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キャプテン翼 第23話 天才キーパー復活! 感想

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bluetopaz178
キャプテン翼2018(Captain Tsubasa 2018、SuperCampeones 2018) 、
Episode23の感想、 Reviewsです。

全国少年サッカー大会、決勝戦、南葛SCvs明和FCがキックオフ。
日向君はドリブルからいきなり翼君めがけてボールを蹴り、
翼君の腹にボールを蹴り込みます。

ボールは翼君から岬君へ。
岬君は絶対優勝したいみたいだ。
意気込みが凄い。

岬君からのボールを翼君がボレーシュート。
ですが、このシュートを若島津君がキャッチ。

そのあとも南葛SCの攻撃は防がれます。

そして、日向君にボールが渡ったら、
直線的ドリブルとタケシ君のパス、
日向君のシュートは若林君にブロックされます。

南葛SCも明和FCも攻守が激しく、
最初からかなりのゲーム展開だ。

展開は膠着状態だが、
来生君のシュートが防がれ、
ボールは上へ。

このボールを翼君がオーバーヘッドで狙うが、
日向君のオーバーヘッドで防がれます。

このこぼれ球に岬君がシュートをしようとしますが、
翼君も同時にシュート。
偶然ですが、ツインシュートになります。

これが入り南葛SCは1点目。

その後、日向君はペナルティエリア外からのシュートにこだわり何度もシュートを打ちますが、
すべて若林君に防がれてしまいます。

また、日向君はペナルティエリア外からのシュート。
このシュートにタケシ君がコースを変えるためヘディングシュート。
だが、これも若林君に防がれてしまいます。
まさに鉄壁だ。

ここで前半終了。

ロッカールームでは両チームともに優勝に向けての意気込みがあります。

後半が始まりましたが、今回はここで終了。

決勝戦は展開は激しかったけど、アニメの内容はそれほど面白くは無かったかも。
アニメでの表現はあっさりとしていて、
同じような展開と表現だったからかな。
ひたすらにシュートだからな。

翼君と岬君のツインシュート以外はほぼ、日向君のシュートばかりだった。

キャラクター上しかたがないけど、もうちょっといろんな選手の攻防、
テクニカルなシーンもたくさん見たい気がしました。
まあ、テクニカルな選手は限られますけど。
bluetopaz178
Posted bybluetopaz178