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ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 第2話 GGO 感想

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bluetopaz178
2025年7月、東京の大学に通う北海道出身の女子大生なのか。
原作を読んでいないから、設定がまだよくわかっていないです。

「東京に来たら、何かが変わる」
ありがちかもしれない想いを持って来たけど、何も変わらず。
当たり前ですけど、そんなものです。
ただの日常生活ですから。
住む場所はあまり関係ありません。
趣味とかがあって直結してそうな場所に居ればちょっと別ですけど。

身長が縮むとかはありえない。
大学で友達が出来ないのも場所のせいではないな。

街中ですれ違った女子高生たちは1話で家にいた女の子たちですね。
まだ、知り合いではないようだ。

ということは、2話は1話よりも、時系列が前になるということか。

たばこ屋の看板に頭をぶつける主人公。
2025年でもたばこ屋は現在とほぼ同じ様子で存在し続けている。
たばこの需要はまだまだあるわけか。

今度は8月、北海道帯広。
家がでっかい。
北海道だから?
ソードアート・オンラインの登場人物の家は比較的大きいのか?
裕福な家の子が多いのか?

家でのニュース番組にソードアート・オンラインのニュース。

現実とは違う人生を歩めるというところに魅力があるわけですね。
主人公もさっそく興味を引かれています。

ファミレスにて、友人と会う。

友達みゆ、ゲーマーっぽい。
主人公がゲームについて知りたいと申し出ると凄い食いつき。

アミュスフィアは安全。

友達みゆからやり方を教えてもらったようで、
ビックリカメラでいろいろ機材を揃えて、アルヴヘイム・オンラインへ接続します。

あ、何だ。
作ったアバターの外観と身長が好まず、別なゲームをいろいろと試しているようだ。
しかし、どれも身長が高かったり、でぶだったり、女のフリーザさん(ドラゴンボールのフリーザさんです)みたいだったり、
他にも人間ではないキャラクターのアバターばかりで、ベッドから転げるほど悶絶している。
アニメとはいえ、何という状況なのか。
オンラインゲームのアバターを作るだけで、これほどの苦労があるのか。
やったことないから、わからないけど。

コンバートをチャレンジして37ゲーム目。
やっとGGO(ガンゲイル・オンライン)のリンになりました。
このゲームは全部自分で買ったものなのかな?
それとも、無料?
パッケージを買わなくてもいいのか。

身長が小さくて顔が可愛くて、子供のようなアバターは珍しいみたいだ。
他の人のアバターがとても珍しがっている。

見た目が気に入るかどうかでゲームを選んだだけだから、
GGO(ガンゲイル・オンライン)が何のゲームかわからず、
チュートリアルで教えてもらうためにチュートリアルを選択。

機動戦士ガンダムUCのマリーダ・クルスの声の声優さん(甲斐田裕子さん)の女キャラクターに教えてもらいます。
公式サイトには載っていないみたいなので、たぶん。
声が似ている人の可能性もあり。

糞虫と呼ばれて、生き残るための訓練を叩き込まれるのですか。

凄い表情で銃の発射訓練をするな。
この表情がとても面白い。

おもしろーいw
この銃の訓練。
というか女キャラクターとのやりとりも。

結果、小型のマシンガンがあってるみたい。

で、2025年9月。
しばらくはモンスター相手に戦闘訓練。
モンスターハンターとかいうゲームみたいかな?
あれは剣を使って倒すのか。
銃は使わないのかな?
まあ、こんな感じ。

戦闘服が地味で可愛くないので、お店に入ってカラーチェンジ。
これでデザートピンク(1話の戦闘プロチームの人が言うには)に変身するわけですね。
可愛いけど、ファッション的に目立つ。

ピンクの砂漠でトラップを仕掛けてたけど、チームの人たちが来ましたね。
でも、レンは伏せて、隠れました。
同じピンクだから見えないのか。
というか、めっちゃ見えますけど、ゲームの設定上で確認できないことになるのか。

