128
Noble pride until the end! Vegeta falls apart!!

ドラゴンボール超 127話 迫りくる障壁!希望を託した最後のバリア!! 感想

いよいよ第11宇宙はジレンだけになりました。
ここからジレンが本気を出して戦うようです。

オレンジと赤い閃光につつまれるジレン。
桁外れの気が解放されます。

3人がかりの攻撃もジレンのスピードには敵わない。

打撃や気功砲でも、まったく通用しないようだ。

3人を圧倒するジレン。

相変わらずの凄まじい強さです。

17号の凄まじい気功砲がちょっと効きました。
傷を与えることができました。
これは凄い。
17号は自分も巻き込まれますが。

隙を作って、巨大な気を接近して直撃させれば、
ダメージを与えることができるようです。
これは意外と言えば意外。

ジレンの攻略法がちょっとだけわかりましたか。

でも、これで勝てるような気はしないんですけど。
そんなシンプルな攻略で何とかなる相手ではないイメージが
ずーとありますから。

ジレンは気を開放しても、あまり描写的には変化がありません。
だからパワーアップしているようには見えないのです。

やっぱり同じような展開にはならないようだ。
隙がなくなれば、ジレンは圧倒的に強い。

3人で気功砲類を放っても、跳ね返されてします。

気の巨大さはやはり桁違いだ。

ここでフリーザが隙をついて攻撃してきました。
でもノーマルの状態です。

ゴールデンフリーザになっても一撃も当てられません。
でも、まだ戦えるようだ。
逆上はしていますが、冷静に戦えば、
まだ戦えますね。

17号だけ一人立ち上がります。

ここで破壊神ベルモットが超ドラゴンボールで何を願うのか尋ねます。

家族でのクルーザー旅行。

そして、ジレンの願いとは。

ここでジレンの子供時代の回想です。
というかベルモットのお話です。

悪党を倒すために師匠について強さを追い求めるようになりました。

ジレン以外はみんなやられちゃったのか。

力の無い者は強者に従うしかなかったから、
力だけを追い求めるようになったのか。
まあ、それだけの世界ならそうなるかもしれないな。

強さこそ絶対。
これがジレン。

17号が一人バリアを張って、ジレンの攻撃を食い止めます。

孫悟空とベジータにもバリアを張ります。

家族でのクルーザー旅行は諦めたのか。

17号は爆風と光に包まれました。

で、17号はどこ行った?

あれ?消えちゃってもいいのか?

これは反則にはならないらしい。

ここで今回は終了です。

17号はもっと戦ってほしかったな。
消えちゃう必要はあったかな?

次回はベジータvsジレンか。

それにしてもジレンのいた場所は強さ以外は無いのか。
どこの宇宙もあまり変わらないのかもしれない。

今回はジレンの強さも際立ったけど、
孫悟空、ベジータ、17号もそこそこ戦えてるのが、
凄いと思えばいいのか、
それとも、力の差がありすぎると思えばいいのか、
よくわからない回だったな。

Google翻訳による127話タイトルとブログタイトルの英語訳、
Dragon Ball Super Episode 127
The imminent barrier! The last barrier entrusted to hope!!