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機動戦士ガンダム 水星の魔女 第19話 一番じゃないやり方 感想

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bluetopaz178
交渉のため、地球に降下したミオリネ・レンブランだが、
交渉は早々と決裂。

もう、アーシアンとスペーシアンの全面戦争になりつつあるのかな?

交渉は中断、というか株式会社ガンダムの医療技術には興味があるみたい。
今のミオリネはベネリットグループの代表ではないので、
代表になったら、交渉してくれるのかな。

ふさぎこんでいたスレッタ・マーキュリーも起きてきて、朝食を食べるようになった。

マルタン・アップモントも戻ってきて、ニカ・ナナウラのことも教えてもらった。

グエル・ジェタークはセド・ワンチェクと会って、
この子から、フォルドの夜明けと
プリンス(シャディク・ゼネリ)が繋がっているということを知ってしまう。

急遽、シャディクを捕獲するため、学園に戻るこになったグエル。

そんな報告を受けたプロスペラ・マーキュリーはガンダム・エアリアルで計画の実行開始。

遠隔操作で、アーシアン側から攻撃を受けたように装う。

プロスペラはガンダム・ルブリスが複数保管されている場所を攻撃、破壊する。

もう完全に戦争だ。

プロスペラの本当の狙いってこっちなの?
オックス・アースを攻撃することなの?

うーん、もう、ミオリネとか、ベネリットグループの都合とか、
そういった規模の話ではない状態だな。

宇宙議会連合もおもいっきり絡んできてるみたいだから、
ちょっと混沌としている。

アーシアンもスペーシアンも医療技術なんて、対して関心無さそうだぞ。

どーすんの、これ?
bluetopaz178
Posted bybluetopaz178