ランダムに走りながら、光学銃で狙撃して、あっという間に3人を倒します。
もう、この辺りでは1話での戦闘と同じようなレベルに到達しています。

噂がゲーム上で広がって「ピンクの悪魔」と呼ばれるまでになりました。
砂漠で待ち伏せて狩りをする。
もうベテランのようになっていますね。

やっぱピンクの保護色は絶大な効果のようだ。
何かゲームで設定があるのですかね、やっぱり。

まあ、そんな噂の紹介とレンの描写がありましたが、
レンは銃を突き付けられます。

公式サイトに紹介されているピトフーイさんでした。
声が「新世紀エヴァンゲリオン」の葛城ミサト(声、三石琴乃さん)に似ているから、
同じかと思ったら、違いました。
日笠陽子さん(けいおん!、秋山澪、機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ、ラフタ・フランクランド)でした。
秋山澪、ラフタの声とはかなり印象が違う気がしますが、
色んな声が出せるのなら、技術的に凄いのかも。

撃たれないのか。
興味があって来ただけみたい。
仲間になりたかったのか。
女性の参加プレイヤーは数が少ないらしい。

町に戻って、酒場?で自己紹介。

かなり褒められてる。
で、フレンド登録。
「ガンダムビルドダイバーズ」でも同じシステムがありました。
VRMMOでは定番のシステムのようです。

この後は2人で新しい実弾銃を買いにお店に。

銃を見て、「なまら可愛い」
この方言で道産子とピトさんはわかるらしい。
わかります?
私は平昌オリンピック(ピョンチャンオリンピック)の女子カーリング日本代表、
ロコ・ソラーレ(Loco Solare)、LS北見のメンバー(藤澤五月、吉田夕梨花、吉田知那美、鈴木夕湖、本橋麻里)が
「そだね~」と言ってるのを方言とは認識していませんでした。
標準語の個人的な言い方だと思っていただけなのですが。
わかる人にはわかるものなのですね。

道産子って調べたら、馬の品種名らしい。
転じて、北海道の人のことも言うらしい。

で、銃購入。

銃に名前を付ける?
「ピーちゃん」
あ、1話で呼んでましたね。

物に名前を付けるというのは、「けいおん!」でもありましたね。
ギターのギータとか。
声優さんが同じだから影響があるのだろうか?
同じような演出というか。

一緒に狩りの最中にリアルの趣味やオフ会の話題に。
いつかゲーム内でレンがピトフーイを倒すことが出来たら、
リアルでオフ会という約束を取り付けます。

そして、2026年1月。
スクワッド・ジャム開催。

上記の内容の訂正です。
エンディングのCASTに教官、甲斐田裕子さんとクレジットされてました。
やっぱり合ってました。

今回は1話の前日談だった。
まあ、登場人物の自己紹介とGGOのざっくりとしたゲーム説明。
レンがGGOに参加する経緯が紹介された。
結論から言うと、アバターの見た目の好みが合致するゲームがGGOしかなかった。
これに尽きる。
他には特に理由は無い。
これでゲームに馴染めるのが凄い。
興味のないジャンルのゲーム馴染めるかどうかはゲームをやるには重要なことだと思うが。
これはちょっと意外な展開かもしれない。
こういったゲームの参加のしかたもなるのね。

ピンク色もおそらくお気に入りの色で、デザートピンクが砂漠戦での保護色に絶大な効果を発揮するという設定も
考えないで選んだ模様。
後から絶大な効果を認識しているわけで。
とにかく、ゲームへの参加が素人なので、このような展開になるわけですかね。

プレイヤーがお気に入りの設定で参加できるということに強烈に思い入れを持たないと、
そして、お気に入りの詳細な設定ができないと、
ここまでの展開は難しい。

何はともあれ、自分の好きな状態でゲームに参加できてよかったです。

今後はリアルでオフ会をすることが目標になっていくのでしょうか?
主人公レンはそのために戦闘を重ねて強くなる必要がある。
それだけ?
まだ、登場人物の紹介がレンとピトフーイだけだから、
数回は登場人物の紹介になるか。

この目標だけで、物語に厚みを持たせられるだろうか?
そんな目標は無い?
bluetopaz178
Posted bybluetopaz178

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