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キャプテン翼 第50話 執念の総力戦 感想

Captain Tsubasa 2018 (Super Campeones 2018) Episode 50の感想です。

日向君のタイガーショットは南葛中メンバーによって威力を弱められ、
森崎君がキャッチ。

南葛中は翼君を中心に攻め立てます。

翼君のドライブシュートは日向君のタイガーショットで防がれます。

両チームともボールを持ったら、翼君、日向君にシュートを打ってもらうため、
ボールを集めます。
得点源がこの2人なので、これは戦術上これしかありません。

日向君のタイガーショットを止めるべく、翼君は体で止めようとしますが、
日向君がシュートを打ちなおして、シュート。
これを石崎君が顔面ブロックします。

東邦学園の再三の攻撃も南葛中はしっかりと守る。

翼君は迷ってるな。
勝つために頑張るか、あきらめるか。
まともに動けないからしょうがないけど。

日向君のタイガーショットが翼君の体に当たりますが、
翼君は日向君のタックルをかわしてドリブルに入ります。
動けないのではなかったのか?

翼君と日向君の打ち合いは翼君が2回目のシュートで、
ドライブシュートを打ちます。
これを若島津君が手刀で防ぎます。

ボールはまた翼君へ。
翼君のドライブシュートをゴールポストを蹴ってジャンプした日向君が
タイガーショットで打ち返します。
このシュートをまた翼君が打ち返す。
凄いプレーの連続だな。
これを若島津君と日向君の2人で止めます。
凄すぎるプレーだ。

3-3で延長戦。

今回はここで終了。
翼君と日向君の激闘が凄まじかった。
お互いのシュートが みたいになり、
ボールの色も凄くなってたなw
翼君、日向君のスーパープレーが大変良いな。

あ、でも、特に日向君のゴールポストを利用したスーパープレーは
中学生のこの試合でしか見られない。
この後はこのようなテクニカルなスーパープレーはほぼ無いのだよな。
もっとやればいいのにと思いました。

あ、日向君が自分のチームのゴール前にいること自体が珍しいのか。
だから、このようなプレーはめったに見られないのか。
でも、もっとやって欲しい。
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