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キャプテン翼 第26話 幻のゴール 感想

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bluetopaz178
キャプテン翼2018(Captain Tsubasa 2018、SuperCampeones 2018) 、
Episode26の感想、 Reviewsです。

決勝戦は延長戦へ。

南葛SCも明和FCも攻撃、守備、一進一退だな。

岬君が足を怪我しても、翼君にパスを出して、
翼君はオーバーヘッド。
これがキーパーの手元で伸びて、
ゴールに入りますが、
延長戦前半終了のホイッスルのほうが早かったので、
ノーゴール。

でも、翼君のオーバーヘッドでのシュートはかなりの確率で得点できそうだな。
それがわかっただけでもいいかも。

延長戦後半が始まって、
翼君と日向君の一騎打ちもなかなか良い。

ボール争いをして、ボールはタッチラインを出て、
タケシ君から日向君へ。

日向君はフェイントで南葛SCの選手をかわして、
ゴールに迫ります。

日向君はシュートしようとしますが、
体力がもうあまり残っていないので、
倒れてしまい、ボールはクリアされますが、
このボールをタケシ君が再び日向君へ。

日向君はこのボールをオーバーヘッド。

このシュートを若林君がキャッチして、
延長戦後半も終了。

これから、再延長戦です。

再延長戦前半は翼君と岬君を休ませるために、あえて、守りを固める戦略。
後半は翼君と岬君で得点する作戦。

明和FCは再三にわたって南葛SCゴールを攻めますが、
全て防がれて再延長戦前半終了。

なかなかね、若林君から得点するというのは難しすぎる。
南葛SCの守備も大変いい守備をしている。

やっぱり、若林君の直前で1対1にならないと得点は難しい。
あらためて若林君の凄さがわかった展開だった。
bluetopaz178
Posted bybluetopaz178